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モスキート・コースト

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
6
ポジティブ指数100
公開日
1987/2/7
原題
The Mosquito Coast
配給
松竹富士
上映時間
 
解説/あらすじ
文明を捨て、自然の中で生きようとする独裁的な男の生き方を描く。製作はジェローム・ヘルマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはソウル・ゼインツ。監督は「刑事ジョン・ブック 目撃者」のピーター・ウィア...
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • Hanashi_Sagashi
    『モスキート・コースト』「はじまりへの旅」のパンフで知り、鑑賞。 「あ、なるほどちょい似てるかも」と思って観ていたら、中盤からの衝撃的な展開に愕然…! 価値観、暴力、宗教、親子、成長…語りたくなる切り口が無数にある傑作でした。
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    良い
  • 146ken0101
    『モスキート・コースト』インドかタイの環境保護団体の代表さんのインタビューで「むしろ先進国が途上国から学ぶべきことがある」と言っていたのを思い出す。父から逃げたくても逃げのびる能力すら欠如している。文明は必要だけど必要じゃない、矛盾
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    良い
  • TaulNcCar
    『モスキート・コースト』(1986)アメリカを離れ中米の密林に移住する家族。H・フォードの暴走オヤジと戸惑いながらもついて行くR・フェニックス父子が魅力。映画は単なる冒険談で終わらず、文明、開拓、宗教などのテーマが違和感として残る不思議な味わい。P・ウィアーの確かな手腕を感じた。
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    良い
  • ultra_k_zero
    『モスキート・コースト』中身としてはまったく共感できないけど、強烈かつ徹底されたキャラクターがいてつい見てしまう。共感できないことを共感に持っていってしまうような事を感じる作品。こんな主人公見た事ない、
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    良い
  • ZEROtatsuya
    『モスキート・コースト』ちょいとイかれた発明家のオヤジが、家族を連れて未開の奥地へ。アメリカを愛し、否定し、アメリカを離れたオヤジもまたアメリカそのものの矛盾を孕んでいる。リバーフェニックスがいい。1800円満点で1500円。
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    良い
  • nabecomic
    『モスキート・コースト』ハリソン・フォードがマイウェイを拗らせた暴走親父、リヴァー・フェニックスがそれに翻弄される繊細な息子という映画だった。ジャングル、汗、リヴァーの困惑した表情。スタンド・バイ・ミーと同じ年の映画だったんだね
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