TOP >usako_usagiclubマイページ

usako_usagiclub

さんのマイページ
usako_usagiclub
つぶやいた映画
1,302 本
総ツイート
1,908 件
マイページ閲覧数
27,598 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
14 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1302 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 15時17分、パリ行き
    スリー・ビルボード
    デトロイト
    ルイの9番目の人生
    パディントン2
    はじめてのおもてなし
    5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生
  • キングスマン ゴールデン・サークル
    ダンシング・ベートーヴェン
    勝手にふるえてろ
    ヒトラーに屈しなかった国王
    8年越しの花嫁 奇跡の実話
    ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
  • 否定と肯定
    オリエント急行殺人事件
    希望のかなた
    永遠のジャンゴ
    gifted ギフテッド
    ジャスティス・リーグ
    猫が教えてくれたこと
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』実話、しかも当事者が本人を演じているので良くも悪くもリアル。自分の命も顧みず、テロリストに立ち向かい、怪我人を介抱し続けた彼らを心から称えたい。瞬時に判断し、行動できたのは備えていたからこそ。見習わなければ
      いいね

      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』すごい脚本、文句のつけようのない役者の演技。一連の出来事がどのような形で決着するのか見当もつかなかった。なのに、あの終わり方以外に正解はない気が。言葉が人間を変える。でも、自分が行動しなければ、何も変わらない。
      いいね

      良い
    • デトロイト
      『デトロイト』暴動のさなか、悪ふざけがきっかけで起こったあまりにも痛ましい事件、不条理としか言えない判決。音楽がどれも素晴らしく、これほど良い歌が溢れていても、人種差別をし、職権を乱用して暴力を振るう人々がいたことが本当に悲しかった
      いいね

      良い
    • はじめてのおもてなし
      『はじめてのおもてなし』難民の受け入れを「おもてなし」と表現したことに違和感。言語・文化・宗教等様々な点での双方のとまどいや気付きだけでなく、どの家族にもありそうな問題も描写。ディアロが独語で懸命に意思疎通を図る姿に良い刺激を受けた
      いいね

      良い
    • ルイの9番目の人生
      『ルイの9番目の人生』程度の差はあれ、ルイの母親のような女性は私達の想像以上に存在して、医師や周囲の人々が気づけないことがほとんどなのではないか。「不幸な(だけではすまされないケースも)子供」に気づくためにも多くの人に観てほしい作品
      いいね

      良い
    • パディントン2
      『パディントン2』子ども向けと決めつけるにはもったいないほどアクション満載w 思わず手を伸ばして触りたくなるようなパディントンの毛並み。ここまでコミカルなB.グリーソンと、こんなにイキイキと輝いているH.グラントは見たことないかもw
      いいね

      良い
    • 夜明け告げるルーのうた
      『夜明け告げるルーのうた』テーマ曲の力もあって、号泣。「ハッピーエンドだと思ったのにあんな結末になるなんて」と家でも思い出し泣き。でも、あの終わり方でなければ学べなかったことも多い。去年見逃してしまったけれど、劇場で観られて良かった
      いいね

      良い
    • 5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生
      『5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生』原題は素晴らしいのに、嘘をつくことを肯定するような邦題が残念。視覚の95%を失った主人公がどれほど努力したかだけでなく、彼に協力した周囲の人々も彼とともに学び、成長したことを描いた点が〇
      いいね

      良い
    • ノクターナル・アニマルズ
      『ノクターナル・アニマルズ』美、純粋さ、醜さ、弱さ、憎悪、暴力、様々なものが混じり合い、予想以上に見応えのある作品。CGのクオリティの高さに驚愕。A.テイラー=ジョンソン、M.シャノンが素晴らしい。ただ、A.ハマーはあの役には若すぎ
      いいね

      良い
    • キングスマン ゴールデン・サークル
      『キングスマン ゴールデン・サークル』序盤から殺され過ぎ。C.テイタムの出番が少なくて拍子抜け。逆に出ずっぱりのM.ストロングは最後まで男ットコ前。欧米の薬物利用者の裾野の広さ(ネガティブな意味で)に驚くとともにとても悲しくなった。
      いいね

      良い
    • 希望のかなた
      『希望のかなた』踊りのないミュージカル!? 現代のヘルシンキが舞台なのに、なぜか昭和感満載w 登場人物の顔に微笑みはあまりないけれど、主人公に差し伸べられたさりげない善意に胸熱。こんな映画が生まれるフィンランドはきっと本当にいい国。
      いいね

      良い
    • 永遠のジャンゴ
      『永遠のジャンゴ』とにかく音楽が素晴らしい。戦時下でもジャンゴのギターが多くの人々に愛されていたことに納得。ジプシーたちの生活ぶりや言葉も興味深い。迫害され命を落とした同胞のために彼が捧げたレクイエムに字幕がなかったのが本当に残念。
      いいね

      良い
    • 勝手にふるえてろ
      『勝手にふるえてろ』原作本(未読)のうさぎがかわいかったという理由だけで鑑賞。ヨシカと自分が重なる部分もかなりあって、冷静でいられなかったし、コメディと分類するのは到底納得できないw 観ながら不幸自慢したい衝動に駆られたのは私だけ?
      いいね

      良い
    • ゴッホ 最期の手紙
      『ゴッホ 最期の手紙』予備知識ゼロで観たら、全編油絵風のアニメでびっくり!1枚1枚手描きしたアーティストたちに心から拍手!手紙の文面が素晴らしく、他の手紙も読みたくなったほど。エンドロールでゴッホが描いた人々と演者を並べていたのも〇
      いいね

      良い
    • ペーパー・ムーン
      『ペーパー・ムーン』モーゼがつけた聖書の値段(高額!)とそれをそのまま払う人々に驚いた。時代考証されているのかしら?T.オニールの演技は素晴らしく、アカデミー助演女優賞受賞は納得。期待したほどの感動はなかったけれど、最後はやっぱり涙
      いいね

      良い
    • ダンシング・ベートーヴェン
      『ダンシング・ベートーヴェン』ダンスと音楽は本当に素晴らしく、公演を見逃したことを後悔。余計なインタビューが多いのが残念。「人類は兄弟」であるはずが、アラブが排除されている矛盾に芸術の限界を見た気が。1年を締め括るには良い作品だった
      いいね

      良い
    • ヒトラーに屈しなかった国王
      『ヒトラーに屈しなかった国王』まずノルウェー国王ホーコン7世の即位の経緯に驚いた。国王や彼の身近にいる人々だけでなく、交渉役のドイツ公使の葛藤も描写しているのが良い。でも、観なくても結末がわかってしまうこのタイトルはいかがなものか?
      いいね

      良い
    • ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
      『ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命』300人以上のユダヤ人の命を救ったワルシャワ動物園の園長家族。身の危険をも顧みずユダヤ人を助け続けた夫妻の不屈の精神と行動力に感服。戦後のシーン、あの動物もいてくれたことに心からホッ
      いいね

      良い
    • 8年越しの花嫁 奇跡の実話
      『8年越しの花嫁 奇跡の実話』号泣。男女間でこんな無条件の愛があるなんて。自分が恋愛においてどれほど忍耐力に欠け、いかに自己中心的だったかを思い知る。二人が乗り越えた苦難を考えると、何も言い訳にできない。ラストの感動がハンパなかった
      いいね

      良い
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』面白かったけど、「衝撃の事実」はそれほど衝撃的でなかった気が。ポーグがかわいすぎて、連れて帰りたかった。今さらだけどテーマ曲が本当に素晴らしくて、奏者だけでなく楽器自体の恍惚が伝わってきた、マジで
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....