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  • 不都合な真実2 放置された地球
    デンジャラス・ドライヴ
    コレクター 暴かれたナチスの真実
    ネルーダ 大いなる愛の逃亡者
    人生はシネマティック!
    ジグソウ ソウ・レガシー
    ザ・サークル
  • タワーリング・ダウン
    エクリプス
    セントラル・インテリジェンス
    女は冷たい嘘をつく
    ゲット・アウト
    ブレードランナー 2049
    ゴッド・セイブ・アス マドリード連続老女強姦殺人事件
  • 我は神なり
    女神の見えざる手
    アトミック・ブロンド
    殺意の誓約
    ソウル・ステーション パンデミック
    ブルーム・オブ・イエスタディ
    僕のワンダフル・ライフ
    もっと映画ポスターを見る
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    • 女は冷たい嘘をつく
      「女は冷たい嘘をつく」のシングルマザーの職業が何なのかよく分からない。TVドラマを観て、何か書いて送っているのだが、脚本家というわけじゃない。下請けで細々やっている。でも、現場に呼ばれることもある。何だろう?
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    • 女は冷たい嘘をつく
      「女は冷たい嘘をつく」鑑賞。シングルマザーの娘がベビーシッターと共に失踪。調べてみるとシッターの名前や素性は全て嘘。孤立無援の中、半狂乱で娘を捜す母。やがて消えた女の哀しい過去が明らかになってきて、被害者と加害者のループ。ロクな男は出てこず、泣き叫ぶのは母親ばかり。
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    • 不都合な真実2 放置された地球
      「不都合な真実2」の中でゴアが言っていたけど、アフリカでは携帯電話の普及に送電網が追いつかず、急速に太陽光発電が普及しているのだという。先進国が大手石油&電力会社に足を引っ張られている間に、いつか立場が逆転しているかもしれない。
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    • 不都合な真実2 放置された地球
      「不都合な真実2 放置された地球」鑑賞。「不都合な真実」から10年。戦いは続いている。カメラは世界中で講演活動を続けるアル・ゴアを追う。パリでは、あのテロ事件に遭遇したりもするが、それはまた別の話。
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    • セントラル・インテリジェンス
      「セントラル・インテリジェンス」鑑賞。デブないじめられっ子が20年後にドウェイン・ジョンソンなCIAエージェントになっていた。でも、いじめのトラウマは未だに引きずっていて…。ライトなアクション・コメディなんだけど、いじめに対する至極真面目なメッセージがこめられていて驚いた。
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    • ダンケルク
      ダンケルクの兵隊を助けた双子の姉妹を取材に行くカトリン。でも、船のエンジン故障で実際には行っていないことが判明。でも、カトリンは、父親に怯える姉妹のために映画を作りたいと思うのだ。ただ、大人の事情が多々あって姉妹を主役にはできないんだけど……。
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    • 人生はシネマティック!
      「人生はシネマティック!」鑑賞。空襲下のロンドン。広告会社の秘書だったカトリンは、徴兵された男の代わりにコピーライターに。更に書いたコピーが情報省映画部の目にとまり脚本家になってしまう。でも、当初は女の台詞しか書かせてもらえない。彼女のような女性って当時の英国にいたのかな?
