TOP >usako_9389マイページ

usako_9389

さんのマイページ
usako_9389
つぶやいた映画
1,121 本
総ツイート
1,126 件
マイページ閲覧数
1,204 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

usako_9389さんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
1121 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 猫が教えてくれたこと
    密偵
    ロダン カミーユと永遠のアトリエ
    ザ・サークル
    ノクターナル・アニマルズ
    氷菓
    ラストレシピ 麒麟の舌の記憶
  • ポリーナ、私を踊る
    婚約者の友人
    あゝ、荒野 後篇
    アトミック・ブロンド
    リングサイド・ストーリー
    あなた、そこにいてくれますか
    恋と嘘
  • 猿の惑星:聖戦記
    アンダー・ハー・マウス
    愛を綴る女
    エルネスト
    エタニティ 永遠の花たちへ
    ブルーム・オブ・イエスタディ
    僕のワンダフル・ライフ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ノクターナル・アニマルズ
      「ノクターナル・アニマルズ」鑑賞。昨夜ね。オースティン・ライト氏の小説の映画化。主人公の元に届いた1冊の本。元夫が書いた小説の内容、主人公の今の生活、元夫との出会いと別れの回想。3つの物語が重層的に描かれる。強烈な印象を残す映像と… https://t.co/tcXZ1BtnJn
      いいね
    • 密偵
      「密偵」鑑賞。昨夜ね。1920年代、日本統治下の朝鮮。独立の為にはテロも辞さない武装組織“義烈団”と彼らを追う日本警察の諜報合戦。日本警察組織に属していても、朝鮮人である主人公が抱えるジレンマ、怒りと哀しみ。単なる抗日映画とは違い… https://t.co/Ua7Uh7Ll82
      いいね
    • ロダン カミーユと永遠のアトリエ
      「ロダン カミーユと永遠のアトリエ」鑑賞。昨夜ね。“近代彫刻の父”オーギュスト・ロダンの半生を描く。没後100年記念作品らしいけど、当のご本人が赤面するのでは?と思うほど、奔放な生き様を赤裸々に描いてる。女性彫刻家カミーユ・クロー… https://t.co/nS2KMdj93K
      いいね
    • ザ・サークル
      「ザ・サークル」鑑賞。昨日2本め。デイヴ・エガーズ氏の同名小説の映画化。IT企業“ザ・サークル”に転職した女性がカリスマ経営者の語る、ITを駆使した社会の未来像に心酔し、自らの生活を曝け出す。SNSは便利だけど、プライバシーの流出… https://t.co/SxqIuLFEya
      いいね
    • 婚約者の友人
      「婚約者の友人」鑑賞。一昨々日ね。モーリス・ロスタン氏の戯曲がベースにあるけど、換骨奪胎。第一次大戦直後のドイツの田舎町、身寄りのない主人公は戦死した婚約者の両親と暮らしている。婚約者の友人と名乗るフランス人がやってきて・・・。フランソワ・オゾン監督らしく余韻に浸れるミステリー。
      いいね
    • 猫が教えてくれたこと
      「猫が教えてくれたこと」を試写で鑑賞。昨夜ね。イスタンブールで暮らす7匹の野良猫と、周りの人々と触れ合いを描いたドキュメンタリー。野良猫と言っても、街の人々のおかげで寝床も食料もあって、毛並みもつやつや。気ままな彼ら。そんな彼らに癒される人々の人間模様。美しい町並みも堪能できる。
      いいね
    • 氷菓
      「氷菓」鑑賞。昨夜ね。米澤穂信氏の同名小説の映画化。姉の命令で高校入学と同時に廃部寸前の古典部に入った折木奉太郎と、同じく古典部に入部した千反田えるを中心とした青春学園ミステリー。謎解きもご都合主義な感じは否めず。時代設定もわかりづらい。原作を読んでいたら、もっと楽しめるのかも。
      いいね
    • ラストレシピ 麒麟の舌の記憶
      「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」鑑賞。一昨日1本め。田中経一氏の同名小説の映画化。一度食べればどんな味も再現できる天才料理人が幻の「大日本帝国食菜全席」のレシピを探し・・・。最後のページに何が書かれているかわかっただけでよしとするか。餅入りロールキャベツはおでんにも合いそう。
      いいね
    • ポリーナ、私を踊る
