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  • レゴバットマン ザ・ムービー
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方
    お嬢さん
    百日告別
    ラ・ラ・ランド
    ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
  • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    ナイスガイズ!
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    サバイバルファミリー
    グリーンルーム
    たかが世界の終わり
    王様のためのホログラム
  • ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    エンド・オブ・トンネル
    エリザのために
    僕と世界の方程式
    ホームレス ニューヨークと寝た男
    タンジェリン
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    • ラ・ラ・ランド
      ゴールデングローブ賞のオープニングの「ラ・ラ・ランド」パロディ(https://t.co/O0wvUMNFxi)は大好き☆前半の山場は「ストレンジャー・シングス 」エルのラップ!
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    • ラ・ラ・ランド
      観賞後に「ラ・ラ・ランド」のセブは古典しか認めない落語好きみたいと書いたけど、彼は噺家じゃなく「席亭」になりたいんだよね。そこが結構なポイントで、まず「店(の場所)」を譲らないのも古典好きならあり得るから、脚本を好意的に解釈できる(笑)でもって彼とミアは真の「同志」ではない。
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    • ラ・ラ・ランド
      「ラ・ラ・ランド」で最も重要なのはミアがオーディションで歌う場面だと思うんだけど、なんだそりゃと言われそうだけど、私の頭は彼女の服が「よれている」という信号ばかりを受け取ってしまい、耐え難かった。思えばオープニングのハイウェイの車の列を見た時からずっとそうだった。
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    • ラ・ラ・ランド
      「ラ・ラ・ランド」の感想あげた→https://t.co/6hhoK0fHOu 振り返って、私がこの映画を苦手なのは、その色々が汚く見えたからということになった(汚いというのはごつごつしてる、というような意味合いね)
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    • 百日告別
      「百日告別」それでもやはり心は追い付かず、「百日」を前にして、二人はおずおずと死の方へも歩みを進める。しかし最終的には、愛する者が遺した足跡が、彼らを生きる道へと押し戻す。シンミンが時を越えてアレを受け取る時、いやーずるいよ!と思いつつ、時間のロマンに泣いた。いやあれはずるい。
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    • 百日告別
      「百日告別」、「歩く速さは皆違う」から、供養のツアーに着いて行けない二人は、途中で一人道を逸れ、速度を補おうとする(とは妙な言い方だけども)。手にはそれぞれ愛する者が記したノート。シンミンが訪ねる沖縄は、低い石の塀や高い見晴台が、まさに自分の足で歩く旅といった感じで撮られている。
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    • 百日告別
      「百日告別」さて「大多数」というのが曲者で、「同じ時に誰かを失った者」はその「誰か」が同じであろうと様々である。事故の後、目覚めた時に辛い言葉を聞かねばならなかったユーウェイと、愛する者に触れることを彼の母に拒まれたシンミンとは、スタート地点からして、いわばはみ出しものである。
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    • 百日告別
      「百日告別」シンミンが父親を病院へ訪ねる場面でふと、彼女は(「何事」もなければ)またこの旅をするのだ、それには今の経験が影響を及ぼすことだろう、そして私もこれに似た旅をこれから何度かするだろう、と思った。
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    • 百日告別
      「百日告別」まずは時間を旅する物語である。この映画を見ていると、まるでツアー旅行のような仏教の供養のスケジュールは、先人の経験により、大多数の者が誰かの死を受け入れるまでの経過を集計して作られたんじゃないかと思ってしまう。
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    • タンジェリン
      劇場未公開のアカデミー賞受賞作を配信で見られるとはいい時代になったものだと思うのと同時に、さっきユーロで「タンジェリン」の予告を見たら、Netflixで(本編を)見た時より少しわくわくしたのを思い出しもする。
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    • ラ・ラ・ランド
      ちなみに「ラ・ラ・ランド」を見た同居人の感想は「あの人(ゴズリング)の最後の笑顔はずるすぎる、『マディソン郡の橋』でキスを途中でやめて笑うイーストウッドに匹敵する、とにかくずるい」というものでした(笑)
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    • ラ・ラ・ランド
      今夜は日記にララランドの悪口をいっぱい書いてやろうと思ってるのに、TLに溢れる、いつもはそう好きでもない!ゴズリングのチャームに負けそうだ。
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    • 百日告別
      「百日告別」の彼が旅行会社に勤めているのは何とも示唆的だが、デスクの脇に立山黒部アルペンルートのポスターが貼ってあるのが、彼女が訪ねる沖縄との対比のようでもあり面白かった。一部見えている「来られ」とは、富山の方言で「いらっしゃいよ」というような意味(私は両親が富山出身なので)
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    • 百日告別
      「百日告別」の彼が訃報を紙飛行機にして飛ばすのは、「素晴らしきかな、人生」のウィル・スミスの行為に通じるところがあると思った。「なんのつもり?」だか自分でもよく分からないことをしてしまうという。
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    • 百日告別
      「百日告別」とてもよく出来た、素敵な映画だった。同じ時に誰かを失った者達による、いわばツアー旅行のバスに乗らねばならなくなった「はみ出し者」の二人が、自分自身の旅と愛する者が遺した足跡によって、百日目には間に合う、光に包まれて進むことが出来るようになるまでの物語だった。
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    • ラ・ラ・ランド
      そうそう「ラ・ラ・ランド」の最後の方、ああいうのってどうしても「イヴの総て」を思い出しちゃうじゃん?でもあれはずーっと昔の話だからね。ああいう創作物が無くなることで現実のああいうのも無くなると私は思ってるから、ああいうのが無くなって嬉しい(汚い文章だ・笑)
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    • ラ・ラ・ランド
      「シング・ストリート」(そう好きではない)のMVで号泣したのに「ラ・ラ・ランド」の○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○対して○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ https://t.co/Bhe26lSmmR
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    • ラ・ラ・ランド
      エマ・ストーンって、ここ数年は「アロハ」「ラ・ラ・ランド」のような「白い」映画や、私の嫌いな「バードマン(略)」やアレン作品への出演が続いてるから、私の中では「小悪魔(略)」辺りの貯金がゼロどころかマイナスになっている(糾弾したいという意味じゃなく、手放しで映画を楽しめない)
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    • ラ・ラ・ランド
      私は「ラ・ラ・ランド」のミアの映画館での行為、全然むかつかなかった。なんでだろう?(この場合、「現実で」そういうことをされたらと考えるのはあまり意味がないよね)
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    • ラ・ラ・ランド
      今日はTOHOシネマズ新宿で「ラ・ラ・ランド」と「トリプルX」を梯子したんだけど、上映前に流れる予告のあまりの違いが可笑しかった。前者は「Lion」とかで、後者はマーク・ウォルバーグの海で大爆発のやつやらマット・デイモンの万里の長城がえらいことになるやつやら。
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      coco 映画レビュアー
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