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  • ワンダー 君は太陽
    万引き家族
    デッドプール2
    ゲティ家の身代金
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
  • レディ・プレイヤー1
    心と体と
    さよなら、僕のマンハッタン
    女は二度決断する
    パシフィック・リム アップライジング
    ワンダーストラック
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
  • トレイン・ミッション
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    ヴァレリアン 千の惑星の救世主
    レッド・スパロー
    トゥームレイダー ファースト・ミッション
    ラッキー
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    • ワンダーストラック
      47本目『ワンダーストラック』(@tenpara_tw)。50年の時を隔てた孤独な少年と少女の旅立ちが交互に描かれ終盤になってやっと2つの物語が交錯。運命や絆の不思議さを感じずにはいられない。2つの時代のNYを対比する演出も面白い。
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    • デッドプール2
      46本目『デッドプール2』。シリアスになり過ぎた感のある近頃のアメコミ・ヒーロー映画へのアンチテーゼのような悪ノリが楽しい。チーム“Xフォース”には脱力だけど、一方でミュータント仲間の絆などの感動要素もしっかり。
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      良い
    • ゲティ家の身代金
      45本目『ゲティ家の身代金』@ TOHOシネマズ与次郎。誘拐された息子を救うため奔走する母親と大富豪の祖父(C・プラマー)の攻防。桁外れの金持ちであるが故の尋常ならざる実話。母親役M・ウィリアムズの強かさと美しさが際立っていた。
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      普通
    • 万引き家族
      44本目『万引き家族』。疑似家族の絆が、観る者に家族とは何か親子とは何かを突きつける。中盤の「血の繋がってない方がいいことも・・・」っていう信代(安藤サクラ)の言葉がせつなく忘れられない。子役を含め他のキャストも皆素晴らしい。
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      良い
    • さよなら、僕のマンハッタン
      43本目『さよなら、僕のマンハッタン』(@tenpara_tw)。NYの魅力溢れるビタースイートな青春物語。一人ぼっちの少年はてっきり主人公トーマスのことだと思ってたが、かつてのイーサンやW.F.もそうだったのだと気付かせてくれる。
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      良い
    • 心と体と
      42本目『心と体と』(@gardens_cinema)。互いに心と体に障害を抱える孤独な男女。夢でもし逢えたら素敵だけど、二人の距離が一気に縮まることはなく、そこがなんともいじらしい。森の中に佇む鹿と食肉処理場の映像の対比も鮮やか。
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      良い
    • ワンダー 君は太陽
      41本目『ワンダー 君は太陽』試写。オギーは特別な存在だけれど、実は彼の周りにいる姉や初めての友達、更にはイジメっ子までもが心に寂しさを抱えていることを丁寧に描く奥深さに好感が持てた。最後は感涙。チューイも大活躍!? #ワンダーみた
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      良い
    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      40本目『ランペイジ 巨獣大乱闘』。難しいことは抜きに怪獣映画はかくあるべしというクライマックス。ジョージはさながら白いキングコングだ。しかもユーモアのセンスもあるとは敵う者なし。巨大化したのが3頭だけで良かった(笑)。
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      普通
    • 女は二度決断する
      39本目『女は二度決断する』(@gardens_cinema)。これは「はじめてのおもてなし」でも描かれた移民大国ドイツの闇の側面。刑事司法の限界にやるせなさを感じる。途中からはバッドエンドの予感しかなくてハラハラしどおしだった。
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      良い
    • ビッグ・シック
      38本目『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』(@tenpara_tw)。恋人の両親がパキスタン移民の青年クメイルへの理解を深めていく様が微笑ましかった。特に母親役のH・ハンターは久しぶりに見たけどとてもチャーミング。
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      良い
    • ラッキー
      37本目『ラッキー』(@tenpara_tw)。H・D・スタントンの実人生とシンクロしているかのよう。最後の主演作としてこれ以上のものはないのでは。坦々と繰り返される日常を描いているが何気に哲学的なラッキーの言葉が飽きさせない。
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      普通
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      36本目『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』(@tenpara_tw)。G・オールドマンと辻氏のオスカー受賞に納得。民主政における言葉の重みを考える。脚色?だとしても地下鉄での市民との対話シーンはやはり感動的だ。
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    • ロープ 戦場の生命線
      35本目『ロープ 戦場の生命線』』(@gardens_cinema)。紛争地帯の過酷な現実を描きながら殊更悲観的にならずユーモアを忘れぬ姿勢に共感。原題の「A Perfect Day」ってのが何ともイイ。キャストも皆魅力的な傑作。
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      良い
    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      34本目『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』(@tenpara_tw)。トーニャ本人も周りの人間も呆れるほど問題だらけ。とは言え演じるのがM・ロビーということもあり、したたかに生き抜く彼女の姿に次第に共感を覚えてしまった。
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      良い
    • アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
      33本目『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』。ヒーローのインフレ状態にあってGOTG面々の登場シーンはユーモラスだったり、ピーターとガモーラ、ガモーラとサノスの関係性に心動かされたりと一番良かった。でも続きをどうするつもり?
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      普通
    • ハッピーエンド
      32本目『ハッピーエンド』(@tenpara_tw)。初めてのハネケ作品。スマホ画面の向こうから覗く少女エヴ。不機嫌そうな娘は魅力的であるが、その醒めた視線を想うと怖ろしくもある。皮肉なタイトルと意地の悪い視点が観る者を選ぶ。
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      普通
    • レディ・プレイヤー1
      31本目『レディ・プレイヤー1』。シリアス路線も悪くないが、やっぱりスピルバーグ監督には胸のすくようなエンタメ作品を撮ってほしい。イースター・エッグ探しをする気はなくとも80'sに夢中になったアイコンが登場するのは理屈抜きに楽しい。
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      普通
    • パシフィック・リム アップライジング
      30本目『パシフィック・リム アップライジング』。前作で状況説明は消化済みなので、純粋に集中して観れた。東京の市街地や富士山の描写などツッコミどころもあるけど、そんな細かいところなんか気にせず楽しめるかどうかが評価の分かれ目か。
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      普通
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      29本目『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』。単なるおバカ作品と思っていたが・・・もちろん、そういう楽しさもあるけど、意外に感動させられたりもする。非常に良く出来た娯楽作品。芸達者なキャストもイイ。
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      良い
    • レッド・スパロー
      28本目『レッド・スパロー』。図らずも肉体を武器にする女スパイとなったドミニカ。いくら色仕掛けの諜報活動とはいえ何でも喋り過ぎじゃないの?と彼女の素質に疑問を持ったら、いつの間にか心理操作されていた。J・ローレンスの体当たり演技に〇
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