TOP >tsuccheeeマイページ

tsuccheee

さんのマイページ
tsuccheee
つぶやいた映画
459 本
総ツイート
488 件
マイページ閲覧数
5,982 view
ウォッチしている
1 人
ウォッチされている
4 人
2015年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

tsuccheeeさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
459 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • パッセンジャー
    SING シング
    モアナと伝説の海
    クリミナル 2人の記憶を持つ男
    ラ・ラ・ランド
    ナイスガイズ!
    セル
  • サバイバルファミリー
    マリアンヌ
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    虐殺器官
    マグニフィセント・セブン
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
  • ザ・コンサルタント
    MILES AHEAD マイルス・デイヴィス 空白の5年間
    バイオハザード ザ・ファイナル
    幸せなひとりぼっち
    フィッシュマンの涙
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • パッセンジャー
      27本目『パッセンジャー』。J・ローレンスとC・プラットだからいいようなものの・・・っていう話。ただそこに目をつむれば、アヴァロン号船内の仕様とかアンドロイドのアーサーとか、なかなか楽しいSFであったりする。
      いいね

      普通
    • 幸せなひとりぼっち
      26本目『幸せなひとりぼっち』(@gardens_cinema)。これには泣かされた。自分もこういう最期を迎えたいと強く願う。亡き妻ソーニャを演じた女優さんは素敵だったなぁ。これから偏屈爺に遭遇しても訳あってのことと思えるかな。
      いいね

      良い
    • モアナと伝説の海
      25本目『モアナと伝説の海』吹替版。毎度新たなヒロインを創造するディズニーに感心。いにしえの物語ながら込められたメッセージは非常に現代的だ。南太平洋、ポリネシア文化への造詣、海洋冒険活劇としての面白さ、そして何より海の映像の美しさ!
      いいね

      良い
    • SING シング
      24本目『SING シング』吹替版。キャストが皆上手いというか歌唱力重視の人選。ストーリー云々より単純に名曲の数々に身を任せて楽しむべき映画。サントラ聴いたらオリジナル・キャストの歌も良かった。特にタロン・エガートンにはびっくり。
      いいね

      良い
    • クリミナル 2人の記憶を持つ男
      23本目『クリミナル 2人の記憶を持つ男』(@Mitte_10)。K・コスナーがいつになく清濁併せ持つ複雑なキャラクターを好演。G・ガドットは女神が如き美しさでか弱さ皆無(笑)。豪華キャストにも関わらず扱いが地味なのが残念な佳作!
      いいね

      良い
    • サバイバルファミリー
      22本目『サバイバルファミリー』。題材のせいか矢口監督のいつものノリとはだいぶ違う印象。勿論コミカルなところは多々あれど、笑うに笑えない感覚の方が先に立った。でも、一家の成長物語としての真摯な態度に、むしろ好感を持った。
      いいね

      良い
    • ラ・ラ・ランド
      21本目『ラ・ラ・ランド』。傑作「セッション」の俊英がミュージカル?ラブストーリー?と訝ったけど、E・ストーンの唄う「Audition」を聴いて腑に落ちた。歌やダンスが楽しいのは勿論、本質は夢追い人讃歌だからほろ苦いラストにも納得。
      いいね

      良い
    • ラ・ラ・ランド
      今かラ・ラ・ランド。あえて期待値を抑えて臨みます。 https://t.co/iKzfl4kZcn
      いいね
    • ナイスガイズ!
      20本目『ナイスガイズ!』(@Mitte_10)。こういうユルい感じのバディ・ムービー、好きだなぁ。ヘタレなライアン・ゴズリングも必見。13歳の娘(アンガーリー・ライス)にたしなめられるオジサン達が何とも愉快で楽しい。
      いいね

      良い
    • セル
      19本目『セル』@TOHOシネマズ与次郎。ゾンビもののヴァリエーションに侵略SFものっぽい感じもする不思議な話はS・キング原作。不条理劇に何故を問うても仕方ないとは言え・・・「NO CELL PHONE!」ってマナー広告に使えそう。
      いいね

      普通
    • マリアンヌ
      18本目『マリアンヌ』。終わってみれば実にクラシカルな趣の王道ラブ・ストーリーだった。そして何といってもマリオン・コティヤールのための映画。諜報員としての凛々しさと美しさを兼ね備えたその存在にはブラピでなくとも魅せられないわけない。
      いいね

      普通
    • ブルーに生まれついて
      17本目『ブルーに生まれついて』(@tenpara_tw)。E・ホークがチェット・ベイカーそのものに見えてくる。音楽も心地良いが、何より彼がそのようにしか生きられなかった「生き様」が描かれている。パートナー役C・イジョゴも魅力的。
      いいね

      良い
    • ガール・オン・ザ・トレイン
      16本目『ガール・オン・ザ・トレイン』(@tenpara_tw)。主人公のヤバいアル中女性をE・ブラントが迫真の好演。三者三様の女性模様が交錯しミスリードを誘う佳作ミステリー。それにしても飲んで記憶を失くさぬよう気を付けるべし。
      いいね

      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      15本目『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』。ティム・バートン監督の志向と原作とのマッチングの妙。ダークになり過ぎずハッピーエンディングなのも嬉しい。これまた、多様性に不寛容となりつつある世界への警鐘という今日的意義を見出せる。
      いいね

      良い
    • 虐殺器官
      14本目『虐殺器官』@TOHOシネマズ与次郎。Project Itoh第3弾。アニメとしては前2作の方が完成度が高い気がするけど、改めて伊藤計劃の凄みを感じさせてくれて感謝。テロの脅威から排外主義へ傾く世界に警告を与えるかのようだ。
      いいね

      良い
    • 淵に立つ
      13本目『淵に立つ』すべり込み鑑賞(@tenpara_tw)。心に抱えたある「やましさ」とその報いとも言える悲劇。救いのない話ではあるけど、むしろ人間の滑稽さすら感じると言ったら言い過ぎか。善人の皮を被った悪人ほど怖いものはない。
      いいね

      良い
    • マグニフィセント・セブン
      12本目『マグニフィセント・セブン』。どうしても「七人の侍」や「荒野の七人」と比べられてしまうが、これだけ見れば普通に良く出来たエンタメ作品。7人それぞれに見せ場はあれど、個人的に一番の注目はヘイリー・ベネットだったりする(笑)。
      いいね

      普通
    • ドクター・ストレンジ
      11本目『ドクター・ストレンジ』。手術で使ったクスリの後遺症ですかってくらいサイケな映像とか、手で弧を描きながら駆けるちょっとコミカルな動きとか、とにかく見て楽しむタイプの映画。いやぁ~楽しかった。
      いいね

      良い
    • 沈黙 サイレンス
      10本目『沈黙 サイレンス』。長尺も気にならない圧倒的な体験をくれたスコセッシ監督に感謝。しかしながら、信仰というものに無頓着な自分がこの映画について語れることがあるのかとも思う。唯一キチジローの存在を自分と重ね合わせてみたりする。
      いいね

      良い
    • フィッシュマンの涙
      9本目『フィッシュマンの涙』(@tenpara_tw)。魚男は思うほどグロテスクじゃないばかりか時にユーモラスでまた哀しげで愛おしくもある。彼によって人の醜い本性があぶり出されるが、同時に気付きや勇気をもらう人間もいたことが救いだ。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      yousan330
      1324movies / tweets
      advertisement

      follow us