      「ポリーナ、私を踊る」鑑賞。昨夜ね。バスティアン・ヴィヴェス氏のグラフィックノベルの映画化。ロシア人少女ポリーナはボリショイ・バレエ団のプリマを目指すものの・・・。主演のアナスタシア・シェフツォワ嬢はこれがスクリーン・デビューとは思えない存在感。躍動感溢れるダンス。音楽との融合。
      いいね
    • アトミック・ブロンド
      「アトミック・ブロンド」鑑賞。昨夜ね。舞台は1989年、ベルリンの壁崩壊直前。シャーリーズ・セロン嬢演じる主人公はMI6の諜報員。消えたスパイリストを奪還するべく東ベルリンに潜入するが・・・。KGBやCIAも入り乱れ、MI6支部員は信用できず。リアルなアクション満載。見応え十分。
      いいね
    • エタニティ 永遠の花たちへ
      「エタニティ 永遠の花たちへ」鑑賞。一昨々日ね。アリス・フェルネ女史の小説の映画化。台詞はほとんどなく、ナレーションで物語は進行する。ひと組夫婦から連なる3世代の様々なエピソードを積み重ねて、家族を守る女性たちの姿を浮かび上がらせる。ともかく映像が美しい。印象派の絵画を思わせる。
      いいね
    • リングサイド・ストーリー
      「リングサイド・ストーリー」鑑賞。昨夜ね。瑛太くん演じるヒデオはヒモ同然の売れない役者。佐藤江梨子嬢演じる恋人カナコと同棲中。カナコが勤め先をクビになり、プロレス団体に就職するが・・・。ふたりが恋人同士じゃなく、ダメな弟を支える姉にしか見えないのがねぇ。興行の裏側は興味深いけど。
      いいね
    • 恋と嘘
      「恋と嘘」鑑賞。昨夜ね。ムサヲ嬢の同名漫画の実写化。とは言っても、原作とは設定が異なるらしい。政府が遺伝子情報を基に結婚相手を決める法律が施行された近未来が舞台。幼馴染と政府から指定された青年との間で揺れ動く女子高校生。知恵がつく前に結婚させてしまえば、少子化対策にはなるかもね。
      いいね
    • 猿の惑星:聖戦記
      「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」鑑賞。一昨日ね。「猿の惑星」の前日譚を描く3部作の最終章。人類との最終決戦。シーザーの苦悩と葛藤。人類側の非道ぶりにすっかりシーザーに感情移入。シーザーの次男コーネリアスや少女ノヴァが登場して、上手く1968年版の「猿の惑星」に繋げている。
      いいね
    • アンダー・ハー・マウス
      「アンダー・ハー・マウス」鑑賞。一昨々日ね。奔放な恋に生きる主人公。偶然出会った女性に心惹かれるが、彼女には婚約者が・・・という展開は陳腐。女性同士の恋愛を描くのが主眼だからね。主演のエリカ・リンダー嬢は若い頃のレオナルド・ディカプリオ似の端整な顔立ち。彼女の美しさは堪能できる。
      いいね
    • あゝ、荒野 後篇
      「あゝ、荒野 前篇」鑑賞。昨夜ね。寺山修司氏の同名小説を映画化。少年院出の粗野な新次と吃音症に悩む建二が共にボクシングジムへ誘われ・・・。舞台を近未来の2021年に設定しているのに、昭和の香りがぷんぷん。157分も長く感じない。ヤン・イクチュン氏がいい味出している。後篇が楽しみ。
      いいね
    • 愛を綴る女
      「愛を綴る女」鑑賞。昨夜ね。ミレーナ・アグス女史の小説「祖母の手帖」の映画化。若く美しい女性ガブリエルはスペイン人労働者ジョゼと意に染まぬ結婚をするも、持病の治療で入った温泉療養施設で出会った男性アンドレに心を奪われ・・・。ジョゼのガブリエルに対する愛情の深さ。よく耐えられたよ。
      いいね
    • エルネスト
      「エルネスト」鑑賞。一昨々日ね。主人公は日系2世のボリビア人フレディ前村ウルタード。医者を志してキューバに留学するも、母国ボリビアの軍事クーデターをきっかけに、革命に身を投じる。全編スペイン語で演じたオダギリジョー氏の熱演。当時の世界情勢を予習していけば、更に理解が深まったかも。
      いいね
    • ブルーム・オブ・イエスタディ
      「ブルーム・オブ・イエスタディ」鑑賞。昨夜ね。ナチスの戦犯を祖父に持つ男と、ナチスの犠牲者となったユダヤ人女性の孫娘。共に、ホロコーストの研究者。最初は反発するが、次第に惹かれあっていく。独特のユーモア。ホロコーストを題材にした作品は何本も観たけど、こういうアポローチもあるんだ。
      いいね
    • 僕のワンダフル・ライフ
      「僕のワンダフル・ライフ」鑑賞。昨日3本め。W・ブルース・キャメロン氏の小説「野良犬トビーの愛すべき転生」の映画化。物語の始まりは1960年代。8歳の少年イーサンが飼った子犬のベイリーが転生を繰り返し、イーサンの元に戻ってくる。犬目線で描かれる心温まる物語。犬たちの名演技も見所。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....