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「ザ・マペッツ」鑑賞。メタ視点からのセリフでお約束の展開を巧みに笑いに変換しつつ王道のストーリーを見事に成立させる。それほど思い入れのない身でも非常に楽しく観ることができました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「レンタネコ」鑑賞。相変わらずぶれのない荻上直子監督。ストレートすぎるような気もするけど、これまでの作品が好きならば文句なく楽しめると思う。というかネコ派のわたくしにとっては題材の時点でパラダイス確定なんで、良し悪しを判断する資格なしです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「テルマエ・ロマエ」鑑賞。原作に忠実な前半は配役の妙もあって楽しめたんだけど、オリジナルストーリーの後半はあまり好きではないタイプの邦画のパターンにハマってしまった感。上戸彩は「平たい顔族」代表にふさわしい平べったさが可愛くてよかったですけどね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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GWの目標は「少年と自転車」「ル・アーヴルの靴みがき」「コーマン帝国」の3本鑑賞。全部梅田で観られるので1日2本鑑賞を織り交ぜたいところ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「捜査官X」鑑賞。ミステリー的趣向でワクワクさせてくれる前半と、ドニー・イェンのアクションが冴え渡る後半で2度おいしい快作。金城武演じる捜査官の役割がやや曖昧になってしまった感はあるけど、まずは満足できる内容。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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予告編が流れていたダルデンヌ兄弟の「少年と自転車」、アキ・カウリスマキ監督の「ル・アーヴルの靴みがき」も期待大。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ペドロ・アルモドバル監督の新作「私が、生きる肌」の原作はティエリー・ジョンケ「蜘蛛の微笑」か。昔読んだ気がするけど内容はあまり覚えてない…。 http://t.co/jjMzyveU良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「へんげ」早く観たい。大阪では5月に上映予定なんだけど、TLで話題になっていないと気づいたら終わってたパターンになりそうで怖い良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「戦火の馬」鑑賞。主演の馬が本当に演技しているのではないかと思わせるほどで、馬体の美しさのスクリーンに映えること。どうやって撮ったのかと不思議になるようなシーンの連続で予想以上に素晴らしい映画でした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集































