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猿の惑星:創世記

みんなの感想/評価
coco映画レビュアー満足度
93%
  • 良い
    223
  • 普通
    8
  • 残念
    13
総ツイート数
54,607
ポジティブ指数92
公開日
2011/10/8
原題
Rise of the Planet of the Apes
配給
20世紀フォックス映画
上映時間
106分
解説/あらすじ
人気SFシリーズの第1作「猿の惑星」(1968)のプリクエル(前章)。現代の米サンフランシスコを舞台に、遺伝子操作によって高い知能をもち人間たちを支配しようと企むサルたちと、それに対抗する人間た...
(C)2011 Twentieth Century Fox Film Corporation
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • LionNEXT
    『猿の惑星:創世記』 ▼11/14/17再鑑賞 【NHK BSプレミアム(2/14/17録画)、日本語字幕】
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    良い
  • HayashiNoOto
    『猿の惑星:創世記』人間たちの愚かさのせいで、人類など滅ぼしてしまえと猿たちを応援したくなる。なるほどこういうことがあったのねと納得。戦闘ザルの立ち姿がカッコよすぎるしエンドロール直前の「世界がヤバい」感もドキドキで次作にも期待大。
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    良い
  • kazu_play2
    『猿の惑星:創世記』若干助長気味のストーリー展開スピードだけど、きっとグラフィックと表現力を樂しむ作品なんだろーなー。
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    普通
  • Hanashi_Sagashi
    『猿の惑星:創世記』猿軍団の主要人物ならぬ主要猿のキャラ付けが、少年漫画好きとしてツボでした。 気高く人望厚きリーダー、小物感漂う元・番長、武闘派・頭脳派の参謀2トップ、ダークサイド抱えた危険分子… 好きです。この王道感w
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    良い
  • lonegothdog
    『猿の惑星:創世記』BDで再鑑賞。シリーズ第一作に繋がる前日譚の第一章。現実の出来事を反映させたからこそシーザーを巡る悲劇、彼が自由を希求する切実さが増す。『征服』をはじめとする過去作へのオマージュも秀逸。皮肉な結末含め、秀作です
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    良い
  • kiruria281
    知能を得たサル達の、セリフは最小限に表情で感情を示す作風はよく作り込まれている。種族が違っても通じる感情と、種族が違うから越えられない壁があるのが切ない。ただ、少々雑な展開が目につくのが残念。『猿の惑星:創世記』#movie
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    普通
  • mpwjdgwj
    エイプの進化に認知症の薬が関係あるっていうのは素直に驚き。助ける行為には暴走が付き物。その果てを知ってるだけに辛さが倍増。知性を持ったエイプが人間を主人とするのか友とするのか、家に帰るのか家を見つけるのか色々と考えてしまう。
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    良い
  • cytometrer
    『猿の惑星:創世記』(2011、米) #映画
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    良い
  • oozoraotoko660
    『猿の惑星:創世記』★★★☆☆
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    普通
  • saintkisaki
    『猿の惑星:創世記』シーザーの気持ちに入って観れるのかに面白さの判断が分かれた映画だと思うが、僕は演出プランのよくできた傑作だと思う。泣けました!「飛べバージル・プロジェクトX」を思い出したよ。
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    良い
  • intheair2
    『猿の惑星:創世記』#movie フジ前に隙間なく映画を見てスピードラーニングしてました。 まったく無駄でしたけど。
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    良い
  • zolba
    『猿の惑星:創世記』DVD 面白かったー!シーザーかっこいいし、切ない。なんて力強いNo!森をめざすシーンは圧巻でした。ウィルスが広がっていくラスト、怖かった…。どうしてもシーザーに目が行くけど、ウィルまあまあやっちゃってるよね?(笑
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    良い
  • kumanHHH
    『猿の惑星:創世記』どんどん利口そうな顔立ちになっていく主人公猿のシーザー。猿同士の会話なども字幕は最小限に抑えて表情で汲み取れる映像が素晴らしいし、檻から出て街へ繰り出す様子は熱くなる。
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    良い
  • eiga_no_coco
    『猿の惑星:創世記』…【ココサン】「No」「Ok」の決断に迷うウィルに、シーザーはその始まりと結末に言葉を通して解答を示す。事の発端の手前で“自由の女神”の玩具で遊ぶシーザー。施設の虐待飼育係ドッジ(トム・フェルトン)の棒(杖)メタ。
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    良い
  • t_yuro
    猿の惑星:創世記を再見。改めて思ったのは、音楽や効果音の使い方が巧い。音楽が一瞬途切れる場面は思わず息を呑む!牢屋に入れられたシーザーが壁に窓の絵を描く場面は、そこにいるはずのない近所の子供たちの笑い声が重なる。ここで切なさ倍増!
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    良い
  • intheair2
    『猿の惑星:創世記』#movie 知性化して、なんと言うか[映画の主役顔]になったシーザーを見た後に、知性化する前の小利口な顔見るとスゲー可愛いです。
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    良い
  • fukino_kawate
    『猿の惑星:創世記』面白い、こういうの好きだわ。特に施設に入れられてからそこを出てのくだりはわくわくするわー
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    良い
  • satozen0513
    『猿の惑星:創世記』★★★★☆ 完成度の高いリブート作品。何よりシーザー格好いい!映画内のピークであるシーザーの雄叫びのカタルシスたるや半端じゃない。旧シリーズを一切みていなくても大丈夫。ジェネシスのみ観てライジングを即観るべき!
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    良い
  • orenama
    『猿の惑星:創世記』「種族を越えた友情」と「種族が違うゆえに越えられない壁」。進歩のために、結果として他の種族の進歩に手を貸してしまう業の深さを文明はもっているのですか。人間と争う選択をしなかったわけですが、次回作ではさて
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    良い
  • hrhtito
    『猿の惑星:創世記』「猿の惑星」というよりは「アルジャーノンに花束を」に近い、分不相応な知能を持たされてしまった者が、周りとの関係に戸惑い、自分のアイデンティティーを探していく物語に思える。若干強引な物語展開が引っかかる。
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