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  • 哭声 コクソン
    アシュラ
    お嬢さん
    ドクター・ストレンジ
    オアシス スーパーソニック
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    この世界の片隅に
  • 永い言い訳
    怒り
    君の名は。
    シン・ゴジラ
    帰ってきたヒトラー
    FAKE
    デッドプール
  • シビル・ウォー キャプテン・アメリカ
    あやしい彼女
    バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
    オデッセイ
    人生の約束
    スター・ウォーズ フォースの覚醒
    007 スペクター
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』それでも、もう一度みてこの映画がなにを言わんとしているのかを考えてみよう。
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      評価
      なし
    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』ナホンジン作品大好きだが、気持ちの着地がつかなくなる作品。もう少し何かが分かる形で終わって欲しかったというのが見終わってすぐの感想。単に自分がちょっと韓国映画がもつテイストに食傷気味になってしまったのか。
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      良い
    • アシュラ
      『アシュラ』人の面を被った獣だらけの町。右も左も修羅ばかり。逃れることのない地獄。救いのなさに疲労困憊。これ以上ないバッドエンディングで、少しはカタルシスも欲しいところ。ただ、さすがは韓国ノワール。役者は期待通りのいい顔ばかり。
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      良い
    • お嬢さん
      『お嬢さん』しっかりパク・チャヌク作品に仕上がってる。日本統治下の朝鮮という舞台設定の妙と、全編において話される韓国人俳優の違和感込みの日本語セリフの奇しさとエロとグロとナンセンス。変態性に加えお話の構成による仕掛けも見事。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』可もなく不可もなく。映像表現はなかなか面白い。ただスパイダーマンほどの待ってました感もなく、いまや信頼と実績のアイアンマンほどでもなく、いよいよこれはMCUのなかでの立ち位置は難しそうだと感じる今日この頃。
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      普通
    • ジャッカル
      『ジャッカル』少佐はなんともエロい。普通に面白い。つまらなくはない。すごくいいわけではない。だからといってつまらないわけでもない。
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      良い
    • オデッセイ
      『オデッセイ』知識をちゃんと知恵に昇華する。それができるポジティブな心持ち。メンタリティの強さというよりかは、ネアカな性格か。諦念したり絶望したりしないのはまさに超人。というか人間のポテンシャルを最大限に発揮しえた人間というべきか。
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      良い
    • オアシス スーパーソニック
      『スーパーソニック』ファンとして観てたあの時を当事者の視点からよく分かる形でまとめられた良作。それにしても、そんなにアマチュア感覚のまま天下取っちゃったのかということに驚き、やはりノエル派ということを再認識。最終的に残るのは音楽だ。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』前半の話の分かりにくさは正直辛かった。ドニーイェンはさすがに素晴らしいが、キャラの掘り下げちょっと取っ散らかってる。ただエピソード4への道程が見えれば見えるほど、良くなってきた。佳作。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』時代考証が緻密で、見れば見るほど気づくことがありそうだ。祖父祖母が生きた時代の普通の生活を知る手がかりになる。
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      良い
    • 永い言い訳
      『永い言い訳』人生は他者だ。これに尽きる
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      良い
    • 君の名は。
      『君の名は。』なんといっても絵の綺麗さに尽きる。キャラクター、ストーリーはど真ん中ポップ路線。ありえへんファンタジーインフレ。それでも、主人公2人の生活する日常は描き方丁寧だし、それゆえに幻想部分に説得力が出ている。
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      良い
    • 怒り
      『怒り』豪華キャスト、演技力素晴らしい。アイドル女優から脱却を図ろうとする広瀬すず。オーディションで自ら勝ち取った役だそうだが、映画の重要なピースになっている。それでも、もうちょいアイドルのままでいてほしいという気持ちもありつつ
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      良い
    • 帰ってきたヒトラー
      『帰ってきたヒトラー』ボラットブルーノ式で、笑えるが笑えない現実。笑えないけど、笑ってしまう。
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      良い
    • シン・ゴジラ
      『シン・ゴジラ』世代だが、エヴァは食わず嫌いで庵野作品はスルーしてた。怪獣プロレスでない、初代ゴジラのような作品だったのはよかった。イーオン、石原さとみをもっと仕上げとけ。とりあえず観ておかなくてはいけない作品。
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』(雑記続き)一様に振舞われるケーキとコーヒー。ネコとケーキとコーヒーは平等だ。
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      良い
    • FAKE
      ここからは完全に雑記。飼っているのが犬でなくてネコというのも勝手に納得。犬は序列意識。ネコはフラットな、イコールでフェアな視線。いわば神のような。取材にやってくる、場合によっては後に敵にもなりうるゲストたちにさえも→続く
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』(続き)マスメディアの正体や、受け手側としての社会の不寛容さを示唆している作品だった。森さんが言うように、たしかに守氏、奥さん、ネコちゃん全てフォトジェニックな被写体だった。新垣氏の視点からの作品も観たくなった。
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』アメリカの雑誌記者の鋭く真実を斬りこむ視点も大切で、そこからドキュメントを撮るのも一つのやり方だろう。でも、今作の秘密のラスト12分+ラストシーンを観客に投げかけることで、単にこの騒動そのものから、
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      良い
    • FAKE
      『FAKE』初め観客は守氏が耳がどれだけ聞こえてるのかという興味で惹きつけられる。それがいつの間にか信じることや愛の話にまで変わってグッとくるところまでも。森さんの作家性が強く表れている助演のネコちゃん、ウチの子と似てるのも◎。
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      coco 映画レビュアー
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