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容疑者、ホアキン・フェニックス。中川コロナでしかやってない。バスか、近鉄の駅から歩くか。むむむむ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ジョイフル♪ノイズ』おもしろかった。最後のコンクールのステージからなんか泣きっぱなし。いや、歌のシーンはみんなよかった。クイーン・ラティファも娘もみんな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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イオセリアーニ『汽車はふたたび故郷へ』観てカウリスマキ『ル・アーヴルの靴みがき』観てモンテ・ヘルマン『断絶』観て5月5日からはダニエル・ハーディング×ロンドン交響楽団の『魔弾の射手』だ… 他とこではジョン・カーター観る。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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MEN'S EX5月号にて『コーマン帝国』と『ル・アーヴルの靴みがき』が紹介されています。ロジャー・コーマンとカウリスマキそれぞれのキーワードは「大胆なコスト削減から叩き出すハイクオリティと事業実績」「愛犬家」。ビジネスマンのONとOFFの更なる充実のために見るべし!ですよね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ちょっと尖ってて開いてて下の方にある耳が小動物っぽくてかーわーいーいー。その前に見た『ドライヴ』ライゴスは顔も小さいけれど、耳まで小さかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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四日市の1○9で、真夜中のカーボーイだん。せっかく遠くまで来たから『おかえり、はやぶさ』観る。四日市なんか居心地がいいなあ、と思えるのは、私がもう余所者だからだろうなあ…良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『戦火の馬』すごく面白かった。二時間以上あるのに、ちっとも長さを感じなかった。あれ?もう終わり?てな感じ。半分くらい涙と鼻水でぐずぐずになった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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明日から『果てなき路』がはじまる。来週は『CUT』次の次の週からは『ニーチェの馬』。4月は『汽車はふたたび故郷へ』『預言者』『断絶』など。うれしい。早く観たい。宣伝くさく感じるかもしれないけど、本当にそうおもってるので、まあ大目にみてやってください。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『メランコリア』誰にも理解されず両親の愛情も受けられないキルスティン・ダルトが可哀想過ぎて泣けてくる。彼女自体が惑星みたいだな。すごく正直な素直な映画だった。そこがいいなあと思いました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『J・エドガー』も見直したい。あ、『孤独な惑星』も見なきゃ。ああ、これは絶対に。『メランコリア』も見なきゃ。『ヤング≒アダルト』も。はあ。金曜の夜は日載を睨んで悩みます。まあ楽しいんですけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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哀しき獣。ながーい包丁が「シャクッ」と人体に入っていくのがすごく印象に残る。あんなにきれいに刺さるものなのか。あと、ヤバい人の職業に、大型犬の売買はぴったりだなあと。自分以外はみんな犬。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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明日は何観に行こうかな。ニューイヤーズ・イブは観たし。劇場公開されてるので今観たい映画ってあれしかないんやけど、さて、、、良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























