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『アルマゲドン』@日曜洋画劇場。今見てもハラハラ、偉そうで自分勝手な若造にイライラ、型破りな展開にゲラゲラ。しかし、ブシェミ演じるロックハウンドの吹き替え、小馬鹿にしすぎていやしないかっ!?確かに彼は、ハイトーンボイスが魅力ではあるが!via: coco
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『マイ・プライベート・アイダホ』@DVD リバーの美しい瞬間を切り取ってくれたガス・ヴァン・サント監督に感謝したくなる作品。切なくて痛いストーリーとハッとさせられる映像、始まりと終わりのシーンを繋げたら、彼の旅は終わらない。via: coco
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『レンタネコ』@テアトル新宿。最近ありがちな“雰囲気だけ”じゃなくて、“雰囲気+映画に必要なもの”が詰まっていた。ネコのレンタルを境に、みんなちょっとだけ前に進んでいる。そんなきっかけ、見落としているだけで案外周りにあるのかも。via: coco
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『イン・ザ・スープ』@DVD モノクロの世界が似合うブシェミ。愛らしくも滑稽な佇まいは、彼のイメージビデオと錯覚するほど。映画作りを夢見るブシェミ演じる青年アルドルフォの部屋には、タルコフスキーのポスターが!この役、アテ書きかなあ。via: coco
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『ブラック・スワン』@WOWOW。ナタリーが今までで一番美しく見えた。彼女の痩せぎすの体、純粋に怖かった。自分がプレッシャーと思っていたこと、くだらないな。アロノフスキーから目が離せない。それにしてもヴァンサンカッセルの色魔っぷりたるや!via: coco
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『捜査官X』@新宿ピカデリー。我らがドニーの最新作。サスペンスとカンフーがこんなに相性◎とは!ドニーにはいつまでも完全無欠の役を、そして勧善懲悪の作品に出てほしい。お約束のナルシズムが感じられる場面もいとおしいっス。via: coco
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『レザボアドッグス』@DVD(ブシェミキャンペーンの一環)。時間軸が交差していたり、無駄話が多かったりなのにスマート。冒頭の男衆の闊歩、格好よすぎます。特典映像の役柄プロファイルに笑!ブシェミ扮するピンクは外見の色気と中身のギャップが◎。via: coco
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その2。久々のジャレッド・レトに幸福の溜息!劇中に火星の場面が出てきたので、彼が所属しているバンド「30Seconds To Mars」と勝手に結びつけてニンマリしたり。もう2、3回観たらその都度楽しめそう。歴代のレト役もみんな美少年…。via: coco
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『ミスター・ノーバディ』@WOWOW。「選択したら他の可能性が消える。選択しなければ無限の可能性が残る」とは劇中の台詞。重大なことから些細なことまで、毎日必ず何かを選択している我々、一つの決断の重大さに気づいたら怖くてもう何も選べない。via: coco
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『SHAME シェイム』@シネクイント。「性描写は多いがセクシーじゃない映画トップ10」に選ばれたらしい。確かに、あんな悲壮感が漂う性描写は観たことがない。依存症の男というより異常性欲者に見えたが、演技とは思えない演技に感服。via: coco
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『僕達急行 A列車で行こう』@渋谷TOEI。「恋と仕事と好きなコト」キャッチコピー通り、すべて詰め込まれていた!過剰なご都合主義に映画としての疑問は残るけど、森田監督がにこにこしながら演出する姿が浮かんでくるような作品。幸せな時間だった。via: coco
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『ビッグ・リボウスキ』@DVD きたよきたよ、ブシェミの良さ出ちゃってるよ。話に入ろうとすると「うるせえ」「黙れ」と言われちゃうブシェミ。しょぼんとするブシェミ。個人的にジョン・タトゥーロのやり過ぎ感もツボ!ああだめ、もっかい見よう。ぷぷvia: coco
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『ソウル・キッチン』@WOWOW。思ったより料理料理していなかったけど、期待通りの満足度。音楽も手伝って、全体的に小気味良い感じ。モーリッツ・ブライブトロイ出演作にハズレなし!そういや破天荒な料理人はどこいった?via: coco
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『ファーゴ』@WOWOW 98分なの?というくらい濃密な時間。不謹慎だけど雪と死体ってすごく画になる。実話だけれど実話じゃない。ここでもブシェミが大活躍。そうです、現在わたくしはブシェミキャンペーンを開催中なのです。via: coco
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その2。この時のソーラ・バーチは神懸ってかわゆい。ブシェミの役は反則だ〜魅力的すぎ。テリー・ツワイゴフ作品が好きなので新作を待っているが、2006年の「アートスクール・コンフィデンシャル」以来、音沙汰無し。音楽のセンスも信頼できます。via: coco
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『ゴースト・ワールド』@DVDにて再観。昔はイーニドに共感、いま観るとちょっといたい。年を重ねた証拠か…でもシーモアみたいな人が相手にされない世の中に不満を持つイーニドの気持ち、今でも本当によく分かる。via: coco
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『50/50 フィフティ・フィフティ』@ギンレイホール 観てよかった…難病モノと分類されてしまうのかもしれないけど、これは友情映画だと思う。それと新たな恋と、親の愛情。いろいろな要素が盛り込まれてるのに煩わしくない。なんとも贅沢な映画だ。via: coco
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『ソーシャル・ネットワーク』@かわいこちゃんルーニー・マーラの確認目的で再観。ああ、ジェシーの早口がラブリーすぎる。GAPをあんなオサレに着こなせるのは彼だけだ。おっと、アーミー・ハマーも出てるんだよね。しかし才能と人格は比例しないのか。via: coco
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『ブルーバレンタイン』@WOWOW 観る前は、こんなこと映画にする意味あるのかしら…と思っていた。観た後も同じように思った。でも数日経ってまた見直した。そしたらずっと気になっている。若かりし日の美男美女。優しすぎると、本当に罪になるんだ。via: coco
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『人生はビギナーズ』@シャンテシネ。ようやく鑑賞!ユアンは相変わらず表情バリエ乏しいが今回はそれがかえってよかった。メラニーロランの不思議ちゃんも◎。内容的には重い方向にいってもおかしくないのに不思議と温かい。お父さん、助演おめでとう!via: coco































