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そういえば『宇宙兄弟』の宣伝で出てた小栗旬と岡田将生をTVで見かけたけど、岡田くんが男という生き物でなく、女でもない。なんだこの生き物は?と思って見ていたんだけど、5歳ぐらいの子供だ!と思い至った。表情のつくり方とか、リアクションの仕方とか。きれいな女の子みたいなんだけどね見た目良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『永遠の僕たち』衣装がかわいい。音楽がかわいい。そして何より主役のヘンリー・ホッパーが若かりし頃のデニス・ホッパーそっくりで驚いたw 物語はさて置き、そんなヘンリー・ホッパーの魅力が画面が溢れ出ている、そんな作品でしたわんvia: coco
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『ラブ・アゲイン』は、『アメリカン・ビューティー』のダークでへヴィな要素を抜いて、良心的で楽しいコメディにしたらどうかな?と思って作られた妄想をしてしまいました。via: coco
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『グレイブ・エンカウンターズ』は、予告で観せちゃってるもの以上に怖いものは映ってるんですかね?だったら観たい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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先週末は『ステイ・フレンズ』『クローサー』『ダーク・ナイト』『蜘蛛の巣城』観た。『ダーク・ナイト』未見だったんですよね。だから新作の予習兼ねて観ました。週末呑み過ぎて二日酔いが酷かったので、『アーティスト』は今週末に持ち越し。気抜いて観れる作品をダラっと観た感じ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『SHAME』は微塵もエロを感じない映画だったけど、エロいものは1個だけ写ってて、それはキャリーのあのもったりした裸体だった。あれは狙ってると思うの…ただキャリーの身体つきが残念なんじゃなくて。わざと、だと思うんすよ…via: coco
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なぜか幼い頃から馬が死ぬようなシーンのある映画が苦手でねぇ。う、馬がっっ!って、そこばっかり注意しちゃって、他のことが全部吹っ飛んじゃうんですよねぇ。だから『戦火の馬』は観るか観ないかどうしようか…良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『おとなのけんか』観に行こうかな~ヨーロッパ人の価値観vsアメリカの価値観かなって勝手に想像しておりましたが、そうでもなさそう…?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『メランコリア』は、手持ちカメラ撮影で、結構揺れるので、あんまりスクリーン近くの席で観ると船酔いする可能性ありまふ。私、ちょっと酔いました...良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドラゴン・タトゥーの女』相変わらず映像がcool。あの色彩やアングルの加減はお金だけを払ってもなかなか自分のものには出来ない洗練という名のエンターテイメントどすえ。そしてトレント・レズナーのサウンドが相変わらず上手い。OPが秀逸過ぐるよvia: coco
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『Jエドガー』について、純粋なラブストーリーで感動したというレビューを見る度に、そのうちヒットラーのラブストーリーも映画化され、ヒットラーが政治的には何をしたかはともかく、一人の人間としての側面が描かれた珠玉の愛の物語に感動したというレビューが流れる想像が止まらない。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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パブリックフェイスとプライベートライフの乖離っぷりは衝撃的なレベルだし、彼が遂行してきたダークな仕事の数々だけでも衝撃的な内容なのに。つまりニクソンに並ぶ極悪メンタル野郎な感じがほとんど描かれてなかったことにやや不満を感じる『J エドガー』でございました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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昨晩、イーストウッドのインタビューを読んだら、『J エドガー』は、ラブストーリーですって言っていて、ラブストーリー描きたかったんだったら、なんでよりによって、フーヴァー選んだかな?と。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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しかし母親役のジュディはやっぱりよかったな~まだ『J エドガー』の話。そしてアーミー・ハマーの写し方が、あからさまに過ぎるほどゲイでしたがな。同僚達はさぞ。。。と思わずにはいられなかったどす。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『J・エドガー』観ましたよ~もうフィリップ・シーモア・ホフマンがやればよかったじゃんって思っちゃいますた。イーストウッド作品にしては、珍しく音楽がおかしなことになっていたような...良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集































