-
7がつ1日は日曜やん⁉14日は土曜やん⁉むーこれは「アメイジング・スパイダーマン」は前売り買うのが正解かもね( ̄▽ ̄)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『アリス・イン・ワンダーランド』★ チープで品がなく雑(−_−;)CGの背景やキャラクターなどいかにも作り物という感じで、存在感がなく軽い。デップとバートンってだけでスタジオ側も儲かるし観客もワクワクして観に行くもんね…。なんだかね~。via: coco
-
『トリコロール/赤の愛』★★★ トリコロール3部作に相応しい最終章。トリコロールは1作だけの映画よりも3部作で一つの映画であり、一つの作品。これほどまでに日常を美しく魅せることができるだろうか??via: coco
-
『トリコロール/白の愛』★★★ これこそ純愛☆自らの死を演出してまで、会いたい人がいる。財産さえもすべて捧げる。それが離婚をせまられた妻であってもまだキミのことを愛している。純白のドレスで愛を誓ったあの日と同じようにまだ愛している。via: coco
-
『トリコロール/青の愛』★★☆ 音楽で心情を表現しているが、漫画のように誇張しすぎす、うまく映像と溶け込んでいる。青い映像も好みだが、こういう映画は眠くなってしまうのが難点(−_−;)via: coco
-
『ハウスメイド』★☆ 家政婦とコトが起こるまでは面白い!主人をはさんで、左に妻、右に家政婦。赤と白の対比の構図なんて抜群のセンス☆何かが起こりそうっていう雰囲気が最高( ´ ▽ ` )ノただそのあとの復讐劇はどうでもいいほどつまらない。via: coco
-
『ツレがうつになりまして。』★☆映画としてクオリティが低すぎる。イグの視点から始まるオープニングや終盤の浮き上がる絵とかチープでセンスなし。テンさんとツレの夫婦愛でオマケ☆via: coco
-
『さよなら。いつかわかること』★★★★戦死した母親。娘たちにどう伝えたらいいのか?行く当てのないドライブはやがて娘の夢見たテーマパークへ。楽しい時間は終わり「そのとき」がやってくる。その瞬間の演出に、無垢な涙にやられてしまう。via: coco
-
『アンブレイカブル』☆今現在のワースト映画。善と悪。必ず対極は存在する。緑と紫、ハゲとわしゃわしゃ、他にもいろんな対極が描かれていて議論するにはいいと思う。が、だからどうした!!
-
『パール・ハーバー』★★★ダニーとイブリンの夕焼け飛行シーンや真珠湾へと向かう戦闘機シーン、空爆の爆弾視点など、もはやカメラワークに関してはベイの右に出るものはいない。まさに世紀の映像プロジェクトd( ̄  ̄)via: coco
-
『スウィート ヒアアフター』★★★☆雪に閉ざされた小さな村。少ない住民の繋がりが強い結束力を生むが、それゆえ外部からの侵入は遮断する。ある事故により村に調査が入るが誰一人として真実は話さない。闇の秘密を知られてはいけない。恐ろしい。
-
『トライアングル』★★★★抜け出せない哀しきループ。ここまでやられると文句のつけようがない( ̄ー ̄)オープニングからエンディングまで全てが伏線。それらが繋がったとき思わず叫んでしまうほどの「始まり」と「終わり」
-
『名前のない少年、脚のない少女』★★☆雰囲気はすごく好きやけどストーリーが全然わからんかった(ーー;)過去も現在も妄想も現実も区別がなく、ルールがない作品はやはり面白くない。ただ、空気は感じれたので次回作に期待!via: coco
-
『シルビアのいる街で』★★★言葉でどうこう言える作品ではない。街の空気や光、会話や雑踏などの日常をじっくり感じる。そして、いつまでも余韻に浸っていたい。それだけでいい☆via: coco
-
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』前シリーズでは描ききれてなかった「突然変異のミュータントとは何か?」が外見である能力だけではなく、「人間の進化系」としての内面にも丁寧に触れていた。よく練られた脚本に唸らざるを得ない☆via: coco
-
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』マーク・ウォールバーグに勝るとも劣らない素晴らしいCGで、流れるようなカメラワークのアクションシーンに圧巻!近年のリメイク・リブート作品では稀にみる傑作☆via: coco
-
『プライベート・ライアン』飛び散る血しぶき、銃声に爆音、怒号、悲鳴、泥臭い匂い。視覚と聴覚だけでなく嗅覚さえもこれでもかと刺激する。これほど臨場感ある体感を超えるのは現実の戦争だけだろう。via: coco
-
『シン・レッド・ライン』流れるようなカメラワークで戦闘シーンを描く。自然からみた人間のちっぽけさや戦争の無意味が儚く映し出され、なぜか涙してしまった。言葉もないほど美しい大傑作☆via: coco
-
『少女たちの羅針盤』この物語に殺人の要素は必要不可欠なのだろうか??「あの事件の犯人を知っている」というオープニングで始まる少女たちの青春物語。で??意味がわからなすぎた。via: coco
































