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  • トゥームレイダー ファースト・ミッション
    タイニー・ファニチャー
    ちはやふる 結び
    去年の冬、きみと別れ
    15時17分、パリ行き
    タイム・トラップ
    The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ
  • パンとバスと2度目のハツコイ
    リバーズ・エッジ
    グレイテスト・ショーマン
    リセット 決死のカウントダウン
    赤色彗星倶楽部
    悟空伝
    ロープ 戦場の生命線
  • ぼくの名前はズッキーニ
    花咲くころ
    巫女っちゃけん。
    スリー・ビルボード
    ロング,ロングバケーション
    ガーディアンズ
    嘘を愛する女
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    • タイム・ループ
      映画『タイム・ループ』鑑賞。殺される度に元に戻って目が覚めるループ。どうやっても殺されるが元に戻ってしまうのは希望ともいえるし地獄ともいえる。ジョジョ第五部のゴールド・E・レクイエムのような展開。最後のおさまりが微妙といえば微妙だが、限定ループ感は街並みの画も含め面白かった。
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      良い
    • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
      映画『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』鑑賞。詩集が原作とは面白い試み。なのに、その言葉が上滑りしているし役者の台詞回しも上滑りしている感じで全然生きてこない。物語も人物も上っ面を撫でているようで、詩集を読んでみないとわからないけど企画倒れしている感じ。
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      残念
    • ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション
      映画『ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション』鑑賞。前半のゲリラ戦の面白さと、後半の革命軍にすら謀略が張られていたのか、という伏線の張り方と回収が巧く最後まで心地よく裏切られ、主人公の主体性が発揮された気持ちいい終わり方であった。4作をかけただけの物語性があり面白かった。
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      良い
    • ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス
      映画『ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス』鑑賞。前作までの反乱の邦画が結実していく様が、その時々の人物描写と共に語られ熱いながらも理由のある展開で腹に落ちる。といっても、そもそもレジスタンス側に設備が整いすぎている気はするのだが。後編への落としどころまで含めてお見事。
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      良い
    • タイニー・ファニチャー
      5/5に開催される山戸結希監督特集上映はこちら。『あの娘が海辺で踊ってる』など山戸監督初期作品と『タイニー・ファニチャー』が併映。新作短編である『Girls of Cinema』も入っていて、スクリーンで観られる機会が嬉しい。… https://t.co/ylmVAc0ImT
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    • ハンガー・ゲーム2
      映画『ハンガー・ゲーム2』鑑賞。ゲームに勝って一生安泰となるはずの主人公が、再びゲームに参加しなければならなくなるまでの前半の展開が面白い。ゲーム自体は政府側の介入が多すぎておや、と思う部分があるが、最後にあっと驚く展開があって第三作に繋がるように終わるのは巧い。
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      良い
    • ハンガー・ゲーム
      映画『ハンガー・ゲーム』鑑賞。ゲームがエンタメとして見せられてるのは予想外だった。国民のリアクションからゲームルールをねじ曲げたりするのはご都合主義的と見るべきか主人公の言動に国家まで翻弄されたと見るべきか。ジェニファー・ロペスのアーチャーの成りは格好よかった。
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      良い
    • バトル・ロワイアルII 鎮魂歌
      映画『バトル・ロワイアルII 鎮魂歌』鑑賞。前作で生き残った七原など物語を引き継ぐ者たちは結末に着地しているし、戦闘シーンは派手でよい。しかし、後半普通の兵士を投入した時点で最初に鳴り物入りで中学生を投入した意味が喪失。単体作品として脚本が破綻しているのは大きくマイナス。
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      普通
    • バトル・ロワイアル
      映画『バトル・ロワイアル』鑑賞。中学生が殺し合いさせられる原作小説の妙味を見事に映画化。奪う側に回る者たちの心情がやや不足してるかな、とか島にいた兵隊たちはどこ行った?など気になる点もあるが、本論としては、実写化されたことにより作品の持つ空気が実体化できていた良作。
