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  • 君の名前で僕を呼んで
    シューマンズ バー ブック
    アンロック 陰謀のコード
    きみへの距離、1万キロ
    ダンガル きっと、つよくなる
    ダークタワー
    殺人者の記憶法
  • ジオストーム
    わたしは、幸福
    はじまりのボーイミーツガール
    8年越しの花嫁 奇跡の実話
    ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    光<大森立嗣監督>
  • まともな男
    エンドレス・ポエトリー
    不都合な真実2 放置された地球
    GODZILLA 怪獣惑星
    BRAVE STORM ブレイブストーム
    シンクロナイズドモンスター
    ラストレシピ 麒麟の舌の記憶
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    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』「リアリティのダンス」のラストシーンから始まる物語。独裁者の暗殺に挫折した社会主義者の一人息子が詩人となり世界を変えようと故郷を旅立つ。「砂の惑星」の映画化に向かい本当に世界を変える彼の夢の始まりが描かれる
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    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』リベラルを装うアメリカ白人社会の見えざるレイシズムを描く社会派ホラーと思いきやバカミスすれすれのフィクション性の高さに戸惑う。「この映画が描いた事を見た目のまま真に受けるな」というメッセージがラストに暗示されている
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      良い
    • プライベート・ライアン
      一人の二等兵を戦場から引き上げさせる為に八人の部下を危険に晒す大尉。80年代黒澤映画やベトナム戦争物が進化させた戦場描写を第二次大戦物に取り入れた。逆光の星条旗に80年代のシニシズムを越えたヒューマニズムを描こうとする意思を見る。
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      良い
    • 太陽の帝国
      『太陽の帝国』日本軍の収容所で一人生き延びるイギリス少年。大戦を背景にしたディケンズの趣がありデビッド・リーンがやりたがったのも解る。スピルバーグは日本軍と少年のET的交流に重きを置いてしまい全体のバランスを逸した映画にしてしまった
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      普通
    • アンロック 陰謀のコード
      『アンロック 陰謀のコード』ロンドンのコミュニティセンターで移民に就職を世話する民生員のおばさんは昔CIAの審問官だった。新たな国家危機に現場に戻る彼女を世話になったムスリムが助ける。ドキュメンタルに描かれる多文化都市ロンドンが新鮮
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      良い
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』「この映画で愛と光と笑い声を届けよう」この映画の監督から出演者に贈られた言葉。その言葉通りの映画。そんな映画がビル・パクストンの思い出に捧げられている。
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      良い
    • ジオストーム
      『ジオストーム』テヴリンがエメリッヒの処女作である「スペースノア」を大予算でリメイクしたのだから感慨深く観た。しかし金かけたアサイラム級映画にしかなっていない。時折アルマゲドン丸出しのブラッカイマーイズムが強制挿入されるのが笑わせる
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      評価
      なし
    • きみへの距離、1万キロ
      『きみへの距離、1万キロ』デトロイトの底辺労働者がイスラム世界の少女を悲恋の運命から救う。それは「街の灯」のチャップリンが「ロミオとジュリエット」のジュリエットと出会う物語。両者を結ぶのは「石油のパイプラインを保全する歩行ドローン」
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      良い
    • きみへの距離、1万キロ
      『きみへの距離、1万キロ公式 』の試写会場でロボット展示中。。。 https://t.co/ivpJgw4jZe
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    • 罪の手ざわり
      『罪の手ざわり』繁栄に取り残された名もなき人々の内なる暴力がむき出しになる時。ニーチェの馬の様に鞭打たれる馬を出した後に札束で顔を張り飛ばされた女がナイフで男を切り刻む。直歳に過ぎる描写だがそうせざるを得ない監督の切実な怒りが伝わる
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      良い
    • 二百三高地
      『二百三高地』「乃木大将と日露大戦争」というアナクロ企画を洋画ファンも見たい要塞攻略アクションとして「二〇三高地」に改題。封切り時に「戦争映画なのに泣ける」と宣伝しヒット。実際は乃木を兵士を大量に死なせた無能指揮官と断じた反骨の映画
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      良い
    • ダンガル きっと、つよくなる
      『ダンガル きっと、つよくなる』二十数個のメダル獲得でインドの国民的英雄となるレスラー姉妹の物語。報われない天才だった父に強いられての苦痛の修業が彼女達の人生そのものになっていく。試合シーンもごまかしのないメダリストの試合そのもの。
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      良い
    • ダークタワー
      『ダークタワー』ダークタワーの秘密が明らかにならない!では単に黒人のガンマンが出てくる異世界物の一つ。浅く軽く話を急ぎすぎ。しかし「クジョー」「IT」「シャイニング」へのリンクがキングが織りなしてきたタペストリーの広がりを感じさせる
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      良い
    • シューマンズ バー ブック
      『シューマンズ バー ブック』トム・クルーズの「カクテル」がブームの頃、バーテンのカクテルレシピを本にまとめ若者をディスコからバーに呼び戻した程の影響を持った著者が世界のバーを巡る。日本のバー文化が板前寿司に基づくという指摘が面白い
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      普通
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』北イタリアの考古学者の家にアメリカ人留学生がステイする。初め彼を「侵略者」と呼んだその家の少年は「アメリカ人」「裏切り者」と呼び方を変えていく。そして終幕に彼を何と呼ぶのかについての物語。イタリアの光が圧倒的
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      良い
    • 君の名前で僕を呼んで
      これから『君の名前で僕を呼んで』の試写を見ます。
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    • ダンケルク
      『ダンケルク』原題『ズイドコートの週末』ダンケルクで置き去りにされた仏軍兵が死が迫る中で酒に煙草、女を求め戦争の狂気に抗おうとする。他の勇壮な戦争映画へのアンチテーゼか。だが彼らの行為も戦争の狂気の別の面に過ぎない事が明らかになる。
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      良い
    • シンクロナイズドモンスター
      『シンクロナイズドモンスター』世界的な怪獣ブームに便乗してのナンセンスに徹した映画かと思いきや。かなり筋の通った因果関係が設定されていて意外な程の生真面目な展開に驚かされる。それは昭和のウルトラシリーズにも似た味わい。素直に感動した
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      良い
    • 宇宙人東京に現わる
      『宇宙人東京に現わる』地球人に原水爆中止を訴えに来た筈の宇宙人が結局、核を凌ぐエネルギー源の爆発で地球の危機を救って終わる本末転倒な映画。脚本の小国英雄の夢想家の面とリアリストの面が理想と現実のギャップをアイロニカルに見せたと言える
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      良い
    • 未知との遭遇
      『未知との遭遇』完成を急いだ77年版に「心残り」があった監督が追加撮影と再編集を施したのが80年の特別編。母船の中ががらんどうなのが分かる。この映画そのものが単なるこけ脅しと自白してる様だが、演出意図が解りやすい分スッキリ飲み込める
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      良い
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