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    ラ・ラ・ランド
    ナイスガイズ!
    グリーンルーム
    タンジェリン
    ザ・コンサルタント
    ドラゴン×マッハ!
  • 人魚姫
    疾風スプリンター
    エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    変態だ
    ヒッチコック/トリュフォー
  • マダム・フローレンス! 夢見るふたり
    ブルーに生まれついて
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    この世界の片隅に
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
    ソーセージ・パーティー
    PK ピーケイ
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    • ラ・ラ・ランド
      まあ無理とは思ってたので悔しくもないが、『ラ・ラ・ランド』六本木プレミアは3分で完売か。
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    • タンジェリン
      『タンジェリン』、初期のハーモニー・コリンやケヴィン・スミスの映画を想起させつつ、「これ以上は踏み込んじゃいけない」という、登場人物に対してある種の「嗜み」を心得た視点にも好感。哀れみや涙より大切な「分かるよ、その気持ち」という声… https://t.co/i4Shc3uBOA
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    • タンジェリン
      『タンジェリン』、2010年代でこんなに「抜き身」な文体のコメディに出逢えるとは思わなかったので、それだけで全編ニヤニヤしてしまったが、次第に街の吹き溜まりに集う「行き場のない人たち」の肌寒さが胸に沁み込んできて、堪らない気持ちに… https://t.co/X7Lxnf357H
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    • タンジェリン
      Netflixで『タンジェリン』鑑賞。ヤバい。映画を見終わった今も、胸の辺りがずっとヒリヒリする様な、むず痒い様な。そして自分が一昨年のクリスマスにロサンゼルスをうろついた時に感じた、ダウンタウンの「生」の匂いが、そのまま画面の端… https://t.co/41wpXXFSSx
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    • 人魚姫
      『人魚姫』「下品」と「可愛い」の混合がチャウ・シンチー映画の真骨頂だとするなら、本作はやはりヒロインを演じるリン・ユンを抜擢した時点で「勝ち」は確定だったかと。しかし本当にこのタイプの「豆目」な美少女が好きですね、シンチー先生は。
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      良い
    • 人魚姫
      『人魚姫』シンチーの前作『西遊記』は乗り切れなかった自分だが、今回は文句なく面白い!「甘」より「辛」「悲」より「怒」を基盤にシンチー流ギャグで炒めた『人魚怒りの鉄拳』。と言うか、OPから「あの曲」が流れてきたら、燃えない訳が無いよ!
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』ベンアフ版『ボーン』的な内容かと思いきや「え!?そっちにハンドル切るの?」的急展開に、終盤では軽く目眩が。キャビン・オコナー監督、手際の良い「職人監督」と思ってたが、何気に「作家論」で語るべき個性派だったのね。
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      普通
    • ドラゴン×マッハ!
      『ドラゴン×マッハ!』全編アドレナリンの大噴出で恍惚となりながらも「何故『SPL』の続編と謳ってるんだろう」と思っていたが、終盤で「これは!!」前作と人物的には繋がりがないが「魂の継承」という意味で、これは間違いなく『SPL2』だ!
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      良い
    • ドラゴン×マッハ!
      『ドラゴン×マッハ!』評判に違わずトニー・ジャー、ウー・ジン、マックス・チャンの肉体技に目を奪われるが、それ以上に主軸となる人物のエモーションの連なりが、とにかく巧みで見事。これ程の「熱」を帯びた犯罪群像劇は多分『新しき世界』以来。
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      良い
    • エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街
      『エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街』『スター・ウォーズ』1作目の撮影に「たまたま」参加した事で、人生を変えられた無名俳優達の人生模様。撮影時の裏話は底々に、「歴史の生き証人」に祭り上げられた彼らの「その後」がほろ苦い。
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      良い
    • エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街
      『エルストリー1976』、世界の「コンベンション」で生計を立てる彼らの中にも、有名キャラを演じた人からエキストラ同然の人まで、確固としたヒエラルキーが形成されてるのが面白い。「こんな奴のサイン貰って、どうするの」的な人まで、ちゃっかり小銭を稼いでしまってるのも、実に皮肉と言うか。
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    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』『激戦』に続くダンテ・ラム監督の爽やかスポーツ映画路線第2弾だが…。いけ好かない登場人物、オシャレなロケ撮影、ペラペラの友情と恋の三角関係って、何これ。まるでバブルとトレンディ路線全開な30年前の日本映画みたい。
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      残念
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』これを「ホラー」と呼ぶのはやや気が引けるが、素晴らしく流麗で無駄のない見事な「機能美」で彩られたスリルを堪能。明晰な頭脳と頑丈なハート、そして幾何かの「変態性」を混ぜ込むと、B級スリラーもここまで面白くなるのか。
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      良い
    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』、見せ場の自転車レースはソコソコの迫力だが、むしろ話のメインを占める主人公たちの「調子こいてる感」が半端なく不快で、全く入り込めず。とりあえず作り手達は『茄子アンダルシアの夏』と『弱虫ペダル』100回観て出直してこい。『ヤング・ゼネレーション』?百年は早いわ。
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン』オリジナル版、もしルーカスフィルム.とディズニーに「その気」があるのなら、それこそ『ブレードランナー』や『ゾンビ』並みの別バージョンが生まれる大カルト映画に変貌する様な気がしてきた。もちろんスタジオに「その気」がある可能性は限りなくゼロに近いけど。
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン』オリジナル版は、ジンのキャラもよりシニカル、ゲイラはより物語の重要な役割を占め、クライマックスは戦闘機のドッグファイトなんて殆どない、完全にSW版「オマハ・ビーチ」な白兵戦。そして「バトンの手渡し」より「玉砕」に重きを置いた展開…って、それ無茶苦茶観たいんですけど
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』そしてアジア人として誇りに思うのは、ドニーさん&チアン・ウェンのコンビ。特にドニーさん、アクションは控え目だったが、本シリーズの思想の原点に「東洋」がある事を思い出させてくれた。多謝!
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』今までで最も「現実」のメタファーを感じさせる前半も含め、高揚感と恐怖のアドレナリンが分泌される「戦場感」をSWで実感させてくれただけでも、名誉勲章もの。このバトン、確かに繋がってるよ!
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      良い
    • 変態だ
      『変態だ』みうらじゅん×安齋肇×前野健太という、個人的な3大好物盛り合わせの贔屓目を抜きにしても、これはすっごく面白かった!感傷や技術に縛られないエッジーな映像体験と言う意味では、今年観た日本映画の中でも随一かも。変態だけど。
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      良い
    • 映画 聲の形
      『映画 聲の形』何気に観る側で埋めなきゃいけない意図的(だと思う)な物語上の「空白」が思った以上に大きく、容易に「好き」だのと言えない「殻」を感じさせるが、とりあえず少年期の主人公の声を演じた松岡茉優の天才ぶりには、改めて唸った。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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