TOP >writelefthandマイページ

writelefthand

さんのマイページ
writelefthand
つぶやいた映画
1,259 本
総ツイート
1,559 件
マイページ閲覧数
9,414 view
ウォッチしている
7 人
ウォッチされている
8 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1259 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • グレイテスト・ショーマン
    巫女っちゃけん。
    スリー・ビルボード
    ロング,ロングバケーション
    ガーディアンズ
    嘘を愛する女
    悪と仮面のルール
  • 劇場版 マジンガーZ INFINITY
    68キル
    レディ・ガイ
    嘘八百
    キングスマン ゴールデン・サークル
    フェンス
    ダンシング・ベートーヴェン
  • 勝手にふるえてろ
    カンフー・ヨガ
    8年越しの花嫁 奇跡の実話
    ビジランテ
    否定と肯定
    最低。
    ジャスティス・リーグ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • バレット・バレエ
      映画『バレット・バレエ』鑑賞。妻の拳銃自殺をきっかけに拳銃にしていく主人公。当然のようにその先に待っているのは地と暴力の世界なのだが、モノクロのおかげでどこか乾いた印象を持つ。暴力と混沌は連鎖していくが、最後までいった後のラストシーンの疾走が一周回って爽快。
      いいね

      良い
    • 暗いところで待ち合わせ
      映画『暗いところで待ち合わせ』鑑賞。ミステリーとしてはずるいところがある気もするし、盲目の者や外国人に対する社会の眼は類型的。ただ、その類型的なところが社会の正直な対応な気もする。盲目の主人公を演じた田中麗奈はすばらしい。一人静かで淋しそうな雰囲気が感じられた。
      いいね

      良い
    • ガーディアンズ
      映画『ガーディアンズ』鑑賞。一直線なストーリーとよくある能力者たちの力ではある。が、100分弱で気楽に観られるしロシアを使って撮影しているのでどこからどこまでがロケなんだろうと想像してしまった。過去作がない分、逆に気楽に楽しめてよかった。能力者のバランス問題もあるある(笑)。
      いいね

      良い
    • スリー・ビルボード
      映画『スリー・ビルボード』数えたカットは1289。二時間の映画の中で、すっかり景色を見慣れてしまうほど街が狭い。そんな中であんなボードを出したら確かに騒ぎになるだろう。それがカットの中からも感じられた。登場人物の態度も適度にがさつで田舎的。 #eigamote
      いいね

      良い
    • スリー・ビルボード
      映画『スリー・ビルボード』鑑賞。冒頭、タイトルの意味が判明して「それがあったか!」とすばらしいアイディアに膝を打った。そこから街に波及する波紋はどんどん共振を生み、深くなっていく。誰もが誰もを知っている田舎に巻き起こる連鎖は暗く暴力的でもあるのだか、見応えがあった。
      いいね

      良い
    • 嘘を愛する女
      映画『嘘を愛する女』数えたカットは1047。長澤まさみと高橋一生の色っぽいカットも含めた恋人カットはなかなかよかった。ゴスロリ川栄李奈とかもぴりっとさせていたし、やはり個々のカットはよかった。問題はその集積のさせ方に……。 #eigamote
      いいね

      普通
    • 嘘を愛する女
      映画『嘘を愛する女』鑑賞。衝撃的なオープニングはよかったのだが、人物の描き込みが類型的だったりエピソードの出し方が下手だったり都合のいい部分もあったし、ミステリーなのかドラマなのか軸足が中途半端になってしまった感触。長澤まさみなど役者陣はよかったのだけれど。本の問題?おしい。
      いいね

      良い
    • グレイテスト・ショーマン
      映画『グレイテスト・ショーマン』数えたカットは1776。「ラ・ラ・ランド」の音楽クオリティも、物語もショービジネスという意味では正統進化。ショーのシーンの高揚感は比べるべくもないほど高い。高いテンションと無駄のない展開で駆け抜ける。大傑作! #eigamote
      いいね

      良い
    • ハイ・ライズ
      映画『ハイ・ライズ』鑑賞。構成されている映像はとても見栄えがする。だが、そもそも一つのマンションで起こっている出来事があまりにも内部完結しすぎているのでとてもついていけない。元は1970年代の小説ということで、資本主義の寓話としての物語に意味があったと思うが、今観てもいまいち。
      いいね

