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katayamakaoru 昨日は『“私”を生きる』初日だったし、そのあと会議が3つも入ってしまったので、脱原発世界会議はあきらめて、渋谷の映画館に行ってきた。根津さん、久しぶりに会えてよかった。定年になって少し落ち着いたのかな、それともまだ忙しいのかしら。柔らかだけどとことん反骨の姿勢に刺激を受けた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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yukimaru0225 見て来た!権力の汚さをまざまざと感じる。そして親をも取り込むと、子どもも闘う教師を避けるようになる姿は正直、きついね。その子たちはどんな人間になっていくのか…。映画「“私”を生きる」(http://t.co/ITM0DNrS)。今日は立ち見が出るほどで、2月3日まで上映延長。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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tsknt 東京都の教育問題を三人の面白い先生達を軸に描いたドキュメンタリー映画「“私”を生きる」。正直あまり観る気のしないテーマで、つまんないんだろうなと思っていましたが(スミマセン…)かなり面白かったです。教育に関心あるひとや教師、学校教育つまんなかったなーて思ってる人、必見。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
“私”を生きる
に関するみんなの感想
2012年1月14日公開
ストーリー
卒業式や入学式で「日の丸」「君が代」を強制する流れに抗ったことで不利益を被りながらも、自らの信念を貫く元教員たちの生き様を追ったドキュメンタリー。「君が代」不起立による処分の取消しを求める元家庭...
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