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  • エル ELLE
    ライフ
    メアリと魔女の花
    ジョン・ウィック チャプター2
    LOGAN ローガン
    メッセージ
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
  • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
    フリー・ファイヤー
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    モアナと伝説の海
    ラ・ラ・ランド
    ドクター・ストレンジ
    ザ・コンサルタント
  • ネオン・デーモン
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    この世界の片隅に
    ハドソン川の奇跡
    スーサイド・スクワッド
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    • トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
      『TRUMBO』…【ココサン】『王女と無骨者(ローマの休日)』の脚本を書き上げた一年後に投獄された悲痛。出所後、最初の仕事を射止めると、ハエ(赤狩り)が額の映画ポスターで潰される。煙草の長短を延命、煙の量に自由、鏡の中の二人に平和。
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    • ゾンビ
      『ゾンビ』…【フカヨミ】概念の発明が“人が人だと思わなくなる社会(環境)”を生む。消費社会の代名詞=デパートで生活できても、生まれてくる子どもの未来(加工食品ばかりの食事然り)が果たして幸せかと。概念の認知とは、人間社会の破綻とも。
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    • ペーパーマン PaperMan
      『Paper Man』…【ココイチ】記号的な名前や会話劇が映像化により、ベビーシッターと理想の父親の相反する相互理解を通じて、イマジナリーフレンドとの別離を文学的に描いていく。不自由な手がライアン・レイノルズの中指立てで成長を示す。
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    • ファントム・オブ・パラダイス
      『ファントム・オブ・パラダイス』…【ココイチ】無実の罪で投獄、総銀歯にされたリーチは自作の楽曲の盗作を知り激怒。梱包箱に入り脱獄し、因縁のレコード会社を襲うがプレス機に挟まれ、顔と声を潰される。そして衣装部屋に逃げ込み、仮面を被る。
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    • 選挙の勝ち方教えます
      『選挙の勝ち方教えます』…【ココサン】バスの車窓から生尻を出すジェーン役のサンドラ・ブロック(51歳)。劇中での度重なる引用と出元の応酬が伏線の下地になる脚本。未来を託す代表者への二者択一に不満があるのなら、自らが選択肢になる提案。
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    • デス・レース2000年
      『デス・レース 2000年』…【ココイチ】老人は100ポイント。病院前の車道に移される臨終の老人たち。「あれは?」の問いに「病院の“安楽死デー”だ 恒例行事さ」と彼は皮肉で答え、レーシングカーは医者らが立つ横道へと曲がり、お仕置き。
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    • エル ELLE
      『エル ELLE』…【ココイチ】過去のニュースと死に際の彼が問う「なぜ?」が“ミシェルの役割”を啓示。ゴミ箱、隣人の妻が発する「ゴミの分別」、灰色の彼女が連なり、罪を浄化する。だが、父と同じ轍を踏まない=手を汚さない復讐で完遂。
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    • スター・トレック イントゥ・ダークネス
      『スター・トレック:イントゥ・ダークネス』…【ココサン】エンドロールを除いた本編の上映時間の折り返し地点がキャロルの着替え。逃亡するカーンのガラス突破に『ブレードランナー』への敬愛。見せ場=走るがJ・J・エイブラムス監督の作家性か。
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    • イップ・マン 葉問
      『イップ・マン 葉問』…【ココイチ】たっぷりの戦闘シーン。敵味方隔てなくイップ・マンの精神性に惹かれていく構成、闘い方よりも精神性を研ぎ澄ましてくれる“教え”に学ぶ。信じて見守り続けるイップ・マンより背の高い腰の低い奥さんにも学ぶ。
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    • アウトロー
      『アウトロー』…【ココイチ】劇中でジャック・リーチャーは3つの名を語り、ヘレンのオフィスで真実に迫る際、ガラスの映り込みで彼は3人に。事件を遡る様が運転の逆走やバック、自らの車を持たず乗り換えて(最後がヘレンの車)真相へと辿り着く。
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    • キャロル
      『キャロル』…【ココイチ】世間体のために繋ぎ止める男性二人の「君を愛してる」が物語を辿り、冒頭でのキャロルの“告白後”が本物を教える。だが、彼女たちの未来にも叶えられないことがあると、最初の出会いの“女の子の人形”売り場が啓示する。
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    • ヒッチコック
      『ヒッチコック』…【ココサン】冷蔵庫を開けたまま、節約の指南を受けるヒッチ。妻アルマの浮気の証拠を入れるための薬瓶のラベルにBAYER(ED治療の会社名)。自宅の綺麗なプール(=妻の存在)に枯葉が散り、試写会での最高潮で掃除される。
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    • 愛しのローズマリー
      『愛しのローズマリー』…【ココメモ】「お前にとって これまでの人生で最高の恋人は?」「ワンダーウーマン」「じゃあ もしも お前とワンダーウーマンが恋をして みんなが彼女をブスだと言ったら?」「平気さ みんなが間違ってる」「だろう?」
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    • あまくない砂糖の話
      『あまくない砂糖の話』…【ココメモ】「タバコの禁断症状と似ている 精神状態は不安定になり 躁状態になる それは幸福感とは違う いわゆる興奮状態にあるということで 普通の状態ではない 非常に気分が高揚してはいるが 心地よい訳ではない」
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    • エリン・ブロコビッチ
      『エリン・ブロコビッチ』…【ココサン】水道水でのG出現や「特別な水なの」が物語を暗示。対立構造、相互理解の変遷を象徴する飲食。彼女の名に含む意図と「手っ取り早い」を体現した服装が「Blow jobs=口説く仕事」で完遂。見事な脚本!
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    • Mr.タスク
      『Mr.タスク』…【ココイチ】シュールの極限を味わうことになる本編。なんとも言葉にしづらいラストシーンのあと、感動的な挿入歌が流れエンドロールへ。と、この映画への自虐的なオーディオコメンタリーが始まり、茶化す真っ黒な笑いが実は本編。
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    • ルーム
      『ルーム』…【ココイチ】生まれて五年、“へや”が世界のすべてだと信じてきたジャックは、母親と再度、開け放たれた“へや”に訪れ、気づく。「ドアが開いてるからだ ドアが開いてると“へや”じゃない」彼の外界への認識に、母親はまた救われる。
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      良い
    • セルフレス 覚醒した記憶
      『セルフレス/覚醒した記憶』…【ココイチ】前任者の記憶がフラッシュバックされるカットが相乗効果となり、物語全体のテンポを格段に上げる。テーマ故の、次のシーンへの移り変わりも同様の試みがなされ、“編集の妙”も映画の肝だと気付かされる。
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      良い
    • ジョン・ウィック チャプター2
      『ジョン・ウィック:チャプター2』…【フカヨミ】臨終のジアナ・ダントニオとの会話にて、ジョン・ウィックの妻ヘレン(Helen)の名がここで挙がることで、復讐の連鎖が招く地獄(Hell=発音の重複意)へと落ちていくことが啓示がされる。
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    • エクス・マキナ
      『エクス・マキナ』…【ココイチ】多様される鏡像描写と「彼女と話していると“鏡の国”にいるようだ」の会話が『不思議の国のアリス』の続編『鏡の国のアリス』の骨格を路集。年齢「1」がセッション7でアリスの7.5歳となり、反転された世界へ。
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