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coco映画レビュアー

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映画レビュアーの皆さん
  • writelefthand
    映画『四月は君の嘘』鑑賞。若い子をターゲットにしているのだろう、多めの台詞や大きな演技といった演出が目立つ。物語もコンクールでそれをやったら一発アウトやろ、とは思う。けれど、まあまあ全体的にまとまっているし広瀬すずを始めとする役者がみな画になっていたので、形になっている。
  • otonateikokua
    『ロック・オブ・エイジズ』ロックってカッコいい
  • mytako21
    『天使が消えた街』★★
  • LionNEXT
    『欲望という名の電車 オリジナル・ディレクターズカット』 ▼10/16/17鑑賞 【特集上映(魅惑のシネマクラシックスVol. 25 ワーナー・ブラザース シネマフェスティバル PART 3)(35mm)、日本語字幕】
  • MondMasa
    ただ、やはり悪魔登場前のベロベロバーのインフレになる前の引っ張りはジェームズワンの方が上手い。引っ張った先のホラーがあんまり怖くなかった。引っ張る割には…という感じです。
  • aoyadokari
    映画の後にイクチュンと日本のイクチュンのファンである役者や監督、ミュージシャン(それらをひっくるめてイクチュンは表現者と言っていた)の対談。実際のイクチュンは腰の低い面白い人なんだよな。『あゝ荒野』での吃音の床屋の兄貴に近いかもしれない。でも役になりきるというよりも役が出て来る。
  • sa9237a
    『8年越しの花嫁 奇跡の実話』トリガールから一転して痛いほうの太凰ちゃんだが、それにもましてエクソシストで学んだかすさまじい体当たり演技と特殊メーク。8年待ち続けた佐藤健と祝福する修理工場の仲間たちと結婚式場のスタッフが泣かせるね。
  • rockmanalive
    『プリデスティネーション』イーサン・ホークやっぱりいい映画出てるな。鶏が先か卵が先か。映画の中では交尾が先というジョークがあったがこの映画で見せてくれる答えはそんな生易しいものではない。BTTFを複雑シリアス背徳なものにした感じ?
  • ichiwheat
    【ル・コルビュジエとアイリーン 追憶のヴィラ】巨匠の作と間違われていた別荘の興味深い因縁から紐解かれる建築家2人のドラマ。高尚で頑なな性格のアイリーンも子供の様に彼女へのコンプレックスを露わにするル・コルビュジエも人間臭い。 #映画
  • Pooh_kuru_san
    『猿の惑星:聖戦記』前2作の寓話的な構成から、過去の戦争映画、捕虜経験のある原作者への敬意と戦争の狂気にフォーカスした作品。冗長に感じる中盤までも目を凝らすと映画愛に溢れる。役目を果たした者の前に広がる豊かな未来が輝かしくて眩しい。
  • d_hinata
    『恋と嘘』@ tohoシネマズ西新井♪政府通知によるパートナーか幼なじみかで揺れる三角関係。やっぱ葵には逆の選択をして欲しかった…。嘘を知る事がなかったらもう一方を選択をしてたのかなぁ。エンドロール後もがっつりあるからお見逃しなく!
  • paranoiaquality
    『ナタリー』繰り返されるナタリーが廊下を歩くシーンと食事のシーンが印象的。若くて男前の夫が死んで次がハゲで小太りの北欧男子(おじさんだけど)というのもコメディとは別にして面白い。オドレイトトゥもこの映画では魅力的。
  • 4410_Kupa
    『レゴ ニンジャゴー ザ・ムービー』 日本語吹き替え版で観賞。メインが安定の声優吹替なのが嬉しい。出川哲郎も出演しているが気にならなかった。もちろんジャッキーは石丸博也。そして敵ボス山寺宏一の変幻自在の演技が存分に堪能できる。
  • frodopyon
    <アンダー・ハー・マウス>えっとー^^; ダラスを演じるエリカ・リンダーが麗しい。女性としても男性としても美しいというか、そーいう性別は超越してるというか。そりゃ、フツーの男は見劣りしてしまうよね…、とジャスミンの婚約者に同情。
  • lonegothdog
    『猿の惑星:聖戦記』劇場で鑑賞。妻子を喪い、憎悪に囚われたシーザーの復讐と贖罪の旅。流石に人類側の描写はお粗末過ぎるが、異端の存在として産まれ、猿達の為に闘ってきたシーザーの皮肉なまでの"人間的"な葛藤が迎える結末には大感動。良作
  • ___ism
    『ブレードランナー ファイナル・カット』@なんばパークスシネマスクリーン11
  • 624ken
    けん@624ken
    34movies
    シネマート六本木で『アンダー・ハー・マウス』を鑑賞。エリカ・リンダ―さん、見た目女性でも男性でもどちらでもいけるね。彼女に口説かれたら、ちょっと逃げられない雰囲気。女性を美しく撮ってますね。情熱的な恋愛世界で、よかったですよ。
  • Hanashi_Sagashi
    『オフィシャル・ストーリー』1回観ただけで100%の理解は「エル・クラン」を鑑賞済みでもちょっと難しかったけど、主題がはっきりしてからはその重さに、思わず背筋を正してしまう。 夫の保身の態度のエスカレートぶりが印象的でした。
  • croaton0
    監督が写真家とあってビジュアルに独特なスマートさが感じられるものの、案の定展開は観客のカタルシスではなく自己陶酔のナルシズムに重きを置いた方向。ヒロインの殺し屋としてのステータスもよく分からん
  • mikimomo_as
    『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章「純愛篇」』劇中に「真空の宇宙で!」というセリフがあるんだけど、宇宙戦艦ヤマトの世界ってエーテル宇宙じゃなかったっけ……という疑問がグルグルした。
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