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coco映画レビュアー

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映画レビュアーの皆さん
※データは、毎朝6時頃に更新されます。
  • ichiwheat
    【デンジャラス・ミッション】東アジア系とアフリカ系が加わった愛嬌のあるスタント組がコスチューム共々魅力。アクションはキレも速度もあるのに劇伴のせいでゲーム様の雰囲気に成り下がってるのが残念。それともこのフェイク感は狙いか。 #映画
  • lKf3MtJOqt18JdD
    『オブリビオン』☆☆☆☆★
  • trans_american
    『マネー・ショート 華麗なる大逆転』予備知識なしで観て、サクセスストーリー的な副題にダマされたわ。何だか大きく金儲けはしたけど、手放しで喜べないストーリーで、観てる方もスカッとするわけでもなく、いたたまれない気持ちになるよ…
  • 85053bbec6d2417
    『手紙は憶えている』② 作中、当事者たちの為に割りを食うのはその子供や孫でありミステリー仕立ての反戦映画としても観れる。 良く練られた脚本にC.プラマー、B.ガンツの好演。
  • birdmtbird
    『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』再生がテーマ。機械が故障したら分解して組み立て直す。人間なら?どんどん壊していく。そしてどんどん壊れていく主人公。いや、逆で、どんどん再生していくって、解るんだけど、言いたいこと解るんだけど…
  • Movie_oftheDead
    『LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標』。ハードボイルドタッチのルパンは悪くないが、タッチが多少違うだけで、かつてのシリーズの縮小再生産から逃れられていない。キャラクタの掘り下げ方、ストーリー細部の詰め等々、安いルパンだ。
  • 624ken
    けん@624ken
    61movies
    テアトル試写室で『マン・ダウン 戦士の約束』試写会。アフガニスタンからの帰還兵の話。過去、現在の時系列の構成が見事で、魅入られていきました。この話は、ほんと心を揺さぶれれる内容でした。きつい内容の映画だけど、心に残っていくでしょう。
  • paranoiaquality
    『愚行録』田中が取材する田向とその友人達が最初は胸くそ悪いけど後半は恵美の言う台詞「あそこまでいくと逆に感動する」がまさにその通りで笑っちゃうくらいゲス。田中は妹が犯人と知ったうえで取材しているのだろうか、それは見る人の判断なのか。
  • d_hinata
    『一週間フレンズ。』初日舞台挨拶@新宿ピカデリー♪あれだけ頑張っていつも想ってたのになんとまぁ残酷な…。それでも健気に見つめ続ける山崎賢人にもどかしさが大爆発だよねw 四季を巡るけど、全く同じ季節にしか見えない背景がちと残念。。
  • Yokoteen
    今週末は、グザビエ・ドラン新作『たかが世界の終わり』ラッセル・クロウ&ライアン・ゴズリングの超ゴキゲンな70s設定バディムービー『ナイスガイズ』妻夫木聡&満島ひかりの超ダウナーなノワールムービー『愚行録』の3本。少なめ。
  • HIP_K
    『LUPIN THE ⅢRD 血煙の石川五ェ門』劇場入場者特典第一弾のフィルム風ブックマーカー…ダブり捲っていたけど、優しい方々に交換頂き、やっとこさコンプリート。小池健監督オリジナル作品…大好きな『REDLINE』の劇場入場者特… https://t.co/Bwhaq3YohF
  • frodopyon
    「マン・ダウン」でシャイア・ラブーフ(役名はガブリエル)の息子、ジョナサン役のチャーリー・ショットウェルが、天使のように可愛くて、もう(T_T)。 そして、彼がヴィゴ・モーテンセン出演の「はじまりへの旅」にも出演していることを発見(役名はNai)。大勢の子供の中の末っ子、かな?
  • 4410_Kupa
    『もっと猟奇的な彼女』 ヒロインが主人公の母親と書道で四文字熟語対決するのだけど、簡単な漢字にもハングルのふりがながつくのをみて驚く。一般的な韓国人は漢字が読めないってのはホントだったんだと今更ながら実感した。
  • Hanashi_Sagashi
    『サバイバルファミリー』たとえゾンビが出てこなくとも、きちんと描き込まれたこの手の空想的非日常が観れるのは嬉しい事だと実感した。 あくまで全年齢向けを意識してか、略奪・暴動の類いは一切排した点に、人によっては物足りなさを感じるかも。
  • xxtonchiki
    『この世界の片隅に』#eiga #movie ラスト クラウドファンディングの協力者の名前がずーっと出るのを観ていて、これからの映画の行く末もあれこれ考えた。
  • MondMasa
    日本の文化や制度など生活のベースにある大きく言うところの仕組みを用いて、ハリウッドにはない娯楽作を作り上げる。というのが伊丹十三の18番だと読んでいるが、本作に関しては銃撃戦やカーチェイスなどの「動」を見せ場にしてるからもったいない
  • yes_exclamation
    『ウエストワールド』…【ココイチ】冒頭のインタビューが暗示する顔。娼婦(ロボット)が絶頂した顔、女(ロボット)に拒否されビンタされる中年の顔、テーマパークの管理室を覗いたゲストの顔、最後のげんなり顔など、多彩な顔は一見の価値あり。
  • 146ken0101
    『Dolls/ドールズ』文楽からドールかと思うと登場人物たちがドールズとなってゆく。退廃的で美しい。しっかり映画していた。兄弟分の倅の車いす野郎の「変な奴!」の破壊力は凄まじい。
  • mikimomo_as
    『チェインクロニクル ヘクセイタスの閃 第3章』先行上映って見てしまうと、テレビシリーズに入りにくかったり(どこから見ていいのかよくわからなくなる、追いついた頃にはだいぶ昔の記憶になってる)するので、劇場だけで全話見られるというのはそれはそれでありがたいのかもなぁ。
  • GD_momoco
    『マン・ダウン 戦士の約束』このタイトルはラストにとても重く響きます。モノクロと言うか砂の舞うかの様な色遣いがこちら側に訴えかけてくるようだった。ラストの字幕が流れる時、また色々な場面を思い起こす事になるはずだから!
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