TOP >sunagatakakoマイページ

sunagatakako

さんのマイページ
sunagatakako
つぶやいた映画
415 本
総ツイート
681 件
マイページ閲覧数
988 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

sunagatakakoさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
415 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ウインド・リバー
    菊とギロチン
    女と男の観覧車
    ブリグズビー・ベア
    榎田貿易堂
    万引き家族
    ゼニガタ
  • ファントム・スレッド
    海を駆ける
    犬ヶ島
    モリーズ・ゲーム
    レディ・プレイヤー1
    女は二度決断する
    ワンダーストラック
  • 娼年
    レッド・スパロー
    シェイプ・オブ・ウォーター
    ルイの9番目の人生
    パディントン2
    ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男
    キングスマン ゴールデン・サークル
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 菊とギロチン
      赤羽の街頭ロケで、千鳥が「歌舞伎と政治」と言われていて、「菊とギロチン」を思い出した。 #ロンハー
      いいね
    • 万引き家族
      『万引き家族』の樹木希林はおおむねいつもの彼女なんだけど、『モリのいる場所』の樹木希林は「あれ? こんな顔もあったんだ?」という新鮮さがあってびっくりした。
      いいね
    • 女と男の観覧車
      6/23公開『女と男の観覧車』試写。ケイト・ウィンスレットが演じる中年女性の「今の私は本当の自分じゃない」から「誰かここから連れ出して」と恋愛に走る姿はまるで壊れたブルードーザー。舞台のコニーアイランドにあるどんな乗り物よりも彼女… https://t.co/JH2CfTVe39
      いいね
    • ウインド・リバー
      7/27公開『ウインド・リバー』試写。ネイティブ・アメリカンの女性の人権がいかに蹂躙されているかを(類まれなる胸糞の悪さで)伝えるこの映画の製作はワインスタイン・カンパニー(2016年)。https://t.co/PplR6xPL7i
      いいね
    • 榎田貿易堂
      本日公開『榎田貿易堂』。NYLON JAPANに書いた原稿が公式コメントとしてピックアップされました。ぜひ映画館へ! https://t.co/ddFYe15kix
      いいね
    • 犬ヶ島
      六本木で「犬ヶ島」(最高!)の試写後、自転車の前輪の空気が完全に抜けており、四谷四丁目の自転車店まで30分歩いたよ…。チューブが寿命でボロボロだった。
      いいね
    • ブリグズビー・ベア
      6/23公開『ブリグズビー・ベア』最高の映画じゃないか…。発想はぶっとんでるけど脚本のまとまりがよく、手作りのぬくもりもあり、映画愛にあふれている。映画好き、物語好きは、涙なしに見られないと思う。 https://t.co/3eHHTRtmIt
      いいね
    • ゼニガタ
      『ゼニガタ』は、大谷亮平が演じる金貸しがストーリーテラーで、そこに絡む人々の悲喜こもごもを描く、ウシジマくん的群像劇。小林且弥は大谷亮平の弟役。実は弟の狂気と悲哀モノだということを念頭に見るとめちゃくちゃおもしろいと思う。
      いいね
    • ゼニガタ
      『ゼニガタ』試写。小林且弥の才能がさっさとお茶の間とは言わないけれどマスな映画ファンにバレたらいいのに。
      いいね
    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』でDV夫のもとを逃げ出して女相撲部屋の門をたたくヒロインを演じるのは木竜麻生(きりゅうまい)。彼女のルックスと声質、フレッシュなリアクションに、「あまちゃん」の能年玲奈を何度も思い出した。
      いいね
    • 菊とギロチン
      瀬々敬久監督『菊とギロチン』試写。タイトルの意味を入れずに観始めて、「そういうことね!」と気づくタイミングでババン!とタイトルが映り、クライマックスでもまさかの驚きが。これは映画ならではのギミック。
      いいね
    • 娼年
      RT←燃え殻さんのこの「語りたくなる」という感想は、三浦大輔監督特有のものかもしれない。『娼年』も、舞台の『そして僕は途方に暮れる』も、観た人と話が異様に盛り上がり、酒が進んで仕方がなかった。
      いいね
    • 女は二度決断する
      今日のブランチでも紹介された『女は二度決断する』は、テーマが深いだけでなく、法廷ものとしてもサスペンスとしても出来が良いので、ハラハラしたい人にもおすすめです。 https://t.co/86ZnmrPHvu
      いいね
    • ファントム・スレッド
      アラーキーの元ミューズがセクハラ&パワハラの声をあげたこのタイミングで公開されるポール・トーマス・アンダーソンの『ファントム・スレッド』もまた、クリエイションを餌に若い女を使い捨てしてきた天才仕立て屋の話なんだよね。PTAだからベタには終わらないけれど。
      いいね
    • ワンダーストラック
      『ヴァレリアン』と『ワンダーストラック』で表出した「デヴィッド・ボウイに頼りすぎ問題」から、一時期の、Sigur Rosにクライマックスを頼りすぎ問題を思い出した。
      いいね
    • 娼年
      三浦監督に『娼年』における「松坂桃李の魅力」と「性的表現への挑戦」についてインタビューさせていただきました。 https://t.co/iLXGEfuPXs
      いいね
    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』試写。アイアン・ジャイアントのオリジナルを裏切らない引用にキャーキャーからの号泣…! 邦題の意味を流してたけど、『READY PLAYER ONE』と表示された瞬間に「そういうことね!」と把握。 #レディプレ
      いいね
    • 海を駆ける
      『海を駆ける』の主軸は謎の男ディーン・フジオカの闖入だけど、日本人とインドネシアの若い男女4人の恋模様がめちゃくちゃかわいい。もじもじする男子を久々に見たよ…! クリス!
      いいね
    • 海を駆ける
      『海を駆ける』の舞台はインドネシアのスマトラ島西端のパンダアチェ。ここからちょっと東のトバ湖に、ジャカルタから最安の長距離バスを二泊三日乗り継いで行ったことがあるので、なんとなく土地の空気とか文化や言語に親しみがある。懐かしかった。
      いいね
    • モリーズ・ゲーム
      ケヴィン・コスナーは『ドリーム』といい『モリーズ・ゲーム』といいめちゃくちゃいい仕事してるな…。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....