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  • GODZILLA 怪獣惑星
    ブレードランナー 2049
    オン・ザ・ミルキー・ロード
    三度目の殺人
    忍びの国
    BLAME!
    虐殺器官
  • エゴン・シーレ 死と乙女
    ネオン・デーモン
    ニーゼと光のアトリエ
    むかしMattoの町があった
    エル・クラン
    聖なる呼吸 ヨガのルーツに出会う旅
    君の名は。
  • もしも建物が話せたら
    ヤクザと憲法
    写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと
    屍者の帝国
    岸辺の旅
    フリーダ・カーロの遺品 石内都、織るように
    Mommy マミー
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    • GODZILLA 怪獣惑星
      『GODZILLA 怪獣惑星』続編をみてみないことにはなんともいえず、あくまでも序章という感じ。実写ゴジラを通過していない身からすると、SFに振り切っているのはむしろ潔い気がする。虚淵原案というところに期待値を込めて。#eiga
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    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー 2049』IMAX3D版で鑑賞。没入感が半端ないせいかSF要素を味わう間もなく一気に終わった感じ。R・ゴズリングはどうもレプリカントっぽく感じられないのはなぜなんだろう?それすらも確信犯の今作なのか。#eiga
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    • ブレードランナー ファイナル・カット
      『ブレードランナー ファイナル・カット』新作公開に備えBDで鑑賞。さすがに時代を感じなくはないけど、今見ても十分面白い。自分のなかでは原作とイメージが異なっているけど、映画ならではのこってりと生々しい質感もなかなかよい。#eiga
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      良い
    • プリデスティネーション
      『プリデスティネーション』サラ・スヌークとイーサン・ホークのバーでの対話の場面がもっとも印象的だった。タイムトラベル物としては、イマイチひねりに欠ける。#eiga
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    • オン・ザ・ミルキー・ロード
      『オン・ザ・ミルキー・ロード』ただの群像劇ではないと思わされるのは、物や人、音などの生の質感が際立っているからなんだろうな。ベルッチは相変わらず存在そのものがエロス。#eiga
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    • ガタカ
      『ガタカ』虚しさと希望が不思議と同居した未来予想図。この作品で描かれている世界は今後ますます現実味を帯びていくのだろう。しかし透明で完璧な世界では人間はきっと生き続けることはできない。そんな気がする。#eiga
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      良い
    • 三度目の殺人
      『三度目の殺人』トレーラーはわりとミスリードというか、実際はサスペンスというよりヒューマンドラマという感じ。あとに残るもやっと感は、「そして父になる」のそれに近い気がする。#eiga
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    • 忍びの国
      『忍びの国』幼児と観に行ったら2時間飽きずに見ていた。テンポもいいしときに笑いもあったりで大人からみてもそこそこ面白かった。伊勢谷友介さんみたく存在感のある役者が所々でキャスティングされているのも功を奏しているのだろう。#eiga
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      普通
    • BLAME!
      『BLAME!』構成としては原作よりもわかりやすくなってたけど、些末な部分がそぎ落ちてる分若干物足りないような。東亜重音7.1ch 重低音ウーハー上映はなかなかの迫力。まるで映画館が攻撃されて崩れていくかのような臨場感。#eiga
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      普通
    • 屍者の帝国
      『屍者の帝国』色んな意味ですごいエネルギーが詰まった作品だと感じる。最後のワトソンからフライデーへの言葉はまさに伊藤氏に向けたそれのようで何とも切ない。とにかく円城塔氏が引き継いで完成させてくれたことに感謝したい。#eiga
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      良い
    • 虐殺器官
      『虐殺器官』Project Itoh第3弾、ついにキタ!アクションに偏るのかと思いきや、原作において重要な言葉の問答もちゃんと大事にされていてよかった。ありうべき近未来というよりもうすでに始まっているのかもしれない。#eiga
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      良い
    • ドライヴ
      『ドライヴ』痛覚に訴えかけるロードムービーという趣。言葉が少なくスローモーションが多様されているせいもあるのかもしれないが、写真的な映像美。ストーリーより音と画にすべての美意識が注ぎ込まれている感じ。#eiga
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      普通
    • 岸辺の旅
      『岸辺の旅』演劇的な感じがした。一種の執心物といえると思うが、夫婦の互いの生への関わりはもとより、その他の人びととの関係もどこか他人行儀でリアリティがないのは、あえて狙ったものなのか。#eiga#eiga
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      普通
    • パプリカ
      『パプリカ』自分では現実のことと思い込んでるのに実は夢をみている最中だった、ということにまだぎりぎり気づいていない、目が覚める直前の状態みたいな世界観。色々とっ散らかっててまとまり切ってないのが功を奏しているのかも。#eiga
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      良い
    • ヴィオレッタ
      『ヴィオレッタ』途中で母親役がイザベル・ユペールだと気づいてびっくりした。顔の動きに特徴があるとはいえ、演じ分けがすごい。#eiga
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      良い
    • ヴィオレッタ
      『ヴィオレッタ』監督の自伝的な作品というのに、わりと冷静に母娘関係が捉えられている感じがする。監督自身が表現者となった今、母の芸術家としての領分を認めたということなのか。どこか割り切れない感じがあとを引く。#eiga
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      良い
    • エゴン・シーレ 死と乙女
      『エゴン・シーレ 死と乙女』エゴン・シーレ役の俳優がイケメンすぎた。私の中のシーレのイメージはどこかいもっぽいものだったのに、一気に覆されてしまった。絵もさることながら、アトリエの色使いや調度品のセンスがなんともいい感じ。#eiga
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      良い
    • ネオン・デーモン
      『ネオン・デーモン』うーん、予想以上に退屈だった。少なくともキアヌ・リーブス登場させる意味あったんかな。伏線らしきものがほとんどいかされず終わってて残念。
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      残念
    • アオサギとツル
      『アオサギとツル』ノルシュテイン生誕75周年記念企画「アニメーションの神様 その美しき世界」にて。水墨画に影響を受けたという作画は繊細でとても美しい。#eiga
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      良い
    • CURE キュア
      『CURE キュア』いまいちCUREという感じはしなかったけど、萩原聖人のイラっとくる演技がなかなかよい。#eiga
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      普通
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