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  • 僕とカミンスキーの旅
    スウィート17モンスター
    はじまりへの旅
    キングコング 髑髏島の巨神
    パッセンジャー
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    逆行
  • 哭声 コクソン
    エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方
    お嬢さん
    バンコクナイツ
    ラ・ラ・ランド
    バッドガイズ!!
    ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
  • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    ナイスガイズ!
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    グリーンルーム
    たかが世界の終わり
    ホームレス ニューヨークと寝た男
    タンジェリン
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    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』。ダニエルがケイティ親子のためにつくった棚に刻まれたレリーフのモチーフに気づいた瞬間、号泣を通り越して嗚咽。
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    • 哭声 コクソン
      國村隼は『哭声/コクソン』がなければ『バイプレーヤーズ』に出演していたのかなー。
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    • スウィート17モンスター
      『スウィート17モンスター』。スクールカーストでいうところのギーク女子が主人公で、彼女の成長は素敵なんだけど、ラストシーンにだけは異議あり。1981年生まれの女性による脚本&監督なのに、よくこのラストにしたなあ。
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    • スウィート17モンスター
      『スウィート17モンスター』。主人公の兄はブレイク・ジェナー。リンクレイターの『エブリバディ・ウォンツ・サム!!』の主人公のときはわからなかったけど、本当のグッドルッキングガイなのね!
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    • スウィート17モンスター
      『スウィート17モンスター』。自意識過剰で性格の悪い高2女子と、ウディ・ハレルソンが演じるシニカルでマイペースな教師の会話シーンが最高。いかにためて相手を叩きのめすか。でも、そんな言い方されたら笑うしかない。打率10割。なんなんだこの脚本!
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    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』を観た日に飛び込んできたこのニュース。せつない。/恋したサル 職員に猛アタック | 2017/3/10(金) - Yahoo!ニュース https://t.co/GPUOUtzDi8 #Yahooニュース
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    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』も、ブリー・ラーソンがナイスな霜降りタンクトップ! アメリカのアクション映画は意外と女優の衣装代がかかっていない説。
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    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』試写。ブリー・ラーソンじゃなくてトム・ヒドルストンがコングに守られるバージョンも成立しますよね。
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    • お嬢さん
      久々にインスタをのぞきにいったら、キラキラ女子たちがララランド祭りを繰り広げていた。一方、ツイッターTLは(特に女性が)『お嬢さん』祭りを開催中。FBは映画関係者が多いのでゆうばり話がやや多め。この色彩の違いが面白い。
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    • 僕とカミンスキーの旅
      『僕とカミンスキーの旅』試写。ダニエル・ブリュールの「いけ好かない男」は新鮮(それでもやっぱりチャーミングすぎるかな)。『グッバイ、レーニン!』を撮った監督は、アートとロードムービーに対する自分の愛に溺れてしまった。それを好ましいと捉える人にとっては愛おしい映画ではあるが。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』の感想を読むと、その人の純粋な感想ではなく、「これを退屈と思う人はいるかもしれないが私はほにゃらら」とか、シネフィル的呪縛の中で論考する人が多く、なんだかなーと思う。
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    • 世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
      あー、何かごっちゃになってると思っていたのは、公開中のドキュメンタリー『世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方』と、来月公開のダニス・タノヴィッチ監督『汚れたミルク/あるセールスマンの告発』だった。全然違うのに…
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    • たかが世界の終わり
      ドランの『たかが世界の終わり』は邦題がかっこいい。アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥや李相日のように、感情を爆発させる登場人物に寄りまくるカメラワークでドラマティックに仕立てるも、普遍性もなければ斬新さもない、どっちつかず。音楽の使い方も疑問。豪華キャストがもったいない。
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    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      ジェイク・ギレンホール×ジャン・マルク・ヴァレ監督の『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』は、大好きなクリス・クーパーも出ているけれど、個人的にのれなかったのよね…。ユーモアが足りないのかな。季節で言えば、夏の終わりに観たかった。なんとなく。
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    • ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
      ドキュメンタリー『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』もおすすめ。「政治」ではなく「政治家」ドキュメンタリーなので、アメリカの政治がわからなくても全然OK。政治家が自分の下半身画像を軽々しくツイッターでDMしてしまう謎。人生を破滅させたかったのか、単なる馬鹿なのか。
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    • グリーンルーム
      上映中の作品でおすすめは『マリアンヌ』と『グリーンルーム』。前者はとにかく役者が美しい。そしてそれに頼らないサービス精神も兼ね備えた見て損はないサスペンスフルなメロドラマ。後者は新たな才能の出現にワクワクする。イーライ・ロスやデヴィッド・ロバート・ミッチェルのときみたいな。
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    • ラ・ラ・ランド
      今日から『ナイスガイズ!』公開か。個人の嗜好で言えば同じくゴズリン主演の『ララランド』よりも好き。時代背景と人物描写の色気(ゆるさ)の勝利。何回でも見たいところといい、リンクレイターの『エブリバディ・ウォンツ・サム!!』に近い「好き」のニュアンス。
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    • エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方
      『エイミー、エイミー、エイミー!』の何が素晴らしいって、記号的な「あるある」に甘えないところ。観客はエイミーの言動を「そんなことしないよ(笑)」と笑いつつ、「気持ちはわかるけどね…」と根っこの部分を共有するから、エイミーが友人になる。アパトーは『ブライズメイズ』もそうだった。
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    • エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方
      ジャド・アパトー監督の『エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方(原題:trainwreck)』爆笑! クライマックスでまさかの号泣! ティルダ・スウィントン演じるエッジの効いた編集長が最高や…。あと黒縁丸メガネのマシュー・ブロデリックな!!!!
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    • バンコクナイツ
      『バンコクナイツ』続き。タイのバンコクからラオスまで北上して撮影した本作。45分のマルチビジョンのインスタレーション作品として、恵比寿映像祭にて上映中とのこと。日仏学院。観て補完します。そして2/25の公開に合わせて『サウダージ』も4回ほど上映されるらしいので今度こそ観に行く…!
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      coco 映画レビュアー
      ZEROtatsuya
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