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  • パターソン
    ギフト 僕がきみに残せるもの
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    ムーンライト
    ラ・ラ・ランド
    虐殺器官
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
  • グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    この世界の片隅に
    君の名は。
    シン・ゴジラ
    64 ロクヨン 後編
    64 ロクヨン 前編
  • ズートピア
    僕だけがいない街
    マレフィセント
    グランド・ブダペスト・ホテル
    WOOD JOB!(ウッジョブ) 神去なあなあ日常
    攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers
    悪の法則
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    • パターソン
      『パターソン』3 今頃になってジワジワとBGMがくる。音って感情に訴えてくる。一見、淡々とした画だと、余計にくる!しかも自分の感覚と映画とが共振してくる。
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      良い
    • パターソン
      『パターソン』 2 ノートが愛犬にやられちゃうのは想定内。そこに日本人詩人が絡むのね。彼の指に巻かれた包帯は消失からの再生かな。引用されている詩や歌を知らないので、監督の意図を掴みきれていないだろうもどかしさが半端ない。出直します。
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    • パターソン
      『パターソン』1 毎日のちょっとした違いに物語は潜んでいる。ゆらり浮遊感のあるエレクトリック・ビートがなんともいえない不安をあおる。妻が描くカーテンとカップケーキの模様が共振して内なる叫びが音無く響く。
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      良い
    • ギフト 僕がきみに残せるもの
      『ギフト 僕がきみに残せるもの』少々盛ってる感は否めないのだけれど、でもやっぱりドキュメンタリーの持つ生々しい迫力に圧倒されてしまう。生きたいっていう根源的な欲求に心を揺さぶられて涙腺崩壊。だって、泣けちゃうんだもん、しょうがない。
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      良い
    • ギフト 僕がきみに残せるもの
      『ギフト 僕がきみに残せるもの』一つを極める人の持つ凄み、それを支える家族の覚悟が垣間見えた一作。アイスバケツチャレンジの背景にはこんな物語があったとは。病に対して保険など公的補助でどこまでをまかなうかは、難しい問題だなと。
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      良い
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』吹き替え版をみて声が昔のキャラの声だったことで、確かに今この映画を見ているのだけど、自分の脳内で過去に見たアニメと比較&うっすらブレンドしながら見ていたと思われ。面白い映画体験でした。
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    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』元々が漫画、アニメなので、これをホワイト・ウォッシュで語るっていうのはちょっとずれているかなと思う次第。ホワイト・ウォッシュというテーマは考えなくては、なのだけど。
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    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』監督の、原作や押井守版にその他いままでの攻殻機動隊のあれこれへの愛にあふれた映画なんでしょうね。吹き替え版を東北新社が監修していて、初期アニメの声優さんがフルで勢揃いしていたので、迷わず吹替版選択!
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      良い
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』贅沢な実写映画。中途半端な実写にならなくてよかった!スカーレットの肉襦袢はあれはあれで義体っぽく見えるからアリ。ビートたけしの存在感が強すぎて、荒巻の解釈がアウトレイジに引っ張られていたような。
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      普通
    • ムーンライト
      『ムーンライト』3 これのエグゼクティブ・プロデューサーがブラピなんだそうで。目利きなんですねぇ。『ブエノスアイレス』をオマージュしたとのこと、こちらも納得。濃厚な甘み&やるせなさをアメリカ風味にするとこうなった、みたいな。
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      なし
    • ムーンライト
      『ムーンライト』2 3人のシャロンの目力が凄い。顔の作りはイマイチ似ていないのに、目力だけで同じ人物を演じていると伝わってくる! ナオミ・ハリス演じるお母さんが、生きることに必死すぎて、心が痛くなる。
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      良い
    • ムーンライト
      『ムーンライト』月の光には陰がよく似合う。夜の海、闇に漂い浮かぶ月の光。よせてはかえす波は、ままならない心のひだのよう。むき出しの己をただそこにあるものとして過ぎていく、月の光と海と風。それは無償の愛なんだろうな。
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      良い
    • 虐殺器官
      『虐殺器官』とオザケンの『流動体について』 意志は言葉を変え 言葉は都市を変えていく これは怖い。ゾワゾワくる。
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    • 虐殺器官
      『虐殺器官』多分、原作がとてもとても世界を作り込んであるために、どこをどう切り取っても原作ファンには物足りなくて。その世界観を描こうとすればするほど、映画の尺には収まりきらないのではないかと。
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      なし
    • 虐殺器官
      『虐殺器官』伊藤計劃三部作の中で一番好きな作品だったので、めちゃめちゃ期待して観に行ったのですが… うーん、原作既読の人にも未読の人にもどちらにも優しくない中途半端な仕上がりになっているような。
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      残念
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』3 好き嫌いが分かれそう。アカデミー賞の作品賞にノミネートはされるけれど、最優秀は取れない、っていうのが至極納得。エマ・ストーン、絶頂期のメグ・ライアンを思い出しちゃった。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』2 筋としては王道ハリウッドミュージカルのパッチワークのような作り。フラッシュモブから入って、もうベタベタな運び。でもそのおかげで、音楽とか元ネタ探しとかのディティールを探しにいく楽しみがあってよかった!
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』1 ライアン・ゴズリングが好きなので、芸達者な彼を見ることができただけでOK。といってみる。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』3 とまぁ、色々と思うところはありますが、やっぱり戦争はやっちゃダメだ。戦争は、むごい。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』2 そこにイラッとする人もいるかもしれないけれど、そのくらいでないと生きていけなかったのかもしれない。そして、いつも受け身で流されている「すず」ですら怒りを爆発させる暴力。「最期の一人までたたかえと言ったのに」
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