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『僕達急行』続き③。前任者たちには出来なかったことを、主人公たちが出来たのは鉄道が趣味だったからではない。なぜなら、「夜遊び」や「サッカー」とか問題解決のキーになりそうな趣味は他にもあって、前任者たちはそれをもっていたのだから。この映画ではそんな優劣の関係をやんわりと提示してた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『僕達急行』続き②。基本的には人生賛歌的な内容なのだが、社会の厳しさも描いてて余計グッときた。一見すると電車好きという趣味だけで事態が好転しているように見える(実際そういう台詞もでてくる)が実はそうではない。主人公たちは自分達の熱意と努力と技術で成功を手にしている。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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今日も『僕達急行 A列車で行こう』鑑賞。ちゃんと京急に乗って川崎で観た。やっぱり変な映画だったけど、2回目も楽しめた。コメディなので笑えるシーンは多いのだが、コミカルな場面にも、会社組織のタテマエだけで構成される会話に対する批評的な視点が散りばめられていて興味深かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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朝から桜木町で、森田芳光監督の遺作『僕達急行 A列車で行こう』を観た。不思議な映画だったが、すごく好きになった。惜しむらくは、桜木町で観てしまったことだ。京急に乗って川崎で観れば良かった…良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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朝9時からブルク13で『メランコリア』。惑星が迫ってくる映像とワーグナーの音楽が荘厳で美しかった。でも物語前半の主人公の行動はエキセントリック過ぎて不快。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ヒミズ』観た。すごく飲み込みにくくて、好きとも嫌いとも簡単には言えない作品だった。来週くらいに思い返したらまた違う印象になってるかも。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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レイトショーで『ドラゴンタトゥーの女』を観た。エグいシーンは多いけど、かなり良かった。最低にイヤな場面で流れるエンヤの曲に思わず笑ってしまった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『哀しき獣』観た。すごい映画だった。140分あったけど、がっつりストーリーに引き込まれてあっという間に感じた。とにかく登場人物たちの生命力が半端じゃない。最高良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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朝からチネチッタで『宇宙人ポール』を観た。めちゃめちゃ面白い映画。マリファナ吸って「ファック」を連発する宇宙人が笑えるし、キュート。ポールとの旅がイニシエーションとなって主人公のオタク二人が少し成長するところはちょっと感動した。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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Tohoシネマズ川崎で『50/50』観てきた。レディースデイだったせいか、けっこう混んでた。主人公と年齢が近いせいか、自分がガンになったら…とか、友達がなったら…とか考えた。悪友役のセス・ローゲン最高良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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マネーボール観に来てたお客さんに中年女性客が多かったのは、ブラピだから?単にレディースデイだから?千葉ロッテの帽子をかぶったおじさんがいたのは何でだろ?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ランゴ』観た。まっとうな 西部劇で、しっかりした主人公の成長物語だった。エンドロール直前の映像が出色の出来。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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有楽町で「カンパニーメン」観た。Yahooの映画情報のレビューでは、ガラガラとの噂だったが平日の昼間なのにけっこう混んでいた。自分も会社員なので他人事じゃないなぁと思ってちょっと気が滅入ったが、ラストシーンの開き直り方は嫌いじゃない良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ブルク13で「メカニック」みた。ゴルゴ13の実写版みたいな感じでけっこうかっこよかった。ステイサムの家と別組織のメカニック(巨漢のゲイ)のキャラは気に入った。前半何度か登場した娼婦はもっとストーリーに絡んでくるかと思ったが・・・良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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新宿に到着。飲み会まで映画でも観て時間をつぶしたいがちょうど良さそうなのがコクリコ坂しかなさそう。どうしよかな良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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会社帰りに「エンジェルウォーズ」を観た。パッと見のビジュアルは頭の悪さ全開なのに、中身はかなりヘビーな内容。「300」「ウォッチメン」と同様にやっぱりザック・スナイダー監督の作品はけっこう好き。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

