      普通
    • 探偵ミタライの事件簿 星籠の海
      映画『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』鑑賞。次々と事件が起きていくのはいいが、謎解きに対しての壁がなく、人に話を聞いていってまたその人たちにむけて「あなたはこうしましたね」と解答を述べていくだけで終わってしまうので推理ものの歯ごたえがいまいち。玉木宏はよかったのだが。
      いいね

      普通
    • オペラ座の怪人
      映画『オペラ座の怪人』鑑賞。有名な怪人のテーマソングは知っていても全体的な物語の流れを知らなかった。怪人のやっていることは理不尽なのだが愛を知らぬ男ゆえの悲哀を感じる。やはり舞台がオペラ座なのでミュージカルで観てよかった。
      いいね

      良い
    • ラフ・ナイト 史上最悪!?の独身さよならパーティー
      映画『ラフ・ナイト 史上最悪!?の独身さよならパーティー』鑑賞。女性ならではの友人関係を持ち込みつつ、独身さよならパーティーに巻き起こる騒動は下らなくも笑える。前半の事件だけだと大したことがないコメディだったが、後半の展開はなかなか練られており最後まで観て満足できた。
      いいね

      良い
    • 幻の湖
      映画『幻の湖』鑑賞。琵琶湖に秘められた悲しい伝説と現代を結ぶ物語にしておけばよかったのに、それに色々なエピソードが加えられて何が何だか。ただ、最後1時間でその話そうやって回収する?というびっくりがあって笑えてさえきた。いい作品とはとても言えないがよくぞ撮ったと言いたい作品。
      いいね

      普通
    • ブギーポップは笑わない
      映画『ブギーポップは笑わない』鑑賞。章立てにして真相を知る者と知らない者がいる構成は、原作にあったもの。原作からして映画的だった。今観ると、この俳優いいのにな、と感じる人たちがいるが、大半は現在役者をしていないのが時代を感じる。クライマックスの演出が甘いのがもったいない。
      いいね

      良い
    • アルファヴィル
      映画『アルファヴィル』鑑賞。涙を流すと死刑、という情報だけ村上春樹の小説で読んでいたので、もっと全体主義的な内容を想像していた。しかし、意外と探偵の主観映像で進んでいく部分が多く意表を突かれた。『1984』とも繋がる言葉の描写など、ディストピアSFの設定が面白かった。
      いいね

      良い
    • つぐみ
      映画『つぐみ』再観賞。原作の雰囲気を、西伊豆を使ってうまく画に表している。昔観た時はつぐみ役の牧瀬里穂のはすっぱな演技がつぐみを体現しているようで良かったのだが、見直すと語り役でもある中嶋朋子もすばらしかった。ラストカットの「よう、ブス」が最高。
      いいね

      良い
    • 2012
      映画『2012』鑑賞。これ以上はできないだろうというぐらいの地球大破壊は、いっそ清々しいほど。地殻が崩れるところでのぎりぎりのカーアクションや離陸アクションが作品の中盤に来ているので、その後の話はまあそれなりに……という印象(笑)。
      いいね

      良い
    • 悪と仮面のルール
      映画『悪と仮面のルール』鑑賞。悪を為す者として父に育てられた主人公が、その呪縛と苦闘する物語、としては見所があった。しかしその悪について会話劇として語られる一方で、そんな話通りに現実は進まないよ、と展開には冷める。玉木宏をはじめとした役者陣がよかったので言葉には説得力があるが。
      いいね

      普通
    • たとえば檸檬
      映画『たとえば檸檬』鑑賞。2人のかおりの人生はそれぞれに濃く、過剰なまでの演技・演出がそれを支えている。ただ、年をいった方のかおりはその不安定さで今までどうして暮らしてきたのだという疑問を感じてしまい、作品のリアリティに乗れなかった。時間ももうちょっと短くできた気がする。
      いいね

      普通
    • 死神ターニャ
      映画『死神ターニャ』鑑賞。ハンバーグを食べたいという理由で人間にとりついた死神と、行きがかり上その面倒をみる人間とのカルチャーギャップコメディとして、まず面白かった。すらっとぼけの死神が憑りつくまでの色々とその後の繋がりも周り落ちになっていてよくできていた。ほっこりもするし良作。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....