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      良い
    • デス・レース2000年
      映画『デス・レース2000年』鑑賞。最初はバカバカしいルールの殺人レースだったが、次第に主人公ともいうべきレーサー、フランケンシュタインの尊厳に関わる話になっていく。そしてレース反対派からの粛清を受けレ、-サーも減る中で全体主義と個人という意外と深いテーマまで切り込み面白かった。
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      良い
    • 赤色彗星倶楽部
      映画『赤色彗星倶楽部』鑑賞。赤色彗星の到来に合わせ、同じ成分の彗星核を造るというアイディアがエポックメイキングであり、それを高校生がやるあたり若さならではの高揚感や荒唐無稽な話をぎりぎり信じられる絶妙さがある。それでいて彼らの日常も描く青春映画館も忘れない。面白かった。
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      映画『ありがとう、トニ・エルドマン』鑑賞。父の思いあまった言動は気まずくて見ていられない部分が多い。ただ、思いあまりすぎてそんなことする?という斬新な展開を見せ、物語の転がり方は予想がつかない。娘の方も父の影響か、クライマックスで無茶なことをしてしまい笑ってしまった。
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      良い
    • スプリット
      映画『スプリット』鑑賞。序盤からタイトルの意味がわかり、なるほど、と。少女を誘拐した意味はわかったようなわからないようなだけれど、ともかく犯行を行った人物の正体が少しずつ明かされていくのが面白い。最後には思いもよらない者まで出てきて最後までダレずに鑑賞した。
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      良い
    • 20センチュリー・ウーマン
      映画『20センチュリー・ウーマン』鑑賞。母が思春期の息子が成長するのに自ら補えない部分を周囲の女性に協力を得る、という部分は新しい。けれどどう考えても男である自分からすると悪手にしか思えない。1979年を忠実に再現しているが、だからこそ作品が古臭く感じてしまい合わなかった。
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      普通
    • セキュリティ
      映画『セキュリティ』鑑賞。深夜のショッピングモールで、証人保護を受けている少女を保護し、ギャングとの戦いに身を投じる警備員たち。戦力差は圧倒的なのだが、それでも何とか戦い抜いて少女を守ろうとする主人公たちの思いが貫かれていて、アクションも含め見応えがあり面白かった。
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      良い
    • パトリオット・デイ
      映画『パトリオット・デイ』鑑賞。悲劇的なボストンマラソン爆弾テロ事件の映像は衝撃的。そこから短期間の捜査で犯人特定・逮捕まで到達した課程はとてもスリリング。これが現実に基づいた作品で、警察や被害者も作品に協力したと思うのと作品のエンディング部分を見るととてもアメリカ的だと感じた。
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      良い
    • クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王
      映画『クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王』鑑賞。多分子どもの頃に観ている。前半はしんのすけなのお約束の数々が懐かしく、後半アクション仮面の世界に行ってからは割とわかりやすいヒーローものになっていた。クレヨンしんちゃんがまっすぐに描ける初期作のよさを感じた。
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      良い
    • クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲
      映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』鑑賞。敵の狙う昭和時代への回帰と大人の子ども化はベクトルが違うようにも感じるが、子どもにとって大人が大人じゃなくなるのが恐怖だというのは十分描かれていた。しんのすけ一家らしい思いによる解決も見事。
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      良い
    • クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦
      映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』鑑賞。突如タイムスリップした野原一家と戦国時代の見事な融合。現代の一家が入ったのに戦国の合戦物語は損なわない見事な創り。むしろ野原一家との交流がドラマ性を高めていた。現代の車の活躍もほどよく、面白い作品だった。
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      良い
    • ジャッキー・コーガン
      映画『ジャッキー・コーガン』鑑賞。最初は若干ゆるい強盗かと思ったが、ジャッキー・コーガンがとんでもなくハードボイルドで、すばらしい雰囲気と言動で全てをもっていった。彼がなかなか出てこないのをだるいととるか引き締まったととるか難しいところだが、私は後者かな。
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