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ジェイソン・シーゲル悪くなかったけど、私があの顔、苦手だからか、あの手の「彼」としては「ブライズメイズ」に負けまくりだよなあ!なんて比べてしまった。あの絶妙なぶさいくぶり、何と言っても一つ一つのシーンのロマンチックなこと。「初めての朝」のあれだけは遠慮したいけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「バッド・ティーチャー」本物の「先生」たちにかぶる「Teacher,Teacher」にわくわくしてたら、結構な「教員映画」だった。「教室には先生の全てが現れる」こと、教員なら絶対しちゃいけない「見て見ぬふり」をするキャメロンが、最後には自分からくらいついてく。ラストもよかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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シネパトスにて「バッド・ティーチャー」。ごつごつしてたし、途中ふと何の話だっけと思ってしまったけど、面白かった!ベッドシーンで脱がないことの理由付けに感動。あんなくそみたいな(くそとしても中途半端な)役をやるジャスティンはいいな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「スノーホワイト」「白雪姫と鏡の女王」の予告編を続けて観た。前者は所詮古い話を今風にしたって辛気臭くなるだけ、と思うけど、後者はジュリア・ロバーツとアーミー・ハマーがキュートでめちゃ楽しそうだった。でもジュリアの悪の女王を応援したくなっちゃうから、観るのツライかな(笑)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ジェイク・カスダンってやっぱりローレンス・カスダンの息子だよね!明日は「バッド・ティーチャー」を観たい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ダーク・シャドウ」のセックスシーンは、「トワイライト」の最新作と共通するところがあるんだけど、真面目にやってる分、トワイライトの方が面白い。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ダークシャドウ」はミラノ1のペアシートで観たんだけど、一つ前のペアシートに「調整中」と紙が貼ってあり、ふと、上映中に誰かが調整しに来たら笑えるな。。。と思いつき、頭から離れなくなってしまった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ダーク・シャドウ」だめだった!大体デップがもてもてで他にろくな見栄えの男がいないとか、そういう映画もうヤなんだよね。バートンがどうってんじゃなく。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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同居人と合流してなんか映画観る。マペッツは予告編も宣伝も見てないのでプレゼンできなかった。バッドティーチャーは劇場少ないから、デップのやつかな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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銀座テアトルシネマが無くなるとなれば、「レンタネコ」落語会付上映に行ってみようかという気になるな~(古典に出てくる猫は可愛くないから新作なんだろうか?笑)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ファミリー・ツリー」ジョージ・クルーニーの一番いいなと思った顔は、終盤、病室で責められてる時に若者二人に「パパは悪くない!」とかばわれた時の、何ともいえない表情。あとやっぱり、「ペンを持った」時。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ファミリー・ツリー」作中流れるハワイ音楽は映画の効果音として使われてるんだけど、唯一「実際に」演奏されてる時、主人公はあることにショックを受ける。このくだりと、浮気相手のコテージであるものを見るくだりでは、ちょっとした映像効果?のようなものが使われており、印象的。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ファミリー・ツリー」、「数ヶ月間会話のなかった」相手に、愛してると伝えたくても怒りたくても出来ない、でも死んでるわけじゃない、でも行き場がない、というのがまず面白い。終盤「何にでも終わりがある」とのセリフがあるけど、そうなんだ、タイミングなんだと思う。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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一時「汚いプールが出てくる映画」を集めてたんだけど、「ファミリー・ツリー」も軽度のそれだった。ちなみに一位は勿論「悪魔のような女」、家や別荘にやってきて汚いのにすぐ泳いじゃう、という点ですぐ思い出すのは「スイミング・プール」かな?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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そして「この空の花」は、ある意味「ソーシャル・ネットワーク」みたいだった。情報を詰め込むのに、セリフを速く言わせるか、とにかくばんばん進めるか(笑)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集































