-
とはいえ可愛いキャラクターたちが歌と踊りで楽しませてくれる、素晴らしい映画であることには違いありません!『ザ・マペッツ』是非御覧になって下さい(本編並に保守的な感想)。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『ザ・マペッツ』。それなりに楽しいけど…。ここまで郷愁が装った物語がないとマペットショーを観れないと思うと、何だか寂しさばかりが感じられて来る。エピローグが女性の自立否定みたいに見えてしまうのも困った(えせフェミニストな自分の被害妄想なんだろうが)。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
僕のTLでは『ザ・マペッツ』も『ダーク・シャドウ』も大ヒットしている錯覚に陥るほど評判良いですね(笑)。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『裏切りのサーカス』が素晴らし過ぎて『ザ・マペッツ』観るのを完全に忘れて帰宅してしまった…。死にたい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
「映画界の未来のためにも非難すべし!」みたいなインテリジェンス批評(意味不明)で『貞子3D』をクサすのは止めてもらいたい!へそ曲がりな自分はどんどん好きになっちゃうんだぞ!!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『ダーク・シャドウ』。なーんだ、普通に面白いじゃない。登場人物それぞれの他者に対する愛が、全く報われない殺伐とした物語が展開する健全なバートン映画。感情移入を拒む人物設定(評判悪い原因は多分これだな)や愛と所有は紙一重な意地悪な結末が素敵。人もいっぱい死ぬよ♪良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『幸せの教室』にパム・グリアやジョージ・タケイが出ていることが全くアナウンスされていないのは納得いかんなー。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『幸せの教室』。ただの太ったおばさんと化したパム・グリアを観ているだけで自分は大満足。押し付けがましいメッセージも無いが、トム・ハンクスが何をやりたかったかもよく分からない地味過ぎな中年ドラマだった。主人公が慣れ親しんだ土地を離れる場面が妙に印象的。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
それにしても『貞子3D』は劇場鑑賞が心地良い作品だったな~♪悲鳴が段々笑いに転換していくホラーならではの体験を久々に堪能した。お客さんの入りも上々。小中高生もちゃんと来てる。こういう楽しみがあるシネコン否定論(もう少数派になりつつあるけど)にはノれないのよね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『らせん』や『リング2』も好きで『13日の金曜日』の5作目以降の展開も許せる人、あるいは『エイリアン2』や『ディセント』に燃えた人なら『貞子3D』もイケるはず(どんな人だ)。シリーズに思入れがあり「日本の恐怖表現のこれからは…」と常に思考してる人には怒るかもね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『貞子3D』。無茶苦茶な内容で大笑い。英勉監督は【貞子】というキャラクター要素のみをベースにして、本作をサム・ライミ的なアトラクションホラーに仕上げた。後半は『リング』シリーズファンを完全に拒絶する怪獣映画として展開。怒る人もいそうですが自分はかなり好きですね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『僕等がいた 後篇』。中盤までは、お母さんが発狂したりストーカー女に付きまとわれたりする【モテる男はつらいよ】物語で悪くない。助演陣のドラマを通して、純愛カップルの独善ぶりが浮き彫りになって行く点も興味深いし、前篇と別物として構成されてる点も親切。ま、つまんないけどね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『捜査官X』の素晴らしい場面の一つ。村人に信頼されてるドニーを金城武捜査官が「殺人犯だ!」と難癖付けまくる。怒った村人は「彼をイジメるのは誰だ~♪」とか「こんな風に言われてツライだろ~♪帰れ~♪出て行け~♪」とミュージカル攻撃で金城を追い詰める。こんな天才的場面は初体験。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『捜査官X』。映画を観に来たつもりが“神話”に出くわしてしまった。【片腕ドニー・イェンVSジミー・ウォング】が実現した瞬間、本作は他のどんな作品を到達出来ない絶対映画と化す。もはや観客は劇中の金城武(ダメダメ捜査官を好演)と共に立ち尽くすしかないのでした。鳥肌モノ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『ジョン・カーター』は自分の息子に、お気に入りゲームのセーブデーター入りメモリーカードを探させて「遺産とか残したから自宅警備委員として勝手に生きろよ」と言い残して、自室に篭ってしまう人のお話です。極めて大人として無責任な人が英雄になる教育上、大変悪い映画です。素晴らしいでしょう?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























