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太陽がいっぱい

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coco映画レビュアー満足度
93%
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総ツイート数
44
ポジティブ指数100
公開日
1960/6/11
原題
Plein soleil
配給
コムストック・グループ
上映時間
118分
解説/あらすじ
パトリシア・ハイスミスの原作小説を、巨匠ルネ・クレマン監督が映画化したサスペンスドラマ。主演アラン・ドロンはこの1作で一気にスターダムを駆け上がった。貧しいアメリカ人青年トム(ドロン)は、金持ち...
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • otonateikokua
    『太陽がいっぱい』流れるようなストーリーといい、サスペンスの緊張感もあり、楽しかった、終わり方も好き
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  • wishgiver2
    『太陽がいっぱい』子どもの頃に観て、その後Pハイスミスの原作に魅了されて再び鑑賞したのが20代。江戸川乱歩の心理試験を思い出させる才人リプリー演じるAドロンはホント美しい(^^)
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    良い
  • chakcu2
    『太陽がいっぱい』アラン・ドロンの存在感の大きさを改めて実感した。淀見なく流れていくストーリーは安心して見ていられるし、あれほど巧みに警察の目をくぐり抜けて来たのに最後の最後であのような形で幕切れになるなんて。
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    良い
  • miyut8
    『太陽がいっぱい』午前十時の映画祭で再鑑賞。何度観ても、このアラン・ドロンの美しさにはため息。サスペンスも緊張感が途切れることなく、結末を知っていても最後まで惹き込まれた。画面・ストーリーともに良く、一度は観るべき映画だと思います。
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    良い
  • norinishi
    『太陽がいっぱい』やはり大どんでん返しが、、真実は一つ
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  • totiegu
    昔TVで観たけれど『太陽がいっぱい』 冒頭ロミシュナイダーがちょいと出ていたのすっかり忘れてた。アパートでフィリップの悪友が訪ねてくるシーンの、ドロンさんの頬の引きつり具合が「厄介なのきたなあ」という嫌な予感しかしないあのくだりは最高でした #twcn #asa10eiga
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    良い
  • ara_shinya
    『太陽がいっぱい』午前十時の映画祭にて鑑賞。子供の時にテレビで見て依頼だと思うけど、大筋は覚えていた物の細かいところは全然覚えておりませんでした。淀川先生が「オカマの映画」と言った、というのも大人になって観てみるとなるほどうなずける。
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    良い
  • mirena_33
    ルネ・クレマン監督『太陽がいっぱい』鑑賞。この時代の作品を再び劇場で観れる、午前10時の映画祭に心から感謝。文学的な香り漂う屈折した愛憎劇は現代にも通じていて本当に素晴らしかった。ラストの演出は映画の見本のようで思わず唸った。◎
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    良い
  • WaseiG
    『太陽がいっぱい』鑑賞。ちっともいい目を見ることができないリプリーの姿がたいへん哀しい。彼の賢さは、あくまで彼の住んでいる世界でのことに過ぎない。大海に呑まれてしまう蛙と、ニーノ・ロータの湿っぽいテーマソングが、よく合っている。
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    良い
  • asyagi
    『太陽がいっぱい』初見。有能な割に早い段階から転落が始まっていて、思ったよりギリギリで物事を対処するのでなんだか彼が滑稽で哀しくて愛しい。内容を抜いても2時間見続けさせるアランドロンの美貌は、やはりすごいと思った次第です。スターだなー
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    良い
  • eri1_10bit
    『太陽がいっぱい』「リプリー」と原作が同じだということを昨日知りました。こちらは表向き同性愛を明言はしてないがフィリップがトムを連れ立って歩く姿は充分ゲイゲイしい。それはひとえにアラン・ドロンが美しいせいでせう。美しさは罪なのだわ……
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    良い
  • akeake10
    『太陽がいっぱい』テアトル梅田で鑑賞。毎回A.ドロンの美しさに見とれてストーリー覚えられない。だから何度観ても新鮮。淀川先生はこれは同性愛がテーマです!って言い切ってたけど、う~ん、そうなのか?衝撃のラストに震えます。何度観ても!
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    良い
  • swallow88tail
    『太陽がいっぱい』彼が手に入れたかったものすべて。そのために彼のとった行動すべてが、海面に乱反射する太陽のように眩しくて美しい。そのすべてが台無しになるラストシーンの、ほっとしたようなアラン・ドロンの表情が印象的な余韻を残している。
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    良い
  • jugglertubokabi
    『太陽がいっぱい』ラストシーンでようやくタイトルの意味が分かる。この主人公も「異邦人」のムルソーみたく「太陽のせいだ」って言うんかね
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    良い
  • tmcl_24
    『太陽がいっぱい』容姿端麗だが家柄の卑しいトムを、アラン・ドロンが完璧に演じている。市場に転がる魚の頭を見つめる場面などトムの精神描写が秀逸。ラストは「太陽がいっぱい」の意味がわかると共に、不安から安堵へ変わるトムの表情に注目。最高。
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    良い
  • mau_5628
    『太陽がいっぱい』@ チネチッタ名画座観賞!良かった!トムが罪を犯すと必ずあることをするのだけど、彼の美しい顔から想像出来ない"悪"な部分を表現してて凍りついた。ネイビーのスーツ着てるシーンは映画祭のオープニングのラファエル・ペルソナと比較。結論二人共美しい! #movie
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    良い
  • ariy_opp1955
    『太陽がいっぱい』眩しい光に照らされるナポリの風景、そこに嫉妬から生まれた殺人計画が実行される。悲哀な音楽もあって強烈な印象を見る人に残す。
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    良い
  • croaton0
    現代のサスペンス映画に慣れていると劇中で描かれるトムの思考や心理面は若干掴み難いかもしれないがラストの【勝ち】を実感したトムの態度と店の中で待ち受ける刑事達の描写の凄さはとても一言では言い表せない
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    普通
  • rumia1126
    『太陽がいっぱい』あの、ドロンのギラギラした目はすごい。
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  • mojohandblues
    マリー・ラフォレがとにかく美しく眩しい、モーリス・ロネ、アラン・ドロン『太陽がいっぱい』そしてモーリス・ロネの音楽に曰くがあったことをWikipediaで知る。DVDを買いました。 #movie
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