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  • 15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    ビッグ・シック
    グレイテスト・ショーマン
    コンフィデンシャル 共助
    RAW 少女のめざめ
    スリー・ビルボード
  • デヴィッド・リンチ アートライフ
    殺人者の記憶法
    デトロイト
    ベロニカとの記憶
    パディントン2
    バーフバリ 王の凱旋
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
  • ヘドローバ
    希望のかなた
    ジャスティス・リーグ
    ローガン・ラッキー
    ノクターナル・アニマルズ
    ゲット・アウト
    バリー・シール アメリカをはめた男
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    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』、個人的には子どもの頃、ギリギリ生で体感する事が出来た小人プロレスや、神社界隈の見世物小屋で感じたワクワク感が、記憶の中でブレイバックされたのも、良かった。勿論映画の様な洗練された物じゃなかったけど、心… https://t.co/aiPw84ggv3
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    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』、確かに眼と耳の快感を最優先する余り、主人公の山師の側面など、物語の「コク」となる部分をかなり削ぎ落としてしまった恨みは残る。でも良いんだよ!「人生、明るい方を見よう」の徹底こそ、本来「ショー」のあるべ… https://t.co/tHmehdpGLS
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    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』、かつてバズ・ラーマンが切り開いた「ポップスとミュージカルの融合」が、洗練された映像と完璧に刻まれたハイテンポの編集で、更なる高みに達した感。ヒュー・ジャックマンの「善意100%」な佇まいも、ここまで「… https://t.co/CX6OZbTKrH
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    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』鑑賞。稀代の興行師、P・T・バーナムが成し遂げた「ショービジネス」誕生の道筋を、超一流の音楽とパフォーマンスで描いた心優しきミュージカル。現実と照らし合わせて色々言いたくなるのも分かるが、この100分余… https://t.co/kPsAm64oCQ
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    • グレイテスト・ショーマン
      これから立川で『グレイテスト・ショーマン』。場内が何と言うか「大ヒットしそうな映画」特有の客層と空気に充ちてる。うん、これは久しぶりに大ヒットの予感。
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    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』イーストウッド自身が長い人生で培ってきた「本来あるべき保守」を言葉少なに語りつつ、これからの世界に向けて「大丈夫だよ」と微笑みかける、あの独特の眼差し。届かないのなら、それでも良い。これは最高の人間讃歌だ。
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』しかしそんな観客の苛立ちも困惑も承知の上で、イーストウッドは総てが「凝固」する瞬間を、正に「スナイパー」の放つ一発の銃弾の様な正確無比さで、射抜く。信じられない。これが本物の「達人」だけに許された映画術か。
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』何に驚かされるって、イーストウッド御大の演出が最早「面白い映画」に、何の興味も持っていない事。プロットも決め画も存在せず、ただ弛緩した「世界」が提示されるのみ。普通に映画を「楽しみ」に来た人は戸惑うだろう。
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』「運命」という得体の知れない「引力」の正体に迫ることに、映画はどこまで近付く事が出来るのか。弛緩も無意味も総てを受け入れた上で辿り着く「奇跡」としか形容しようが無い瞬間。ラスト10分、とにかく涙が止まらず。
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』、時代の小賢しい流行りなどには一切の目も暮れず、ただイーストウッド自身が長い人生で培ってきた「本来あるべき保守」を言葉少なに語りつつ、これからの世界に向けて「大丈夫だよ」と微笑みかける、あの独特の眼差し。… https://t.co/3ZkOYlCURb
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    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』、何に驚かされるって、イーストウッド御大の演出が、最早「面白い映画」に、何の興味も持っていない事。プロットも決め画も存在せず、ただ弛緩した「世界」が提示されるのみ。そりゃあ普通に映画を「楽しみ」に来た人は… https://t.co/QRoYBDY9xO
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    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』試写で観賞。「運命」という得体の知れない「引力」の正体に迫ることに、映画はどこまで限界まで近付く事が出来るのか。弛緩も無意味も総てを受け入れた上で辿り着く「奇跡」としか形容しようが無い瞬間。本当に何故なん… https://t.co/BLeJPwFFYH
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    • ビッグ・シック
      『ビッグ・シック』、題材的にNetflix民なら当然アジズ・アンサリの『マスター・オブ・ゼロ』と比較したくなるが、同作が恐らく意識的に避けた「売れない芸人の現実」に、真摯に対峙した点にも好感。これは日本の芸人さんも号泣するでしょ。… https://t.co/ztXRzAypJH
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    • ビッグ・シック
      『ビッグ・シック』、キャスト陣も神憑り的な名演で、特に病に倒れるヒロインの両親を演じたホリー・ハンターとレイ・ロマノの「綺麗事」を抜きにした夫婦ぶりは、何度も胸を衝かれた。本作の魅力を支えた「裏主役」は、間違いなく彼らだと思う。… https://t.co/sEq6tyWYeD
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    • ビッグ・シック
      『ビッグ・シック』、脚本&主演のクメイル・ナンジアニが経験したほろ苦い実話をベースに、簡単には「正解」の出ない様々な「選択」に、真摯に向かい合った脚本が、奇跡的な程素晴らしい。もう後半は笑い通しなのに、眼からは滝の様に涙が出てきて… https://t.co/JuLKw9IzX5
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    • ビッグ・シック
      『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』試写で鑑賞。人種、宗教、男女の価値観、家族という「厄介事」、そして「難病」という人生で最も「笑い事」に出来ない事態に、芸人はどう立ち向かうべきなのか?難攻不落の命題に対する、最良の答がこ… https://t.co/Y8D5scsMeC
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    • スリー・ビルボード
      とにかく今週は『スリー・ビルボード』『RAW~少女のめざめ~』そして『羊の木』を観なくちゃ始まらない。来週以降もすげえのが、怒涛の如く公開されるし。
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    • デヴィッド・リンチ アートライフ
      『デヴィッド・リンチ:アートライフ』、鑑賞後は当然『イレイザーヘッド』や『ブルー・ベルベット』を見返したくて堪らなくなるが、全く解読不明だった『ツイン・ピークス The Return』ep8すら、青年時代の苦い記憶と繋がってくる辺… https://t.co/mWffzlClg7
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    • 殺人者の記憶法
      『殺人者の記憶法』鑑賞。認知症を患った殺人犯の妄想と記憶が交わった、黒い笑いでニヤつかせる前半から、次第に主人公の「血」を巡る、水分ゼロのドロドロな展開に。濃厚な韓国映画の「汁」をたっぷり吸ったソル・ギョングの邪悪な「眼」に、満腹。
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    • コンフィデンシャル 共助
      『コンフィデンシャル/共助』、相棒を演じたユ・ヘジンの「イイ顔」ぶりもきっちり笑いの得点を取ってるし、80年代の刑事映画に慣れ親しんだ世代は、もう最後までニヤニヤしてしまう事必至。もちろん最後は男達の「友情」が胸に熱く沁みる。こう… https://t.co/7pfe7qjeg2
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