TOP >usako_usagiclubマイページ

usako_usagiclub

さんのマイページ
usako_usagiclub
つぶやいた映画
1,171 本
総ツイート
1,764 件
マイページ閲覧数
23,823 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
14 人
2015年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1171 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 午後8時の訪問者
    光をくれた人
    マン・ダウン 戦士の約束
    ラ・ラ・ランド
    ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
  • たかが世界の終わり
    王様のためのホログラム
    マリアンヌ
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    エゴン・シーレ 死と乙女
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
  • 未来を花束にして
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ
    本能寺ホテル
    アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』夢・魔法・音楽・映画ネタを詰め込んだミュージカル。文句なしの演出と撮影。カラフルな衣装とお揃いのタップダンス・シューズ。叶えた夢より叶わなかった夢の方が美しくて切ない。今度はもっと大きなスクリーンを独占して泣きたい
      いいね

      良い
    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』診療時間は終わったという理由でドアを開けなかった若い女性医師と、亡くなってしまった黒人の少女。それが今の欧州を暗示していたとは…。危険な目に遭いながらも名前のわからない少女の身元を探し出そうとする彼女が男前だった
      いいね

      良い
    • 光をくれた人
      昨日の『光をくれた人』の試写会のトークゲストは私が心から尊敬する字幕翻訳家の松浦美奈さんでした。ご本人は「あくまでも裏方」ということで観客の写真撮影はNGだったのですが、以下は松浦さんと司会者の方が去った後の画像。スクリーンに映っ… https://t.co/BcUe6x9wKF
      いいね
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』戦争によって心に傷を持つ男が一人の女性と出会い、すべてをかけて彼女を愛する物語。海、島の大いなる自然と主人公二人、赤ちゃんの映像が美しい。フランク(ドイツ人)が言った「一度許すだけでいい」という言葉に私自身も救われた
      いいね

      良い
    • マン・ダウン 戦士の約束
      『マン・ダウン 戦士の約束』2つの意味を持つタイトルが象徴的な、あまりにも悲しい物語。一皮剥けたS.ラブーフの演技、渋すぎるG.オールドマン、健気なジョン役の子。こんなことあり得るのかと疑問に思っていたら、エンドロール前の数字に愕然
      いいね

      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』話が複雑すぎて時々ついていけなかったけれど、期待以上に良かった。もう何でも映像化できる時代なのね。A.バターフィールドの成長ぶりに惚れ惚れ。双子がやる時はやってくれてホッ。9月の紫陽花もなかなか
      いいね

      良い
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』妻にかけられた疑いを命がけでを晴らそうとする夫。二人はもっと若い役者がやるべきだと思ったけれど、やっぱりブラピとM.コティヤールで正解だったなと。M.グードに施された特殊メイク(CG?)がすごすぎて彼だと気づかなかった
      いいね

      良い
    • 王様のためのホログラム
      『王様のためのホログラム』異文化体験もので個人的にはとても好き。サウジに住んでいる英国人の友人もこんな毎日なのかとw ハキム医師が最高に男前かつ女性的な海のシーンが良かった。アメリカ人のA.ブラックがユセフを好演。原作も読まなきゃ!
      いいね

      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』顔に寄りすぎる映像とトゲだらけの台詞に息苦しくなった。大人げない兄の言動に終始イライラ。でも、彼がなぜそのような態度を取るかもよくわかる。つまりV.カッセルの演技が見事ということ。カタルシスのない結末にため息。
      いいね

      良い
    • ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
      『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』想像以上に考えさせられる内容。セクスティングは褒められた行為ではないけど、もっと悪いことをやっている政治家がきっとたくさんいるはず。奥さんにはまったく責任はない?一夫一婦制が本当に理想的な形?
      いいね

      良い
    • エゴン・シーレ 死と乙女
      『エゴン・シーレ 死と乙女』芸術かポルノか?自分の作品を目の前で燃やされる屈辱。押収された絵はどうなったのだろう?ヴァリの気持ちがわかりすぎて切なかった。アデーレ役のE.UmlauftがJ.チャステインにそっくりで本人かと思った。
      いいね

      良い
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』約百年前の英国で女性が参政権を得るために払われた犠牲。それらがなければ日本の女性参政権もなかったのかもしれない。百年後を生きる人々に私たちは何が残せるか?彼女たちのように、未来のために犠牲を払っているだろうか?
      いいね

      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』スノーデン氏の(濃すぎる)20代の軌跡がまとめられていて、なぜNSAの個人情報収集を暴露するに至ったのかよく理解できた。作品から判断する限りでは彼がしたことは正しいし、多くのものを犠牲にして告発した勇気を心から讃えたい
      いいね

      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』暴力で問題を解決するのは大嫌いだけれど、クライマックスの銃撃戦には完全にやられた。撃たれて倒れるタイミングとかコンピューターで制御? セブンというよりほぼエイト。音楽に尺八や和太鼓が入っていたことにニヤリ
      いいね

      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』怒涛のVFX、それを背景に疾走するベネさんと北欧の至宝。世界一シェイブドヘッドが似合うT.スウィントン、そして久しぶりにスクリーンで見たB.ブラット。一番肝心なところが曖昧になった点以外は期待以上に楽しめた!
      いいね

      良い
    • マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ
      『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』修羅場が大前提の物語なのに、完全に省略し、あのラストになる大胆さ。マギーの性格が自分と結構かぶっていて「他の人から見たら、私あんな感じかも」とちょっと辛かった。私はあんなに器用に立ち回れないけど
      いいね

      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』神を取るかそれとも信者の命を選ぶのか?沈黙なのか、聞いていない/見えていないだけなのか?400年前の日本で伝道者や切死丹が受けた迫害に胸が張り裂けそうになった。真理は普遍、どんな人間も魂が帰する場所はただ1つだけ
      いいね

      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』非常に完成度の高い作品。すべての伏線がきれいに回収され、観終わった後爽快な気分。弟のキャスティング(子役と大人で顔が違いすぎ)以外、不満なし。表情が見えるせいか、B.アフレックがバットマンの時より強く見えたほど
      いいね

      良い
    • 本能寺ホテル
      『本能寺ホテル』とにかく脚本が残念。京都にもホテルにも行ったことがない人が書いたのかと思った。それ以外もツッコミどころ多すぎ。戦国時代の設定なんだから、役者のピアス跡もケアしようよ、メイクさん。堤真一さんと近藤正臣さんは良かったけど
      いいね

      残念
    • 世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
      『世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方』、かなりぶっとんだ童話のような物語を、大人が全力で実写化した(!?)作品。日本の子役とはずいぶん違う、子どもたちの天真爛漫さも魅力的だが、やっぱりハナグマ、クアッチのかわいさ、器用さがツボ。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      kodaken
      1878movies / tweets
      advertisement

      follow us