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『フローズン』こういう設定の作品大好き!まぁ絶対に主人公たちはアホな行動をとって墓穴をどんどん掘っていくんだろうな~と思ってたら案の定。でも自分ならこうするとか考えながら観てると楽しめた。ただ狼に頼りすぎ。via: coco
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日本版という事でクオリティは落ちるんだろうな…と思っていたが、これは…。最終的な終わり方は1の方がいいけど、怖さは日本の方が上だった。1はカップルだけど日本版は姉弟の話。姉が両足骨折してるってとこがいいスパイスになってるvia: coco
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結末は映画好きには物足りないかもしれないけど、こういう悪いヤツらばかり出る作品は嫌いじゃない。作品の全体的な雰囲気も見せ方も好き。殺された人達が可哀想と思えないからあの結末でも後味悪くないしね。
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この作品はもうグロテスクな映像を見せたいだけなんじゃないかと思ってしまう。登場人物をことごとくあそこまでやると、ある意味爽快。やはり1が一番面白くて2以降はちょっとダルかったけど6とファイナルはなかなか。割と最後の完結はスッキリ観終われたvia: coco
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低予算撮影なら「ブレアヴィッチ」の方が好き。悪魔話なら「ミラーズ」の方が怖面白かった。この作品、怖さはほぼ無かったなあ。ヘッドホンで聞けばドアをいきなりバン!とかびっくりするかもしれないけど、それは誰でもびっくりするしね。怖さで驚かせてないvia: coco
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殺人容疑の冤罪で20年の禁固刑になった奥さんを、脱獄させようと決意する旦那さん。まだ小さい息子も連れてみんなで海外に逃げちゃおう作戦を実行しようとするなんて、いやーもう旦那さん一生懸命でしたね。直感で借りた作品だけどなかなかイイ!via: coco
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『インシテミル』鑑賞。展開が読めすぎるのでドキドキ感は皆無。最初の犠牲者が誰の手によって…。このゲームの鍵となる人物。おそらくこいつはこうだろう…全部序盤で予想がついてしまう。裏をかかれることを期待したのに。でも退屈はしませんでした。via: coco
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『血と骨』やっぱりたけしは暴力作品の方が似合いますね。演技がものすごくよかった。あの目つきはいい!気合の入った作品です。戦後の昭和の日本が良く描かれてます。最後まで楽しめました。一つ気になったらのがウジ虫の湧いた豚の生肉。あれ食えるの?via: coco
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『それでもボクはやってない』よくぞ作ってくれた!と思える作品でした。しかし現実問題仕事を持ってたら、これだけ長く捕まってるくらいなら認めてしまってすぐに釈放されたいと思っちゃうよな。冤罪事件、取り上げられてないだけでたくさんあるんだろうなー
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『×ゲーム』期待せず鑑賞。罰ゲームの内容がちょっとありきたり。罰のアイディアによっては凄く面白いものにできそう。あと罰を受ける人数ももう少し多いほうがいいな~。4人は少ない。そういう事を観ながら考えちゃうからあまり集中できなかったwvia: coco
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主役?ヒロイン?の女性がなかなかイラつかせてくれます。まぁそれがいいスパイスにはなっているんですけどね。なかなかドキドキして思ったより楽しめました。サメの動きが偽物っぽいのが気になりましたが、サメ作品としてはなかなかのものだと思います。via: coco
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『アナライズ・ミー』の続編とは知らずに鑑賞。だからミーの方はまだ未鑑賞。特に続編ってことは気にならなかったけどやっぱ先にミーを観ておけば良かったな。コメディタッチのギャング話だけどクスリとも笑なくて最初はどういった傾向作品なのか戸惑いましたvia: coco
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タイトルに『わさお』と持ってくるなら、もっとわさおを中心にして話を進めて欲しかったな。なんだかその町の人のどうでもいい話…と言ったら身も蓋もないけど、わさお抜きの話ばかりで、わさおは合間合間にぼーっとしてる場面が挟まれるだけなのはちょっと…via: coco
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『エクスペンダブルズ』な~んにも考えずに観ることができる単純ストーリーのアクション映画。シュワとスタローンとウィリスの共演は一瞬でもやっぱ凄いことだと思う!via: coco
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『モーテル』霊的なホラー作品だと思ってたら、普通に人間が相手だった。序盤はちょっとドキドキして演出も良かったんだけど、中盤で犯人が苛立つ感情を見せたりするから、そっからは興ざめしちゃった。結末もイマイチ。でも設定はけっこう好き。via: coco


























