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  • 結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第2章「たましい」
    ターシャ・テューダー 静かな水の物語
    ねこあつめの家
    午後8時の訪問者
    暗黒女子
    サクラダリセット 前篇
    結城友奈は勇者部所属
  • わたしは、ダニエル・ブレイク
    結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第1章「ともだち」
    ひるね姫 知らないワタシの物語
    SING シング
    インナー・ワーキング
    モアナと伝説の海
    少女は悪魔を待ちわびて
  • 人類遺産
    ハルチカ
    映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    ノックアウト
    劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール
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    • ドライブ・アングリー3D
      『ドライブ・アングリー3D』 ★ 3D立体効果を狙ったチープな画面作りと飛び散る肉体破片のゴア描写。エッチしながら左手に酒びん右手に銃でそのまま銃撃戦へと突入する場面にとにかくやりたいことやってやるという意気込みだけは感じた。
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      残念
    • 人類遺産
      『人類遺産』 ★☆ きっと人類史の後は、雨と風と鳥と蝿がこの世界を支配するのだろう。人間の放置癖がうかがい知れる廃墟…もとい、壮大なゴミの記録集。動画としての魅力はほぼ皆無だが独り眠れない夜に垂れ流すには最適の映像。
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      残念
    • 結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第2章「たましい」
      『結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第2章「たましい」』 ★★★☆ 大和撫子園田海未のキャラを拡張増幅させた三森すずこのはっちゃけ演技が暴走の域に達しており奈落の底まで突き落とされるエンディングへのスピード感がもの凄い。
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      良い
    • ローグ アサシン
      『ローグ アサシン』 ★ マフィアとヤクザの抗争に主人公の大どんでん返しが加わるわけだが正直誰にも共感できないし、なにより犬の首輪に爆弾を取り付けたのが個人的に最も不快で許せないシーン。デヴォン青木の扱いも、もったいない。
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      残念
    • SAFE セイフ
      『SAFE セイフ』 ★★☆ 男と少女。孤独な魂2つがそれぞれ過酷で悲惨な生き方を強いられ追い詰められやがて出会うまでの冒頭30分がすごく良い。ただそこからロシア人中国人汚職警官入り乱れた普通のアクションに成り下がって残念。
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      普通
    • ソルト
      『ソルト』 ★★☆ 正体が分からないまま進む展開や接近戦の多さなどボーンシリーズを彷彿させ面白いが関係のない一般人のバイクや服を奪ったりしていく主人公を好きになれない。アメリカ人がアメリカに寝返るのもなんだかご都合主義。
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      普通
    • 名探偵コナン 純黒の悪夢
      『名探偵コナン 純黒の悪夢』 ★ もはや探偵でも推理物でもない組織と公安とFBIの攻防戦に関係のない小学生一同が首を突っ込んでるだけ。キーチェーンの末路もあれでは子ども達の想いが伝わらず。あと何気に何でも金で解決する園子が酷い。
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      残念
    • ターシャ・テューダー 静かな水の物語
      『ターシャ・テューダー 静かな水の物語』 ★★★☆ 周りの流れを気にせず自分自身のスピードで居心地のいい場所を自ら創り出すなんとも贅沢で恵まれた人生、まるで天国のような庭。ただ気が滅入ってる時に見るとプラス思考の連続はしんどい。
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      良い
    • 暗黒女子
      『暗黒女子』 ★★☆ スクールカースト映画の変則版とでも言おうか。虐げられていた弱者が人気者を蹴落としていくのではなく自分を引き立てるために脇役を配置していく展開が新鮮。その反面、一番近くにいた友が浮上してくるラストが陳腐。
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      普通
    • イノセント15
      『イノセント15』 ★☆ 何を考えてるのか分からないとかこれが嫌だとか、そういう否定の気持ちは伝わるのだが肝心の2人が心を通わす瞬間を描いていない。これではまるで作り手がわざと若者に酷な状況だけを押し付けてるように見える。
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      残念
    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』 ★★ 冒頭に提示される「他人の痛みに過敏になるべきか否か?」は、医療に携わる人間でなくても全ての人にとっての命題。主人公の心理は分かるが医者の守秘義務を乱用するのはさすがに判断力に欠けており共感できない。
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      普通
    • ねこあつめの家
      『ねこあつめの家』 ★★★ 人生なにがきっかけで好転するか分からないから面白い。自分を気にかけてくれる編集者、昼寝し放題の住む家、仕事なくしてもすぐに見つかるバイト先、擦り寄ってくるツンデレな猫。どれもが羨ましいほどに心地よい。
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      良い
    • トレインスポッティング
      『トレインスポッティング』 ★★★★ 無軌道に生きるのは社会悪で社会が決めた軌道に乗って生きるのも人にとっての悪という矛盾。抜け出したくても抜け出せない日常の普遍性を描いており20年経った今でもこれを超える青春映画は現れてない。
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      良い
    • SING シング
      『SING シング』 ★★ 絶望の淵にいた支配人がミーナの歌を聞いただけでショーを再開したり息子を頑なに否定していたジョニーの父がテレビで彼の歌声を聞いただけで和解したり、それが歌の持つ力だと言えば聞こえはいいが葛藤が浅いとも。
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      普通
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』 ★ 女優を魅力的に撮るというハリウッドの伝統を完全に放棄している。なぜジャズが嫌いでいつ好きになったのかも全然分からない。こんなに長回しを多用していながら人物が置かれた状況がさっぱり伝わらないのも逆に珍しい。
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      残念
    • ひるね姫 知らないワタシの物語
      『ひるね姫 知らないワタシの物語』 ★☆ 究極のタイトル詐欺映画。オズの魔法使みたいに現実を投影した夢かと思いきや本来シンプルであるはずの、父と母方の祖父の和解話をただややこしくしてるだけ。母がヒロインなら娘は完全に蚊帳の外。
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      残念
    • サクラダリセット 前篇
      『サクラダリセット 前篇』 ★☆ 「能力を失くしたとしても今までと同じ関係でいられますか?」と聞かれ、何も変わらないと言った後で「なんとしても君の能力を取り戻す」って言うのおかしくない?能力が無くても成り立つ関係性が見たかった。
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      残念
    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』 ★☆ 幼き日から外の世界に憧れる選ばれし主人公が旅に出る、という古典的な定型文のみで作った駄作。父親の束縛から解放されるきっかけを描いてないしそもそも海が味方してくれるなら簡単に海底を歩いて辿り着けたはず。
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      残念
    • インナー・ワーキング
      『インナー・ワーキング』 ★★ 人間踊って食べて恋して生きても、毎日社畜として働き続けても行き着く先は同じ場所、墓場。ならば楽しんだ方が勝ちという、他の葛藤を完全排除した極論メッセージ。砂のお城のディズニーマークはロマンチック。
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      普通
    • うつろいの標本箱
      『うつろいの標本箱』 ★★★☆ まるで絶え間なく風にさらされ変化していく砂丘の砂のようにとりとめもなく揺れ動き続ける男女の心の描写がリアル。ただ登場人物の年齢差が近く個々のエピソードの配分もほぼ同じなので若干のごった煮感で混乱。
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      coco 映画レビュアー
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