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  • キングスマン ゴールデン・サークル
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    ビジランテ
    否定と肯定
    オリエント急行殺人事件
    ジャスティス・リーグ
    Ryuichi Sakamoto: CODA
  • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
    ゲット・アウト
    ブレードランナー 2049
    女神の見えざる手
    アトミック・ブロンド
    アウトレイジ 最終章
    エイリアン コヴェナント
  • ダンケルク
    散歩する侵略者
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    パターソン
    ワンダーウーマン
    ベイビー・ドライバー
    ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
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    • キングスマン ゴールデン・サークル
      『キングスマン ゴールデン・サークル』冒頭のカーアクションやワンカット風バトルはさすがのカッコ良さ。ただ、新キャラやエピソードの詰め込みすぎて全体的に冗長に感じた。ブラックな笑いも少々悪ノリしすぎ。次作は英国紳士度アップを期待。
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      良い
    • オリエント急行殺人事件
      『オリエント急行殺人事件』原作も最初の映画も未見、なのにオチは知っているという辛い状況で鑑賞。予想通り中盤に眠くなってしまった。せっかくの豪華キャストなんだからポワロ、ちょっと黙ってろという感じ。あと鉄道の撮り方がイマイチかな。
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      普通
    • Ryuichi Sakamoto: CODA
      『Ryuichi Sakamoto: CODA』とても音が良い映画。本人が言っているように完成品より、制作過程が刺激的ということ見事に映像化している。
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      良い
    • ビジランテ
      『ビジランテ』地方都市の抱える闇、血族の愛憎劇、バイオレンス描写と私的に大好物な素材がてんこ盛り、それ故にテーマがぼやけてしまった感がある。もう少し三兄弟の絡みが欲しかったかも。北関東の冷たい空気感が感じられる映像は見応えがあった。
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      良い
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』今回は最後にルークさんが美味しいところを全部持っていった感じで良いラストでした。レイやレンも前作より主人公らしい魅力が増してきました。今作でスペース親子喧嘩が終わり、新しい世代の物語が楽しみ。
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』全く歩み寄れない相手と対峙する時に如何にして戦うか、何をもって勝利とするかは非常に難しい。声高に正論を主張するアメリカ人の主人公と冷静かつ地道に事実を検証し実利を得るイギリス人の対比が面白い。地味だが良質な法廷劇だ。
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      良い
    • ジャスティス・リーグ
      『ジャスティス・リーグ』初参加のヒーロー達が思いの外キャラが立っていて魅力的。逆に敵ボスがチームの結束の為のかませ犬っぽかったのは残念。前作より悩めるヒーロー達の立ち直りは早く、バトルもサクッと終わってテンポ良くまとまっていた。
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      良い
    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』米議会におけるロビイストの大きな影響力が銃規制法を巡る対立を通して良く描かれている。民主主義の腐敗に違法行為を犯してまで立ち向かうミス・スローンをジェシカ・チャステインが熱演。時々弱さをふと垣間見せるのも良い。
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      良い
    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』ホラーというよりはスタンド・バイ・ミー寄りの少年少女のひと夏の成長物語だった。子供たちの瑞々しい演技が良かった。ホラー的にはマイルドなビックリ系。ピエロの意表を突いた脅かし方が新鮮。
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      良い
    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー 2049』前作をリスペクトしつつドゥニ・ビルヌーブらしい映像に仕上がっていた。一つ一つのカットが創造性に満ちている。後半はそつなくまとめすぎな気もした。個人的にはもっと尺の長いバージョンを見てみたい。
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      良い
    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』絶妙なさじ加減で違和感や不安感を煽る中盤から、予想の斜め上を行く後半の怒涛の展開に引き込まれた。黒人の身体能力へのコンプレックスやステレオタイプな人種観などによる人種差別を描いているのが新しい。古風な劇伴が新鮮。
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      良い
    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』シンプルな話なのに構成を弄りすぎてややこしい。懐かしの80s音楽の使い方も捻りが無い。見所はシャーリーズ・セロンのカッコ良さ!東ベルリンからの脱出シーンが素晴らしい。不満が多い割に視聴後の満足感は高かった。
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      良い
    • ベイビー・ドライバー
      『ベイビー・ドライバー』ご機嫌でノリの良い音楽に合わせる形で映像とストーリーが展開してくのが楽しくカッコ良かった。ipodやカセット、レトロな楽器など細かなこだわりも良い。中盤から話が重くなってやや失速したが、ラストは持ち直した。
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      良い
    • アウトレイジ 最終章
      『アウトレイジ 最終章』サービス満点の前2作品とはガラッと雰囲気が変わって、静謐で虚無的な印象。初期三部作を思わせる雰囲気は嫌いではないが、各キャラの魅力が薄れてしまった。まあこういうオチになるよなー、という意外性がない話の展開。
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      残念
    • パターソン
      『パターソン』予告から平凡な日常生活賛歌かと思われたがそうではなくて安心した。むしろ人間は根源的に孤独であるが故、日常の人との関わりの大切だということを描いているのではないか。主人公の生き方が羨ましすぎ。作品全体が一篇の詩のようだ。
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      良い
    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』登場人物たちの日常のコミカルなやり取りの中に、思考停止状態に因る人類の危機的状態が徐々に進行していくという黒沢監督らしい演出。一般受けするための努力の跡が窺えるが、終盤はいつにも増して黒沢的になっているのが面白い。
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      良い
    • エイリアン コヴェナント
      『エイリアン コヴェナント』ファズベンダーが出づっぱりの場面は良いのに、肝心のエイリアンが出てくるシーンがまるで緊張感がなく退屈。1作目の焼き直しの感じが否めず、前作より退化してしまった。続編に期待したいが、正直厳しそうだな。
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      普通
    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『新感染 ファイナル・エクスプレス』文句なしに面白かった!ゾンビ映画のお約束を踏襲しつつ、韓国映画らしい濃厚な人間ドラマや苛烈な惨劇描写や独特のユーモアなどが詰め込まれている。ちょっとずるいと思いつつ親子愛には泣いてしまった。
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      良い
    • ダンケルク
      『ダンケルク』3つの異なる時間軸の場面が巧みに編集されサスペンス効果が絶大。広角かつ高解像のIMAXの映像は大迫力。ノーランらしい知的かつ野心的な秀作、ストイックすぎてカタルシスは控えめ。冒頭のシーンのテンションが続けば傑作だった。
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      良い
    • ワンダーウーマン
      『ワンダーウーマン』中盤のダイアナが軍隊相手に生身で無双する場面が痛快。ガル・ガドットの端正な顔立ちと抜群なスタイルを見るだけでも価値あり。欲を言えばもう少し乙女な面も見たかった。話に粗が目立つのはいつものザックさんだなあ。
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      良い
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