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    • ネルーダ 大いなる愛の逃亡者
      「ネルーダ 大いなる愛の逃亡者」の語り手はネルーダを追い続ける刑事。ネルーダの言動に否定的なツッコミを入れる。このナレーションは時に差別的で、時に詩的。追う者と追われる者がいつしか混沌し…。「文学的サスペンス」というのが本作の謳い文句だが、この映画自体が一編の長大な詩に思える。
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    • ネルーダ 大いなる愛の逃亡者
      「ネルーダ 大いなる愛の逃亡者」鑑賞。ネルーダはチリ共産党の国会議員で詩人。独裁政権に追われ、逃亡を余儀なくされる。逃亡生活の中で詩を武器に独裁政権と戦い、ノーベル文学賞まで受賞することになる。ハゲでデブでも詩人はもてるのだ。
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    • デンジャラス・ドライヴ
      「デンジャラス・ドライヴ」鑑賞。気がつくとトランクの中。目の前で人を射殺した運転手は3日後に自分を殺せと命令されているらしい…。出演者は3、否、4人。主に車内、トランク内、車窓からの景色で構成される映像。限定された状況での物語は濃密だ。
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    • コレクター 暴かれたナチスの真実
      「コレクター 暴かれたナチスの真実」鑑賞。実話を基にしたオランダ映画。実業家メンテンが大量虐殺を指揮していたという情報を入手する記者ハンス。財力という圧力をかけてくるメンテン。メンテン逮捕でも映画は終わらない。反撃するメンテン。攻撃されるハンス。キャリアを犠牲にしての追及が続く。
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    • ザ・サークル
      「ザ・サークル」鑑賞。メイが最初に違和感を覚えるのは、プライベートのない田舎のような息苦しさ。サークル創始者ベイリーは「人間の完全性を信じる」と言う。不完全性を許容しない社会は窒息するほどに息苦しい。
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    • ジグソウ ソウ・レガシー
      「ジグソー:ソウ・レガシー」鑑賞。過去のシリーズに比べて見やすくなっている。5人の「罪人」が強いられるデスゲーム。連続猟奇殺人を捜査する警察と疑われる検屍官の男女。スプラッターより謎解きがメイン。このトリックはひょっとして初期の頃の…と思えるのも、ガッカリよりオマージュを感じた。
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    • エクリプス
      「エクリプス」鑑賞。警察への切迫した通報の声。現場に急行するパトカー。「この映画は担当刑事の報告書をもとにつくられました」という嘘。ドキドキする導入部だった。その後は、日食の日に西洋版こっくりさんをしたスペインのJKが悪霊に…というありがちな展開になってしまったけど。
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    • タワーリング・ダウン
      「タワーリング・ダウン」鑑賞。違法建築がばれるのを防ぐために検査官であるヒロインの不倫を捏造する施工主。おかげで離婚調停中の高層ビルから出火。ロッククライミングが趣味のヒロインは特技を活かして家族を救えるか…。役者も特撮もチープだけど、アイディアが面白い。
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    • ブレードランナー 2049
      「ブレードランナー2049」鑑賞。主人公はレプリカントを追うレプリカントで「恋人」はホログラム。この設定は魅かれる。監督はケベック州出身で、映画のテンポとリズムはフランス映画のものだ。この映画が好きか嫌いかは、フランス映画が体質に合うか合わないかで左右される気がする。
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    • ゲット・アウト
      「ゲット・アウト」鑑賞。白人の彼女の実家を訪れた黒人青年。両親は温かく迎えてくれたけど「何か」おかしい。この「何か」だけで延々と物語りを引っ張れるのは監督の力量。そして、終盤は一気呵成に!監督脚本は米国のお笑い芸人らしいけど、何十年も監督をしている人の作品にしか見えなかった。
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    • 女神の見えざる手
      「女神の見えざる手」を観たら、日本のTVマンは米倉涼子あたりを主役にしてドラマ化したいと思うだろう。でも、生憎、ロビイスト活動という文化が日本にはない。日本の政治家は党議拘束のせいで1人の人間としてではなく単なる「数」として存在するに過ぎないから。
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    • 女神の見えざる手
      「女神の見えざる手」鑑賞。ヒロインは凄腕のロビイスト。銃規制法案を通そうとする彼女と銃規制反対派の暗闘・頭脳戦を描く社会派エンタメ。彼女は勝つためには手段を択ばないし、恋愛を捨てて男を買う。銃規制にのめり込む理由は悲劇的な体験はない。正しいと思うことをするのにトラウマはいらない。
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    • ソウル・ステーション パンデミック
      10月鑑賞映画ベスト2 ①ドリーム ②ソウル・ステーション・パンデミック
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