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  • ムーンライト
    リリーのすべて
    消えた声が、その名を呼ぶ
    Dearダニー 君へのうた
    グローリー 明日への行進
    あん
    パレードへようこそ
  • トラッシュ! この街が輝く日まで
    バルフィ!人生に唄えば
    チョコレートドーナツ
    リヴ&イングマール ある愛の風景
    清須会議
    ボクたちの交換日記
    東京家族
  • ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
    鍵泥棒のメソッド
    さらば復讐の狼たちよ
    アーティスト
    アントキノイノチ
    大鹿村騒動記
    まほろ駅前多田便利軒
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    • 日本一のホラ吹き男
      『日本一のホラ吹き男』ビジョンだのモチベーションだのと下手なセミナーを受講するくらいならこの映画を見た方が良い。圧倒的な自己肯定感、超ポジティブ思考。笑って歌ってコミカルに身体を動かしてホラを実現するのだけど実は相当な努力もしている
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      良い
    • アフリカの女王
      『アフリカの女王』ステレオタイプに描かれるアフリカと侵略への無頓着には辟易とするがボギーとケイティの掛け合いは面白い。裸になったボギーの腕の細さと、川に落ちたケイティが船に這い上がろうとして脚をへりにかけようとするシーンが印象に残る
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      良い
    • ドクトル・ジバゴ
      『ドクトル・ジバゴ』ロシア革命の過程は私有財産を失うブルジョア階級の悲哀に同情的に描かれる。どう転んでも身勝手な主人公。悪役の男の方がむしろいい奴に思えてしまうほど。しかしあの凍てついて氷に閉ざされた世界は想像を絶する。
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      残念
    • 博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか
      『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』50年以上経っているのに事態は全く変わっていない事が恐ろしい。ピーター・セラーズには役者の凄みを感じる。二役までは気が付いていたのだけど・・。
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      良い
    • マルタの鷹
      『マルタの鷹』背もさほど高くなく決してハンサムとは言えはいけれどやっぱりボギーってカッコいいって役どころ。物事に動じず機転が利いて時には機関銃のような早口で相手を煙に巻く。とにかくセリフが多い。あんたの時代が良かったとは言わないが。
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      良い
    • 怪談
      『怪談』元祖世にも奇妙な物語。裏切りや約束を反故にすること、非礼への代償。しかし長い黒髪に感じるある種の怖さはどこからくるのだろう。美しさと怖さと哀れさと可笑しみが混在した物語。しかし今のホラー映画に期待される恐怖感は無い。多分。
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      良い
    • あ、春
      突如現れた男に対する母子の感情表現の落差、野宿者の描き方に違和感。その他登場人物の位置づけもスッキリせず。ラストのヒヨコのシーンもそりゃないだろうという感じ。冒頭の猫や入浴シーンなどのバックで流れる効果音(ノイズ)の意図は?
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      残念
    • パレードへようこそ
      差別と労働運動の関わり、運動内部における意見対立・分派、シングルイシューか否か、政治の持ち込み、権力への対応、家族や保守的価値観との対立、葛藤などなど。同じ課題は時間と国境を越えて存在する。継続の象徴としての旗としなやかさと逞しさ。
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      良い
    • しとやかな獣
      「日本」的な欺瞞的家族像を破壊するような父母息子娘たち。小津が描く「家族」へのアンチか。白い階段、ソファで心象を語らせるシーンで能舞台を彷彿とさせたり、様々な角度からのショットなどの遊びが面白い。夫婦役の伊藤雄之助、山岡久乃が良い。
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      良い
    • 悪名
      『悪名』勝新と玉緒さんが演じる関係は伝えられている実生活と変わらないんじゃないかという感じ。相手の女性が本当に好きなんだかなんだかわからない。島の姐さん登場のシーンはなかなかの迫力でかっこ良かったけど、しばくシーンで興ざめしました。
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      普通
    • 黄金
      『黄金』欲に取りつかれた醜い男をボギーが好演。命を懸けて掘り出すも、blowing in the wind... 嘆いても元には戻らず。やっぱり笑うしかありません。
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      良い
    • トゥームストーン
      ワイアットアープ演じるカートラッセル、ドクホリディ演じるバルギルマー、両方良い。しかし旅芸人の女性の魅力がいまいちで若干興を削がれる。この時期の中国人の存在や女性の同一賃金を訴えるスローガンなどがさりげなく描かれこだわりを感じる。
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      良い
    • ボクたちの交換日記
      あまり期待せずに見始めたのだけど、小出恵介、いい役者だと思う。パッチギも良かったけど。伊藤君は相変わらず上手いな。
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      良い
    • 男はつらいよ 寅次郎忘れな草
      リリーさん初登場作。自由気ままと背中合わせの寂しさを抱える二人がシンクロ。リリーさんが醸し出す哀感がいい。冒頭の回想シーン、喧嘩、お兄ちゃん思いのさくらなどなど期待を裏切らないお決りのシーンの数々。御前様をいじるくだりは爆笑です。
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    • ムーンライト
      なんともピュアで一途な純愛。ちびっこ、ガリガリ、マッチョと成長する主人公に共通するのは目だった。一見無理があるだろうと思われるがやがて馴染んでいく。そういえば数十年ぶりに再会した幼なじみからも「目が変わってないね」と言われました。
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      良い
    • 男はつらいよ 幸福の青い鳥
      『男はつらいよ 幸福の青い鳥』マドンナ志穂美悦子。萩、筑豊、遠賀川の風景が郷愁を誘う。しかし、86年に馬がいたのか?「あなたの声を聞かせて下さい」は名場面。長渕がガキっぽくって全然好感がもてないな。笹野高史が若い。
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      良い
    • フリックストーリー
      『フリックストーリー』40歳のアランドロンは相変わらずの男前。曇って沈んだ基調の街並み、石畳の坂道を疾走するシトロエンなど映像がオシャレ。冷酷なギャングを演じるジャン=ルイ・トランティニャンが良い。movie
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      良い
    • 荒野の決闘
      『荒野の決闘』OK牧場の決闘モノを幾つか見ているが脚色の違いがあって少々混乱する。黒の強いコントラストの画面が引き締まっていて良い。最後の決闘シーンより、ワイアットアープとドクホリディの対面シーンが緊張感が漂い、見ごたえあり。
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      良い
    • 秋日和
      『秋日和』これまた結婚、再婚をめぐる親子の葛藤。今回は母娘として。相変わらず「不潔、汚い」の言葉が浴びせられる。冒頭の中年オヤジが繰り広げる下世話な会話もいやらしさ全開で確かに不潔と言いたくもなる。淡々と繰り返されるセリフ回しも健在
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      評価
      なし
    • リリーのすべて
      『リリーのすべて』トランスジェンダーな人たちの過度な「女性・男性」的外観や装いへの囚われがずっと疑問だった。映画パンフの「思春期に例える人もいた」という一文を読みようやく腑に落ちた気がする。最期のリリーはナチュラルな美しさを表現。
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