TOP >takechan_64マイページ

takechan_64

さんのマイページ
takechan_64
つぶやいた映画
27 本
総ツイート
27 件
マイページ閲覧数
336 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

takechan_64さんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
27 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • The NET 網に囚われた男
    聖杯たちの騎士
    弁護人
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
    何者
    ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years
    虹蛇と眠る女
  • クーパー家の晩餐会
    サンドラの週末
    ラスト5イヤーズ
    Mommy マミー
    あの日の声を探して
    セッション
    バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
  • カフェ・ド・フロール
    イントゥ・ザ・ウッズ
    博士と彼女のセオリー
    イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密
    アメリカン・スナイパー
    フォックスキャッチャー
    フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • The NET 網に囚われた男
      『The NET 網に囚われた男』凄い作品だ。国家権力が個人に対し牙を剥く時、それが独裁国家であろうと、民主国家であろうと、関係無いことに慄然とする。漁師は国家を信じていたのに、国家は彼を信じていない。国とは一体、何なのか?
      いいね

      良い
    • 聖杯たちの騎士
      『聖杯たちの騎士』期待外れ。退屈。主人公に感情移入出来ずに終了。妻との破局や、父親と弟の不仲が原因で、心に闇を抱えてしまった男の独白が続く。セレブの世界で働き、経済的に裕福で、女にも不自由しない男の悩みなど、全くどうでもよい。
      いいね

      残念
    • 弁護人
      『弁護人』金儲け第一のノンポリ弁護士が、ある事件を契機に、独裁国家権力に対して戦闘モードに切り替わる瞬間、魂が震えた。主演のソン・ガンホが素晴らしい。思わず、男惚れしてしまう。ラストシーンは、涙が止まらなかった。今年のベストです!
      いいね

      良い
    • エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
      『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』今年のワースト映画。体育会系お馬鹿映画の世界に入れないまま、撃沈。主役のジェイクはまだしも、野球部員のほとんどが中年にしか見えない不可解な配役に疑問符。何が面白いのか?
      いいね

      残念
    • 何者
      『何者』心に闇を抱えた拓人に、光が射し込んで来るラストが好き。サワ先輩役の山田孝之は、『闇金ウシジマくん』のイメージが強烈で違和感あり。特に秀逸なのは、意識高い系女子、理香を演じた二階堂ふみ。もう最高です!こんな女子、ほんと嫌だ!
      いいね

      良い
    • ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years
      『ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years』1963年マンチェスター公演の臨場感に感涙。1964年アメリカ公演でのリンゴの激しいドラミングに驚愕。浅井慎平の発言は、よく分からなかった。
      いいね

      良い
    • 虹蛇と眠る女
      『虹蛇と眠る女』原題は『strangerland』なので、邦題は意味が分からない。子供が行方不明になった母親の悲痛、錯乱、後悔を演じるニコール・キッドマンの演技が最大の見所。全裸の場面には驚愕。だだし、物語としては消化不良。
      いいね

      普通
    • クーパー家の晩餐会
      『クーパー家の晩餐会』前半は笑い所が満載で大好き。また、ウェイトレス(アマンダ)とお爺さん(アラン・アーキン)によるレストランの場面には、思わず涙腺が緩んでしまった。残念だったのは、あまりに安直な大団円。もう一捻りが欲しかったなあ。
      いいね

      普通
    • サンドラの週末
      『サンドラの週末』ラストに感涙。「もし、自分がサンドラだったら」「彼女の夫だったら」「同僚だったら」と、想像しながら鑑賞。私が絶対になりたくない人物は、同僚の関係を分断工作する主任と、サンドラを拒絶し、更に崖に突き落す発言をした奴だ。
      いいね

      良い
    • Mommy マミー
      『Mommy マミー』初回は画面が小さい点に不満を抱いたため、二回目は通常より前方で鑑賞。大正解。Oasisの「Wonderwall」が流れる場面の解放感、幸福感が素晴らしい!何回も聴いた名曲が、こんなに新鮮に響いたことに驚いた。
      いいね

      良い
    • バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
      『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』初回が消化不良で、二回目の鑑賞。気合を入れて再挑戦して面白さが分かった。全編が見所なのだ。微妙な表情、セリフの一言も見逃せない。観る側の鑑賞力が問われる。余韻を残す謎の最後も良い。
      いいね

      良い
    • あの日の声を探して
      『あの日の声を探して』素晴らしい。チェチェンの悲劇と戦争、人間による暴力を、チェチェンの子ども、EU職員の人道的活動、強制入隊させられた平凡なロシア人青年の視点から描く。恐怖と絶望から声を失い、静かに涙を流す9歳のハジの演技に感涙。
      いいね

      良い
    • 100歳の華麗なる冒険
      『100歳の華麗なる冒険』スウェーデン映画の傑作喜劇。大活躍する100歳の老人は、フランコ、オッペンハイマー、トルーマン、スターリン、レーガン、ゴルバチョフと親交を持った重要人物だった。実に荒唐無稽で奇想天外な馬鹿馬鹿しさが最高です。
      いいね

      良い
    • イーダ
      『イーダ』ポーランド人によるユダヤ人迫害という悲劇の結果、孤児となった少女、イーダ。修道院での生活と、世俗の世界との狭間で揺れ動く心情を描く。酒・煙草・男など、世俗の描写が陳腐。少女が修道院に戻る最後は宗教観が強くて共感できなかった。
      いいね

      残念
    • セッション
      『セッション』これ程までに前のめりになって鑑賞した映画は、『ジャンゴ』以来だ。この緊張感は半端ではない。現実にはあり得ない設定の場面、過剰な演出があったが、それも帳消しに出来る。パワハラ教授に挑む心意気を獲得した青年に拍手喝采だ。
      いいね

      良い
    • ラスト5イヤーズ
      『ラスト5イヤーズ』2015年度の「睡魔が激しく襲って来る映画大賞」確定です。兎に角、退屈。ストーリーに起伏も展開も深みも起承転結も何も無い。全くどうでもいい恋愛話に付き合わされた苦痛しか残らない。薄っぺらな内容で、音楽も魅力ない。
      いいね

      残念
    • 博士と彼女のセオリー
      『博士と彼女のセオリー』博士役のエディ・レッドメインの演技に注目が集まるのは至極当然だが、ジェーン役のフェリシティ・ジョーンズもまた最高だ。博士を介護している場面では母親の顔に、恋人のジョナサンの前では女の顔に変化する演技に感心した。
      いいね

      良い
    • イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密
      『イミテーション・ゲーム』傑作だ。「誰も想像すらしなかった人物が、誰も想像すらしなかったことを成し遂げるものだ」という言葉が、チューリングの少年時代、戦時中、そして戦後の1951年に語られる。言葉が3つの時代を繋ぐ構成が素晴らしい。
      いいね

      良い
    • カフェ・ド・フロール
      『カフェ・ド・フロール』ダウン症の子供と母親、人気DJの結婚生活破綻、前世、楽曲のカフェ・ド・フロールが軸となる。ダウン症の子役とヴァネッサ・パラディのアドリブが見所。前世は信じないので、ラスト・シーンは好きではない。音楽は最高。
      いいね

      良い
    • イントゥ・ザ・ウッズ
      『イントゥ・ザ・ウッズ』今年前半のワースト確定です。有名俳優を起用しても、脚本が最悪だと最悪の結果になる見本。これに比べれば『アニー』が大傑作と思ってしまうほど。だらだらと続く後半は、学芸会の芝居を観ているよう。音楽も全く魅力なし。
      いいね

      残念
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      GD_momoco
      1557movies / tweets
      advertisement

      follow us