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209 作品
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  • ケイト・プレイズ・クリスティーン
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    すべての政府は嘘をつく
    アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
    スノーデン
    人生フルーツ
    ブルーに生まれついて
  • ティファニー ニューヨーク五番街の秘密
    ペット
    ジャングル・ブック
    シン・ゴジラ
    帰ってきたヒトラー
    シチズンフォー スノーデンの暴露
    FAKE
  • カルテル・ランド
    アイアムアヒーロー
    オマールの壁
    桜の樹の下
    バンクシー・ダズ・ニューヨーク
    マネー・ショート 華麗なる大逆転
    サウルの息子
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    • オール・ザ・キングスメン
      『オール・ザ・キングスメン』不正を追求し民衆の支持を集め知事になった男が、権力を持つ側になるにつれ自己保身に走り疑心暗鬼になってゆく姿を描く。この映画、何度もクローズアップになる熱狂的な群衆達が真の主役。
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    • 人生フルーツ
      『人生フルーツ』東海テレビ作品にしては意外にもほっこりした印象。しかし台湾での旧友の墓参りあたりから、お爺さんの真摯な生き様が力強い通奏低音となる。最後に協力した伊万里の施設、落葉を撒き続けるお婆さん、我々は次の世代に何を残せるか。
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      良い
    • シンプル・プラン
      『シンプル・プラン』突如大金を手にし、それ故に不幸に引きずり込まれてゆく過程が、不穏な空気とともに巧く演出されていた。表情での演技が多いのは好感。とりわけ兄役のビリー・ボブ・ソーントンが素晴らしい。青春映画のような雰囲気も感じた。
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    • ジャングル・ブック
      『ジャングル・ブック』ジョン・ファブロー監督作ということで期待しすぎたか。映像は凄いがストーリーに意外性はない。子ども向け作品とはいえ、ジャングルに災いをもたらす人間の存在について、もう少し描写が欲しい。スカヨハ声の蛇にはニヤリ。
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    • 素晴らしき哉、人生!
      『素晴らしき哉、人生!』したまちコメディ映画祭で再見。何度見ても良い映画。この作品をベースにした立川志らく師匠のシネマ落語『人情医者』を合わせて観ることができて大変ラッキー。おかげでこの映画を人情ものの名作だと再認識できた。
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      良い
    • 天使にラブ・ソングを…
      『天使にラブ・ソングを…』合唱パートが大半を占めるのだろうと思いきや、マフィアものだったとは知らなかった!ウーピーゴールドバーグは今何をしているのかと思ったら、女優を引退してトーク業にいそしんでいるようで…。
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      良い
    • マッドマックス 怒りのデス・ロード
      『マッドマックス 怒りのデス・ロード』ほぼ無いに等しいストーリー設定、徹底的に省略された台詞。だからこそ映像は全編に渡ってクライマックスかのようなハイテンション。こんなかたちでマッドマックスが再び日の目を見ようとは!
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      良い
    • いまを生きる
      『いまを生きる』リアルタイムで見ていれば10代で出会えたていたのか!未見であったことを激しく後悔。終盤シリアスな展開になってゆくが、そこからのラストシーンは感涙もの。名台詞も満載。あらためてロビンウィリアムズの他界が惜しまれる…。
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      良い
    • ダークナイト
      『ダークナイト』2度目の鑑賞。前半の内容が希薄だが、黒幕をウォール街に置き換えた「ライジング」はその反省からか。終盤はもちろん圧巻で、ジョーカーに善意を試される人間、正義ゆえに全市民を盗聴するバットマンなど、問題提起に揺さぶられる。
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      良い
    • すべての政府は嘘をつく
      『すべての政府は嘘をつく』I.F.ストーンの言葉を基に展開される、ジャーナリズムとは何か、メディアのあるべき姿とは、といった問題提起。ニュースを受け取る側の私達もまた、シリアスな問題と向き合っていない、という批判もされていて納得。
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      普通
    • 軍旗はためく下に
      『軍旗はためく下に』文芸座で。キネ旬2位に驚く。直木賞受賞の原作と深作欣二の演出が相乗効果となって観る者を惹き込む。主人公の軍曹夫人が行動する動機にも説得力がある。真相は語る者によって写り変わるが、「秩序」の犠牲者だったことは明白。
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      良い
    • ケイト・プレイズ・クリスティーン
      『ケイト・プレイズ・クリスティーン』森達也の『FAKE』は、佐村河内守への好奇心を煽っておきながら放置することで、観客に自らの下世話さを気付かせる。『ケイト〜』はその下世話さに対して明確に異を唱え、観たいたものを突然、突き付ける。
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      普通
    • あの頃ペニー・レインと
      『あの頃ペニー・レインと』初めてレコードに針を置いた瞬間。初めてコンサートに行って圧倒された帰り道。背伸びして好きになった、大人っぽいあの娘。そんな思い出を蘇らせてくれる映画。ケイト・ハドソンのちょいクセのある感じがヒロインに適役!
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      良い
    • ブレードランナー ファイナル・カット
      『ブレードランナー ファイナル・カット』リドリー・スコットの画に対する執着がスゴい。寿命が決められたレプリカントの方が、人間よりも生命を激しく生きようとする。その儚い姿はルドガー・ハウアーの名演によって、映画史に刻まれた。
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      良い
    • ブラック・レイン
      『ブラック・レイン』意外と脚本はつまならい。だがそれを補って余りある要素が満載すぎ。ブレードランナーでお馴染のリドリー・スコット監督による独特な日本描写。松田優作はノースタントで決死の演技。健さんの意外と堪能なイングリッシュ。満足。
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      普通
    • ギャンブラー
      『ギャンブラー』アルトマン監督はここでも説明をほぼ排除した作風。トンチンカンな邦題を無視したとしても、マッケーブの姿を通じて一体何を描きたかったのか?うまくすると『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』のようになったかもしれないヘンな作品。
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      残念
    • スノーデン
      『スノーデン』スノーデンが暴露に至るまでの心情の変化に重きを置いたことで「CITIZENFOUR」とかぶらないように工夫されている。彼が最も心配した、暴露したのに関心を持たれない事態にはならずに済んだが、未だ予断を許さない状況だ。
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      良い
    • シチズンフォー スノーデンの暴露
      『シチズンフォー スノーデンの暴露』この映画が凄いのは、香港のホテルでスノーデンが暴露をするまさにその瞬間から、ニュースが流れるのを見届け、そして逃亡の身支度をするまで、本人を撮影できたこと。原作を読んだ時の興奮が蘇った!
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      良い
    • M★A★S★H マッシュ
      『M★A★S★H』戦場の話でありながら戦闘シーンの全くない画期的な映画。三人の軍医達が繰り広げる不謹慎な馬鹿騒ぎと、血みどろの手術シーンを繰り返し登場させることで、そこが確かに人の死にゆく戦場であるとわかる。エンドロールも良い。
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      普通
    • シェフ 三ツ星フードトラック始めました
      『シェフ』サントラCDどころか、ホットサンドメーカーまで購入するほど好きになった映画。BS放送で再鑑賞。初見では監督ジョン・ファブローの、やりたいことを貫く姿勢に共感。今回は後半の、息子とのロードムービーに親子の絆を感じて感動。
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