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    はじまりへの旅
    ストロングマン
    キングコング 髑髏島の巨神
    哭声 コクソン
    モアナと伝説の海
    アシュラ
  • お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
    愚行録
    ナイスガイズ!
    グリーンルーム
    タンジェリン
  • マグニフィセント・セブン
    ドクター・ストレンジ
    ザ・コンサルタント
    ドラゴン×マッハ!
    人魚姫
    疾風スプリンター
    エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街
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    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』、本当に監督の「これがやりたいんだよ!」の全部乗せな作りなので、各場面は燃えるのに、全体を繋ぐとどこかモッサリしてると言うか「あれ?人間側の主人公って誰?」と思う事も。この辺りどんなに盛っても主軸を絶… https://t.co/rNhJIW9TC7
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    • ストロングマン
      『ストロングマン』、恐らくポランスキーの『水の中のナイフ』的テイストを狙ったのだろうが、終始「男なんて、こんなもんでしょ」的な決め付けに基づいた観察眼が鼻につく。そんなに「男の本音」が聞きたきゃ、新橋の飲み屋にでもカメラ置いてくれ。
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    • ストロングマン
      『ストロングマン』鑑賞。クルーズ休暇に出た中年男たちが、互いの「男らしさ」を競う様を綴った冷笑劇…って事らしいが。劇中のルールも明確に描かれず、映像や編集の捻りも皆無なまま、オジサン達の退屈な会話が続く106分。これ、何が面白いの?
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      残念
    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』、政治的配慮という「マーケティング」がやや鼻についた近年のディズニーアニメのヒロインと比べても、作品に爽やかな「風」を呼び込む様な、主人公の自然体ぶりも実に気持ちいい。個人的には『アナ雪』の続編は割とどうでも良… https://t.co/JGIzuwtUHz
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    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』、一部で指摘されてる『マッドマックスFR』要素だが、自分は言われてみれば…って程度で特に気にはならなかったなあ。寧ろステレオタイプな「敵」を用意せず、最小限の人物だけで綴った海洋冒険譚という意味では、「エルマー… https://t.co/49H55r66R6
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    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』、何が観ていて「眉が上がった」って、マウイを演じたドウェイン・ジョンソンの、まるでこのキャラクターに憑依したかの様な好演。あの肉体の鎧を取り去ったら、こんなにも芸達者なコメディ俳優に変貌出来るとは!それこそ『ア… https://t.co/Hf6wWSYCGd
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    • 哭声 コクソン
      『哭声/コクソン』、取りあえず「白いふんどし」と「鶏が三回哭く」意味に注視すれば、惑われる事はないかと。
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    • 哭声 コクソン
      『哭声/コクソン』、本作に限らず韓国映画特有の「くどさ」が、却って恐怖の余韻を削いでしまった感は否めないし、中盤「いくら何でも…」と思う展開もあるのだが、「気配」よりも「血と骨」で恐怖を拵える腕力と、何よりもこれだけの長尺をあらゆ… https://t.co/0IJDv2rexm
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    • 哭声 コクソン
      『哭声/コクソン』、意図的に混乱を仕掛けたかの様な終盤も、自分は割と引っ掛かりなく呑み込めた。前半で反復される本作の「ルール」を、不粋な説明なしで自然に溶け込ませる辺りも、ナ・ホンジンのストーリーテラーぶりは『哀しき獣』より格段に… https://t.co/M5bRHPZi04
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    • 哭声 コクソン
      『哭声/コクソン』、様々な形態で表出する悪夢のミルフィーユ構造の様な内容だが、ベースにあるのは韓国の人々が抱える、日本という「地縛霊」への根源的な嫌悪と恐怖なのかなと思った。互いの民族の魂が軋みを上げる様な、祈祷という名の「バトル… https://t.co/h4CHCDZc3E
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    • アシュラ
      『アシュラ』、巨悪の間で板挟みになる悪徳刑事に扮したチョン・ウソンの、破れかぶれな暴れぶりが、映画の陰惨な気配を吹き飛ばし、もはや痛快。町山さんがいみじくも「韓国の西島秀俊」と呼んでたが、中盤以降で壮絶にボコられる様は、西島主演の… https://t.co/DAKDLzgmYp
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    • ラ・ラ・ランド
      『山田孝之のカンヌ映画祭』、何だか自分の中で『ラ・ラ・ランド』と繋がって見えてきた。どちらもカンヌとパリを目指す「夢」と少しの「狂気」にまつわる話だし。
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    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』を見るまで存じ上げなかったが、元は俳優さんなのね、マット・ロス監督。それこそ『ボーダーライン』『最後の追跡』の脚本家テイラー・シェリダン同様、俳優出身のクリエイターとして今後注目を浴びそうな気配。 https://t.co/Yl84GZ5M43
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    • はじまりへの旅
      ちなみに『はじまりへの旅』、とりあえず 「チョムスキー」という人の名前に聞き覚えがない人は、事前にさらっと調べとくと、より作品のテーマが理解しやすい&笑えると思うが、ベースにあるのは誰しもが共感する「ファックユー権力」と熱いロック… https://t.co/G2Rew0MG8F
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    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』、まあ何を差し置いても本作の「魂」を担っているのは、父親を演じたヴィゴ・ モーテンセンの圧倒的な存在感。この哲学者と狂人の間での際どい綱渡りを続ける父の心情の「底」に眠るものが見える、終盤の表情。間違いなく、彼の… https://t.co/BoCoGQ8QwN
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    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』、冒頭から実在の家族の生活を追ったドキュメンタリーの様な現実感と、ある種の「ヤバさ」に圧倒されるが、やがて彼らが出逢う「こちら側」の文化との衝突に、苦笑いするやら呆れるやら。当のアメリカ人観客は相当に気まずかった… https://t.co/HuvfPovXPJ
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    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』試写で鑑賞。ポスターの印象から、W・アンダーソン風『リトル・ミス・サンシャイン』的コメディを想像したが、さにあらず。これは文明や宗教、教育といった「我々を形成する物」への深い問いを促す作品だった。この「宿題」の答… https://t.co/RFdR7qlpCW
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    • ラ・ラ・ランド
      そして作品賞は…『ラ・ラ・ランド』!!!!!! #アカデミー賞
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    • ラ・ラ・ランド
      録音賞は「ハクソー・リッジ」!これは「ラ・ラ・ランド」厳しいかも…。 #アカデミー賞
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』、自分の中では『横道世之介』と同じカテゴリーに入る作品だな。消え去った過去の幸せも、目を瞑って耳を澄ませば、いつも「そこ」にある事を教えてくれる映画として。
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      coco 映画レビュアー
      frodopyon
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