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  • ルージュの手紙
    エタニティ 永遠の花たちへ
    ロダン カミーユと永遠のアトリエ
    エル ELLE
    君の膵臓をたべたい
    忍びの国
    セールスマン
  • 花戦さ
    帝一の國
    未来よ こんにちは
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    たかが世界の終わり
  • スノーデン
    オケ老人!
    デスノート Light up the NEW world
    湯を沸かすほどの熱い愛
    永い言い訳
    エル・クラン
    怒り
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    • 忍びの国
      『忍びの国』和田竜さん原作に惹かれて観に行きました。大野くんの不思議な魅力が無門にぴったりハマって良かったです。鈴木亮平さんとの至近距離での闘いは圧巻。報奨金につられて、逃げようとしていたみんながわらわら集まってくる場面は最高に面白かったです。そして、最後は泣けます。
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    • 君の膵臓をたべたい
      『君の膵臓をたべたい』試写会。小栗くんがちょっと内向的で繊細な青年を演じているのが新鮮です。高校時代の役の北村くんと雰囲気がちゃんと繋がっていたのが良かったです。桜良役の美波ちゃんの笑顔が良いですね。
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      良い
    • エタニティ 永遠の花たちへ
      『エタニティ 永遠の花たちへ』トークショーにはトラン・アン・ユン監督が登壇。この作品は資金集めに時間がかかって、6年も経ってしまったそうです。豪華キャストのギャラは、普通の1/10程度で引き受けてくれたんですって。美しい映像を観て、昔の作品もまた観たくなりました。
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    • エタニティ 永遠の花たちへ
      『エタニティ 永遠の花たちへ』最初は台詞がほとんどなく、ナレーションで物語が進んでいくことに戸惑いました。でも、だんだん音楽や美しい映像に惹きつけられました。3人の女性の目を通して描かれる生と死。レースをふんだんに使ったクラシックな衣装も素敵でした。今秋公開。
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      良い
    • ロダン カミーユと永遠のアトリエ
      『ロダン カミーユと永遠のアトリエ』昔からカミーユ・クローデルに惹かれているので、ロダンとの関係性が興味深かったです。内縁の妻と別れようとしないロダンに苛立ち、彫刻家としてはロダンの影から逃れられず、精神を病んでしまうカミーユが切ない。
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      普通
    • エル ELLE
      『エル ELLE』トークショーでは、イザベル・ユペールとポール・ヴァーホーヴェン監督が登壇。特に打ち合わせなしで、お互いに信頼関係があって撮ったそうです。ユペールこの日はピンクのパンツスーツで素敵でした。1階ですれ違って、びっくり。やっぱりキャストの来日は嬉しいですね。
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      良い
    • エル ELLE
      『エル ELLE』衝撃的な幕開けで一気に引き込まれる。様々な悪意が絡み合い、犯人が分からず緊張感が続く。でも、ヒロイン・ミシェルは冷静で、淡々と犯人に近づいていくのがちょっと怖い。父親の事件が彼女にどんな影響を及ぼしたのか、観る人によって解釈の違う映画かも。8月公開。
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      良い
    • ルージュの手紙
      「The Midwife」自由奔放な父の元妻・ベアトリスに振り回される助産師・クレール。ぶつかり合いながらも次第に心を通わせていく二人をカトリーヌ・ドヌーヴとカトリーヌ・フロが好演。生まれる命の輝きと死と。12月公開。#フランス映画祭
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      良い
    • 花戦さ
      『花戦さ』大河ドラマのような豪華キャストがそれぞれ役柄と合っていて渋い魅力満載。名だたる戦国武将が登場しますが、派手な合戦場面は無し。萬斎さん演じる池坊専好と市井の人々の温かいやり取りが微笑ましいのですが…。佐藤浩市さんの千利休が優しくて悲しくて。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』試写会で観ました。妻への暴行事件から、忘れたい妻と、犯人を自力で捕まえようとする夫の気持ちはやがてすれ違い始め...。ショッキングな場面ははっきり描かれていないのに、見せ方が上手くて緊張感をあおります。夫にはちょっと共感出来ず、イライラ。上質なサスペンス
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      良い
    • 殿、利息でござる!
      『殿、利息でござる!』コメディだと思っていたのですが、実話に基づいた素敵なお話で、終盤は涙ぐんでしまいました。自分の損得ではなくて、宿場町のみんなの暮らしや将来を思って行動する姿に感動しました。豪華キャストのみなさんはまり役で、良かったです。
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      良い
    • 帝一の國
      『帝一の國』今、旬のイケメン俳優勢揃い。それぞれのキャラクターがハマっていて、面白い。特に菅田くんの振り切った演技は良かったです。笑いの中にも、学校だけではなく会社でもありそうな、政治的な駆け引きや裏切りなどが描かれていているのが、大人にも共感出来るポイントに。
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』楽曲が全部良くて、いつまでも耳に残る。衣装も含めて色鮮やかでポップな色彩が美しい。ライアン・ゴズリングもエマ・ストーンも素敵でした。二人のラブ・ストーリーが切なくて、最後は涙が...。好みが分かれる映画かもしれないけど、私はもう一度観たいぐらい好き。
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    • 未来よ こんにちは
      『未来よ こんにちは』夫の浮気も母の介護もドラマティックには描かれていないけど、颯爽と歩き続けるユペールがただただ格好良い。孤独を受け入れて、自由になった主人公の未来が、きっと素敵なものになるだろうと思える。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』この作品は評価が分かれているようだけど、私はやっぱりグザヴィエ・ロラン好きだな。音楽の使い方が今回も良い。アップの多用で、ギクシャクした家族の関係が胸に迫って来る。多くを語らず、繊細な表情で気持ちを表すギャスパー・ウリエルが良かった。
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      良い
    • お嬢さん
      『お嬢さん』試写会。騙し騙され、最後までハラハラドキドキでした。主演女優二人はタイプが違うけど、二人共魅力的。二人のラブシーンは美しくて、官能的でした。でも、残酷な場面はやっぱり苦手です。上映前に監督登壇がありましたが、穏やかで優しい感じの方なのに…ね。
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      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』アメリカ政府がテロやスパイの監視にとどまらず、全世界のあらゆる人の携帯、SNS、PCの個人情報にアクセス出来るシステムを持っていたなんて恐ろし過ぎる!個人宅のPCのカメラを勝手に起動させる場面は目を疑いました。彼女とのラブストーリーにも心打たれます。
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      良い
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』試写会。最初の方は主人公の行動があまりに非常識で、共感出来ませんでした。でも、いろいろな物を破壊したり、カレン親子と触れ合う中で、本当の自分の気持ちに気付いていきます。終盤、自分の気持ちに向き合えた彼の涙にホッとしました。
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      良い
    • 湯を沸かすほどの熱い愛
      2016年に観た映画は47本(MyFFF含む)。お勧めは、『キャロル』『リリーのすべて』『すれ違いのダイアリーズ』『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』『あなた、その川を渡らないで』『湯を沸かすほどの熱い愛』『この世界の片隅に』です。
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    • オケ老人!
      『オケ老人!』狭い部屋に防音室まで買って、趣味の音楽に一生懸命な主人公を杏ちゃんが表情豊かに好演しています。オーケストラの元気なシニア達にも心が温まります。音楽がテーマの映画って、何だか気持ちが高揚します。お勧めの映画です。
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