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  • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    トレイン・ミッション
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    レッド・スパロー
    聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
  • グレイテスト・ショーマン
    ロープ 戦場の生命線
    スリー・ビルボード
    デトロイト
    キングスマン ゴールデン・サークル
    勝手にふるえてろ
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
  • ビジランテ
    否定と肯定
    オリエント急行殺人事件
    ジャスティス・リーグ
    エンドレス・ポエトリー
    Ryuichi Sakamoto: CODA
    IT イット “それ”が見えたら、終わり。
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    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』前作の奇想天外な冒険感は薄れ、現実とゲーム内のキャラのギャップの可笑しさを軸にキャラゲーならぬキャラ映画になっていた。各キャラはそれぞれ良い味を出しているので最後まで飽きずに楽しめた。
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      普通
    • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
      『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』最近は実話の映画化物が多いが、そこはさすがにスピルバーグ御大で無駄がなく密度の高い人間ドラマに仕上がっている。テーマも実にタイムリー。ジョン・ウィリアムズのスコアが素晴らしい。
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      良い
    • トレイン・ミッション
      『トレイン・ミッション』序盤はリストラ中年オヤジの悲哀感たっぷりのリーアム・ニーソンが良い。サスペンスとしてはシンプルで突っ込みどころも多いが、通勤列車内という設定を巧く生かしている。良い意味で日曜洋画劇場で見たいスケール感の良作。
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      良い
    • レッド・スパロー
      『レッド・スパロー』変態チックなスパイ養成施設のパートは良かった。最初から正体バレバレ、言うほどハニートラップが役立ってないしでスパイ物としては緊張感が足りない。ジェニファー・ローレンスは頑張っているが小娘にしか見えないんだよね。
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      普通
    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』一見幸せな家族に謎めいた少年が近づくことで人間の力関係が揺らぎ滑稽かつ残酷な結末を迎える。見る者を不安にするカメラワークや音楽が秀逸。理に落ちるところもあるが衝撃作だ。
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      良い
    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』無駄のないテンポが良いストーリー展開と圧巻の音楽とダンスで楽しめた。メッセージのポジティブさが自分には少々眩しすぎたが。舞台慣れしたヒュー・ジャックマンははまり役で同性から見ても惚れる。
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      普通
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』本人達が演じた人物は下手なんだけど自然体な感じが良い。作品全体としては決して面白みは少ないのだが、奇跡であり必然でもあるテロ未遂事件の顛末は心に滲みる。何とも不思議な映画だった。音楽が相変わらず良い。
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      良い
    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』役者、美術、音楽などがとてもチャーミングな映画でした。ストーリー展開に意外性が少ないのが残念。ギレルモ・デル・トロならもっとやれるはず!マイケル・シャノンの存在感が凄い。トランプを意識したのかな。
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      良い
    • ロープ 戦場の生命線
      『ロープ 戦場の生命線』ボスニア紛争直後のバルカン半島を舞台に国際援助団体が直面する戦争の厳しい現実、とテーマは重いがユーモラスな会話やチームの一体感、ロックナンバーに乗せて疾走する車など語り口は意外と軽妙。希望があるラストも良い。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』先が読めない展開の連続は、さながら思い通りに行かない人生そのものの様だ。一見癖のある登場人物たちが隠し持つ優しさや聡明さに主人公と同様に心を動かされた。乱暴な台詞や描写が多いが人間への暖かな視線に満ちた傑作。
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      良い
    • 勝手にふるえてろ
      『勝手にふるえてろ』ハイテンションな演技から自然体の演技まで器用にこなす松岡茉優の魅力が全開の作品。もし彼女が主演じゃなきゃ、もっと辛気臭くてかったるい作品になったかも、という意味でもまさにはまり役だった。
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      良い
    • デトロイト
      『デトロイト』密室の中での権力による逃れようのない人権の蹂躙。自分が同じような状況になった時どうするかを問われているような気がした。戦場のような当時のデトロイトの再現が生々しい。事件後のラリーのエピソードが悲しくも美しい。
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      良い
    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』食わず嫌いで避けてきた初ホドロフスキー体験。過去の作品に比べるとマイルドらしいが、前衛的かつ刺激的な映像だった。若き詩人の狂騒と苦悩の青春時代と自立を瑞々しく描いていてグッときた。過去作品も見直したい。
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      良い
    • キングスマン ゴールデン・サークル
      『キングスマン ゴールデン・サークル』冒頭のカーアクションやワンカット風バトルはさすがのカッコ良さ。ただ、新キャラやエピソードの詰め込みすぎて全体的に冗長に感じた。ブラックな笑いも少々悪ノリしすぎ。次作は英国紳士度アップを期待。
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      良い
    • オリエント急行殺人事件
      『オリエント急行殺人事件』原作も最初の映画も未見、なのにオチは知っているという辛い状況で鑑賞。予想通り中盤に眠くなってしまった。せっかくの豪華キャストなんだからポワロ、ちょっと黙ってろという感じ。あと鉄道の撮り方がイマイチかな。
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      普通
    • Ryuichi Sakamoto: CODA
      『Ryuichi Sakamoto: CODA』とても音が良い映画。本人が言っているように完成品より、制作過程が刺激的ということ見事に映像化している。
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      良い
    • ビジランテ
      『ビジランテ』地方都市の抱える闇、血族の愛憎劇、バイオレンス描写と私的に大好物な素材がてんこ盛り、それ故にテーマがぼやけてしまった感がある。もう少し三兄弟の絡みが欲しかったかも。北関東の冷たい空気感が感じられる映像は見応えがあった。
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      良い
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』今回は最後にルークさんが美味しいところを全部持っていった感じで良いラストでした。レイやレンも前作より主人公らしい魅力が増してきました。今作でスペース親子喧嘩が終わり、新しい世代の物語が楽しみ。
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』全く歩み寄れない相手と対峙する時に如何にして戦うか、何をもって勝利とするかは非常に難しい。声高に正論を主張するアメリカ人の主人公と冷静かつ地道に事実を検証し実利を得るイギリス人の対比が面白い。地味だが良質な法廷劇だ。
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      良い
    • ジャスティス・リーグ
      『ジャスティス・リーグ』初参加のヒーロー達が思いの外キャラが立っていて魅力的。逆に敵ボスがチームの結束の為のかませ犬っぽかったのは残念。前作より悩めるヒーロー達の立ち直りは早く、バトルもサクッと終わってテンポ良くまとまっていた。
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      良い
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