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  • ムーンライト
    君の名は。
    リリーのすべて
    消えた声が、その名を呼ぶ
    Dearダニー 君へのうた
    グローリー 明日への行進
    あん
  • パレードへようこそ
    トラッシュ! この街が輝く日まで
    バルフィ!人生に唄えば
    チョコレートドーナツ
    鉄くず拾いの物語
    リヴ&イングマール ある愛の風景
    清須会議
  • ボクたちの交換日記
    東京家族
    ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
    鍵泥棒のメソッド
    さらば復讐の狼たちよ
    アーティスト
    アントキノイノチ
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    • タクシードライバー
      音楽と映像が美しい。デニーロの無造作なモヒカンもかっこいい。
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    • タクシードライバー
      人民武装という理念が掲げられた社会で、武器製造に携わる者だけが潤い、結局は下層に生きる人間たちが殺し合い戦争に動員され棄民化される。そして権力を持つものには何の脅威にもならないという構造はこの当時と変わっていないのではないだろうか。
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      良い
    • タクシードライバー
      デニーロ演じるベトナム戦争帰還兵は手慣れたおもちゃのように銃を扱い、躊躇なく人を撃つ。アメリカの憲法では政府に対する潜在的抵抗権として、市民が武器を持つ権利を侵してはならないことが明文化されている。
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      良い
    • 鉄くず拾いの物語
      カメラ(撮影者)の存在を忘れさせてしまうかの映像は、ドキュメンタリー以上にリアリティがある。世の中まだまだ知らないことばかり。映像ならではの説得力。排除するものの冷たさと、助け合う者たちの優しさ。
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      良い
    • 君の名は。
      噂通り光が美しく描かれていた。しかし今どきこのステレオタイプな男の子、女の子の役どころはなんとかならんんのかな。
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    • 男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく
      木の実ナナ。武田鉄矢。ロケ地、大分、熊本。
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    • 黒い十人の女
      女優たちの個性が際立って面白い。船越パパ演じる十人の女性を相手にする男。続けてみたせいもあるかもしれないけど「甘い生活」の主人公と通じるところがあるような。
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      良い
    • ひまわり
      戦争が生み出した悲劇ではあるけれど。男の死を疑わなかった女の確信と探し出すエネルギーはどこから生まれてくるのだろう。それに相対する男・・・。
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    • 君よ憤怒の河を渉れ
      健さんが映画に恵まれてないのか、健さんだからこうなるのか。最初から最後まで突っ込みどころ満載だけど(だけに?)ラストまで目が離せなかった。そういう意味では面白い映画でした。
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      なし
    • 旅情
      主人公の女性の情緒についていけず。なぜその男のことを好きになる? ひと夏の経験的な??
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      良い
    • 甘い生活
      それぞれのエピソードの切り替わりは唐突な感じがするけれど、見終わってからじわじわ来る感じ。描かれる「上流階級」の退廃ぶりは「ゲームの規則」ほどではないけれど、持ちすぎたものの生活が贅肉的な質で描かれているのは同じかな。
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      良い
    • 甘い生活
      冒頭のヘリコプターに吊るされたキリスト像、ローマの重厚な建造物、「クラシック」カー等々、強いコントラストの白黒画面に映し出される。どの場面で一時停止してもそのままポスターになりそうな美しい映像。
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      良い
    • ゲームの規則
      『ゲームの規則』愛情、友情、憎しみ、嫉妬といった感情が短時間の間にリセットされ人間関係が目まぐるしく変化していく。何事もなかったかのように関係が変わっていく様はまさしくゲームの感覚。インモラル?人間なんてこんなもんよ、と言いたいのか
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      評価
      なし
    • 月曜日のユカ
      『月曜日のユカ』#加賀さんが可愛い。ラストは結構不意を突かれました。無表情に見つめるユカの顔が印象的。大切にしているものは人それぞれ。
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      良い
    • 花のお江戸の無責任
      『花のお江戸の無責任』リーマン系の作品に比べるとほら吹き具合が少々物足りない感じ。落語や歌舞伎のエピソードに通じていればもう少し楽しめるのかもしれない。
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      普通
    • 日本一のホラ吹き男
      『日本一のホラ吹き男』ビジョンだのモチベーションだのと下手なセミナーを受講するくらいならこの映画を見た方が良い。圧倒的な自己肯定感、超ポジティブ思考。笑って歌ってコミカルに身体を動かしてホラを実現するのだけど実は相当な努力もしている
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      良い
    • アフリカの女王
      『アフリカの女王』ステレオタイプに描かれるアフリカと侵略への無頓着には辟易とするがボギーとケイティの掛け合いは面白い。裸になったボギーの腕の細さと、川に落ちたケイティが船に這い上がろうとして脚をへりにかけようとするシーンが印象に残る
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      良い
    • ドクトル・ジバゴ
      『ドクトル・ジバゴ』ロシア革命の過程は私有財産を失うブルジョア階級の悲哀に同情的に描かれる。どう転んでも身勝手な主人公。悪役の男の方がむしろいい奴に思えてしまうほど。しかしあの凍てついて氷に閉ざされた世界は想像を絶する。
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      残念
    • 博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか
      『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』50年以上経っているのに事態は全く変わっていない事が恐ろしい。ピーター・セラーズには役者の凄みを感じる。二役までは気が付いていたのだけど・・。
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      良い
    • マルタの鷹
      『マルタの鷹』背もさほど高くなく決してハンサムとは言えはいけれどやっぱりボギーってカッコいいって役どころ。物事に動じず機転が利いて時には機関銃のような早口で相手を煙に巻く。とにかくセリフが多い。あんたの時代が良かったとは言わないが。
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      良い
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