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「トロン:レガシー」と「宇宙戦艦ヤマト」、映画館に行くべきか…。3Dとか白組のVFXだけ気になるので、そうなると映画館…。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ハーブ&ドロシー」観た。アート、NY、じいちゃんばぁちゃん、いずれかにピンときたらお勧め。今まで想像もしたことないコレクターのドキュメンタリー。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「死刑台のエレベーター」。マイルス・デイビスのジャズが、かっこいい…。スリリングなトランペット。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「死刑台のエレベーター」を観た。角川がリメイクしてるけど、この話はあの時代のフランスだから面白いんだと思うのだが。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「彼女が消えた浜辺」。いろいろ口論があるけど、そのやり取りに違和感がなかった。誰でも責任逃れのために、あんな口論すると思う。口論(だけでなく、ある意味事件の全て)のきっかけにもやられた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「彼女が消えた浜辺」。話の流れでいくつか気になることがあるけど、全てを回収しなくていい映画なのかも。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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1000円なんだから、映画観に行けばいいじゃない(んでもって交通費の方が高くついた)。「彼女が消えた浜辺」観た。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」。こんなドキュメンタリーが生まれたオランダは、ドキュメンタリーの国らしい。チェックする。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」。館長、学芸員、市民、いろんな立場の人が出るけど、みんなに共感できる=それだけ公平な立場で映画作ってる。そういうドキュメンタリー好きだ。あ、でも館長の最後の行動にはがっかりした。つっこみたい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」。ドキュメンタリー好き、美術好きだけではなく、建築好きも楽しめそう。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」を見た。2004年から未だに終わらない、国立美術館の改修工事の話。約2時間、長い映画だけど、それだけたくさんの問題があった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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押し付けがましい主張が共感得るのは難しいよな。予告編や批評見る限り「ザ・コーヴ」はそんな感じがするから、取っつきにくいのかもしれない。隠し撮りで文化を非難するのも好きじゃない。しかし、次見る「ビルマVJ」は隠し撮り満載なので、隠し撮りの良し悪しについては、それを見てから考える。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「オーケストラ!」を見た。…いや、あり得ないだろ!的展開があるのに許せるのは、皆音楽が好きだというのが分かるから。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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続「NINE」。「8 1/2」を見ておいて良かった。あと、パンフ900円はちと高いと思う。…買っちゃったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
stw3101
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