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アルモドバルの「私が、生きる肌」、予告編見る限り苦手な感じ、見ないだろうな、と思ってたけど、キネ旬の野谷文昭さんの評などを読むとがぜん見たくなる。そういう映画だっのか。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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大雨のなか、渋谷で「テルマエ・ロマエ」を観てきた。立ち見がでるほど盛況の映画館には「シネクイン湯」という名前の暖簾がかかっていたw良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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観たかった「コーマン帝国」観てきた。ロジャー・コーマンの映画ぜんぜん観てないのでわかるか心配したけどよかったー。改めてすごい人だな。ジャック・ニコルソンにもらい泣きしそうになった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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空いた時間で「人生はビギナーズ」観ようと思ったけど時間が合わず「大人のけんか」を。ジョデイ・フォスターの青筋の立て方がすごかった。本日水曜日は映画レディースデー。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ゴーストライター」家人は脇役の謎めいた老人イーライ・ウォラックに激しく興奮してたが、私はエンドロールのティモシー・ハットンに反応。どこに出てたかわからなかった!(弁護士役でした)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ゴーストライター」見たのでキネ旬小林信彦・芝山幹郎対談読む。お二人ともポランスキー好きでなるほどと思うところ多数。一緒に見た家族は「も一回見る」と言ってる。三軒茶屋に来たらも一回見ようかな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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映画「ツリー・オブ・ライフ」について蓮實重彦が群像の連載でめちゃくちゃ怒っている!「映画の存在を肯定したのは人類の犯した最大の誤算ではないかと思わせかねない」…ってそこまで言う?くらいの勢いだ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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テレンス・マリック「ツリー・オブ・ライフ」観た。簡単に感想が言えない映画。映画評とか短い記事で紹介しきれない映画、というのは確かだ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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渋谷で眼科医の帰り「英国王のスピーチ」か「ソーシャルネットワーク」と思ったけど時間の都合で観たのは「ヒアアフター」。不思議な終わり方をする映画でこれまでのどの作品にも似てない気が。クリントってまだまだほかにも作りたい映画があるんだろうな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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昨夜、よく行くバーでダンナが年末、「キックアス」入れずに「ノルウェイの森」観て喧嘩になったという話をしたところ、いあわせた映画評論家、制作者に「あの映画は最低」と声を揃えて言われる。映像とか観るべきところはあると私は思うんだが、映画好きのあの激しい怒りは何なんだろう?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」。大プロジェクトに問題勃発、どんどん完成が遅れていく様子にリアリティあり過ぎでちょっとつらくなる。アジア館の仏像好きの責任者が夢見がちで、ブシェーミみたいで可愛かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集




















