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  • 婚約者の友人
    アナベル 死霊人形の誕生
    劇場版 響け!ユーフォニアム 届けたいメロディ
    エタニティ 永遠の花たちへ
    プラネタリウム
    サーミの血
    ダンケルク
  • スキップトレース
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    ハイジ アルプスの物語
    劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い
    映画ふうせんいぬティニー なんだかふしぎなきょうりゅうのくに!
    映画くまのがっこう パティシエ・ジャッキーとおひさまのスイーツ
    ワンダーウーマン
  • 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
    ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    フェリシーと夢のトウシューズ
    少女ファニーと運命の旅
    スパイダーマン ホームカミング
    トランスフォーマー 最後の騎士王
    ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
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    • 婚約者の友人
      『婚約者の友人』 ★★★★ 暗く広大な海のように深い秘密を抱えた女の強さをここまで実直に描き出したオゾン監督作は史上初かも。まるで後ろを向きながら前進しているかのようなアンナのその後を想像し彼女に本当に幸せになってほしいと願う。
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      良い
    • ソウ3
      『ソウ3』 ★ ジグソウとアマンダがいつまでたっても「自分は人ごろしじゃない」と言い張るのが見苦しさを通り越して滑稽。共感度マイナス200%の彼らの言動に何も納得できないし延命措置にグロ描写があったりと作品の方向性も間違ってる。
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      残念
    • ソウ2
      『ソウ2』 ★★ 皮膚を直接痛める描写よりも不快なのは、「死に直面して初めて生を実感する」云々のジグソウの独りよがりの価値観を延々聞かされること。最後はタイムラグがキーワードなのだからさりげなくそれを示すシーンもほしかった。
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      普通
    • ハート・オブ・ウーマン
      『ハート・オブ・ウーマン』 ★★ ある日突然女性の心が読めるようになる夢のような物語。だけど主人公が恋した相手は考えをそのまま言う性格で、能力は仕事のアイデアを盗み出すだけに使用。結局本音建前関係なくどう行動するかがその人自身。
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      普通
    • モナリザ
      『モナリザ』 ★★★ 人は自分が元いた世界からなかなか抜け出すことができない。「生き方を変える」ってきっと過去の自分を忘れてしまうぐらい夢中になれる誰かと出会うことなのかも。例えそれが自分の方を向いてくれない相手だったとしても。
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      良い
    • 薔薇の名前
      『薔薇の名前』 ★★★☆ 真実を晒すことが必ずしも正しい行いとは限らない。女性を排したBL要素満載の修道士たちの身に起こる連続殺人の背景には身動きできない制約と異端への偏見に満ち溢れ助けなかったラストのタイトル回収がもの悲しい。
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      良い
    • 沈黙の帝王
      『沈黙の帝王』 ★ 犯罪発生率を限りなくゼロに近づけた独裁者が統治する近未来、一体どんなガジェットを駆使して立ち向かっていくのかと期待してたら、スーツにネクタイ締めてサイレンサー付きの銃…って現代アクションとなにも変わってない。
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      残念
    • ソウ
      『ソウ』 ★★☆ 真犯人を見えにくくするため怪しい言動や二重回想などを全編に散りばめており飽きさせないが、実際以上に上映時間が長く感じるのはキャラクターの成長が皆無だから。後ろめたくても生きようともがく人間性がほしい。
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      普通
    • エタニティ 永遠の花たちへ
      『エタニティ 永遠の花たちへ』 ★★ 美しい映像なのは間違いないが幸せな情景を流し続けたあと不幸を重ねていくのを延々見せられると人生には脈絡も意味もないのかと錯覚する。夫が目の前で溺れてるのに助けを呼ばないのはドン引き。
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      普通
    • アナベル 死霊人形の誕生
      『アナベル 死霊人形の誕生』 ★★★ ジャニスと親友リンダの強い絆、マリンズ夫妻が娘に会いたい一心で呼び出した相手が別人だったと分かったときの悲壮感。この2点をもっと突き詰めて描いていれば、これは傑作ホラーになっていたと思う。
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      良い
    • イノセント・ガーデン
      『イノセント・ガーデン』 ★★ 殺人者としての自我の解放か、同じ素質を持つ叔父との魂の共鳴を描きたかったのか、どっちつかずの印象。したくないのにせずにいられない欲や背徳感がもっとあれば主人公の苦悩として物語に昇華できたのに。
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      普通
    • クリムゾン・ピーク
      『クリムゾン・ピーク』 ★☆ ゴシック様式美で重厚感を出そうとしているものの描かれてる内容があまりにもありきたりな相続金狙いの犯行で一気に拍子抜け。包装紙だけ凝った作品だが蝋燭の火を消さずに踊るシーンはロマンチック。
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      残念
    • チャイルド・プレイ
      『チャイルド・プレイ』 ★★☆ 「信じたか?」 「ああ…でも誰が信じる?」 このセリフがカッコいい。 冒頭から人形の正体が判明してるので薄気味悪さが少なく割とまともな展開の刑事サスペンス。
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      普通
    • 告白
      『告白』 ★ メディアが過剰に流す残虐なニュースをついつい身を乗り出して見てしまう感覚、他人の不幸を楽しんでるかのような居心地の悪さ。引き込まれないと言えば嘘になるが肝心の命の重さを誰も受け取ってない以上ただの悪意に思える。
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      残念
    • グッドナイト・マミー
      『グッドナイト・マミー』 ★★ ただ引っ掛け問題をしたかっただけの本作を見ると、抱えていた想いが大切な人に伝わるまでを描ききった「シックス・センス」は本当によくできていたな、と。整頓された室内セットは美しい。
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      普通
    • 劇場版 響け!ユーフォニアム 届けたいメロディ
      『劇場版 響け!ユーフォニアム 届けたいメロディ』 ★★★☆ なかった事にするのも外す事もできない親という枷。それでも最後に道を決めるのは自分自身。絶対に本音を見せてくれない先輩の、だけど想いが届くまでが描かれていて後味爽やか。
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      良い
    • ヘルタースケルター
      『ヘルタースケルター』 ★★☆ 美に執着するあまり歪んでいったのではなく元から腐ってる。だれかに使い捨てられる恐怖なんて人間誰しもが持ってるしそれと懸命に戦ってる。結局悪意を他者に向けた時点でその人はもう美しくはない。
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      普通
    • サイレント・ウェイ
      『サイレント・ウェイ』 ★ 1人で勝手に自滅する犯人も相当アホだが、知り合ったばかりのイケメンとのワンチャンがダメになったと知って泣き出すヒロインの葛藤の浅さに失笑。自宅がすぐそことはいえ外で睡眠薬飲むのもガード緩すぎでは。
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      残念
    • ふたりのロッテ
      『ふたりのロッテ』 ★★★☆ 子どもたちにとって当たり前のことでも大人になるといつのまにかできなくなってしまうことよくある。だから時には立ち止まることも必要。すれ違っていた気持ちが音楽の力で再び結びつきはじめるのがすごく良い。
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      良い
    • フッテージ
      『フッテージ』 ★☆ スクープ狙いの記者ならともかくただベストセラーを出したいだけのノンフィクション作家が地元警察を巻き込み未解決事件の調査に乗り出すばかりか過去に殺人のあった家に家族揃って移り住むという心理が全く理解できない。
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