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『幸せの教室』ちょっと食指が動いたんだけれどもトムハンクスファンが↓だって言うんでう~~む。どうもジュリアロバーツは厄介な存在に成り上がったようだねえ~いvia: coco
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『ベッドタイムアイズ』この頃の樋口可南子の色気って一体何に由来していたんだろうねえ。昔で言えばオンリーさんの話…で済まされるはずが彼女の清冽な色気で見せていく。って山田詠美に失礼?ただおっぱい星人はどう評価するんでしょうか。via: coco
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『映画女優』田中絹代の一代記を吉永小百合で市川崑が撮った作品。サユリストの間では放尿シーンの有無が喧々諤々論議を呼びましたな。わたくし的には田中絹代を演じるには綺麗過ぎる小百合様が不憫で・・・。via: coco
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『天使にラブ・ソングを2』リタ役のローリン・ヒルを観るためだけでも観る価値ありだと思う。そりゃさ、「2の呪い」はあって1に敵わん部分もあるが観た後幸せになれるもん。「お~はっぴーでい~~~♫」via: coco
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『天使にラブ・ソングを…』正直べっぴんさんでもなんでもないけど確かな芸を持っている人がスターさんであるっていいよな。健康的だわと思うわたくし。シスター達のキャラもキュートでやっぱおデブちゃんが好きになるのはそうよシンパシー感じちゃうからよvia: coco
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『ファミリー・ツリー』弟が出張の飛行機の中で観て「好きなタイプの映画じゃないけど、最後あと15分って所で着いてしまったねん。結局どないなったんやろう。最後の15分!!!!」と騒いでいた。ぷぷぷぷ。
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『リアリティ・バイツ』あらためて言うのもなんだけど、ベンってやっぱ才能あるんだわよねえ。ジェネレーションXかあ。しらけ世代だのなんだのって日本でもキャッチつけられちゃうけどこんな風にビタースイートな作品はありそうでなかなか。ベン、偉いッ!via: coco
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『シャンドライの恋』螺旋階段から覗き込むシャンドラーの顔がその視線が印象的。仕えながら支配する彼女。支配されながら深遠に近づくキンスキー。ベルトリッチの緊張感は静かに激しく確かに人生に近づいていく。via: coco
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『エヴァとステファンとすてきな家族』それにしても毛にスポット当たりまくりだったなあ。レズビアンは剛毛だし、腋毛をそらないのがウーマンリブの一環とか、さ。ぷぷぷぷvia: coco
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『裸足のトンカ』ニキータのジャン・ユーグ・アングラードが初監督。トンカ役は当時の彼の恋人だったって言うんだけど、ちょっとロリ風味?走るシーンの彼女の肢体が見事で、多分彼もそこに惚れていたとみた。ただ作品としてはちょっと咀嚼不足って気が~~via: coco
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『ハイスクール・ミュージカル2』夏休みっつうたら日本でもいろいろ起こるけど、あちゃらじゃこんなことがッ!?シャーベイ金持ちお嬢キャラがもうッ!でもそもそも休みを満喫できるバイトを2人で一緒にってそこがッ!!!そこがどうなんだッ!あはは。via: coco
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『エヴァとステファンとすてきな家族』70年代のスウェーデン「コミューン」を舞台にした一風変わったコミュニケーションドラマ。ってかさ社会主義コミューンは資本主義の今よりラディカルかも。フリーSEX、ゲイ、革命主義…でも結局「大人って馬鹿ね」via: coco
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『キング・オブ・コメディ』このデ・ニーロ演ずるルパートの気持ち悪さは特筆もの。一方的な情熱でも有名になってしまえばこっちのもの…なのか?悪名は無名に勝る…のか?「才能」ってなんだろう??…う~んどっちにしろ気持ち悪いのだ。スターって何!?via: coco
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『マンボ・キングス/わが心のマリア』ラテンミュージックの陽気さの中にある哀切なスピリッツを見事に。ネスター役のバンデラスがいいんだわ。耳に残る「わが心のマリア」。バンデラスがこれほど歌えるとはと今更ながら驚くよ。via: coco
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『復讐捜査線』差別主義者でDV男と判った今ではメルの「怒れる父親」役はどうなのさって気もするけれど、作品としてはなかなかの健闘っぷり。レイ・ウィンストンが良くて~!!後娘の幻影との髭剃りシーンも。放射能との闘いは今日本にある危機だけに…。via: coco
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『ミッション:8ミニッツ』「もう充分です」生命維持装置を外す彼女の判断と父親に謝りたいと言うコルターの言葉が胸に迫る。「守る」という言葉の本質。守りながら守られているというリアル。ジェイクギレンホールの濡れた目が雄弁。via: coco
































