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ゴダール・ソシアリスム、心地好い氾濫するイメージに苦々しいメッセージが絡み合って、えもいわれぬ甘苦系。ルサルカのアリアを歌っていたのはリタ・シュトライヒかな。イニエスタも出て来る(なんて引用はゴダールファンは指摘しないんだろな)。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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朝は「ゴダール・ソシアリスム」、昼はルルフォ「ペドロ・パラモ」をオペラ化した「原野のささめき」。濃い一日の予定。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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13時からのハネケ「白いリボン」満席で入れず。先に日比谷でゴダることにして、16時からの席を買う。大井浩明POCはギリギリの入場になっちゃうな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「シルビアのいる街で」。音楽が被せられるシーンはほとんどないのだが、決めドコロでジョスカン・デ・プレが流れ出す。あれはちょっとすごい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「シルビアのいる街で」@イメージフォーラム。カメラがそのまま視覚になり、感情のグラデーションを描く映像に興奮。マイカー規制のため、あらゆる音が存在感を持つストラスブールというロケ地ならではの音風景は鳥肌モノ。死ぬまでにあと3回は見たい映画。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集














