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nitarinitari 『ポエトリー』60歳を過ぎた主人公の着るパステルカラーや白レースの洋服、孫とのバドミントン、落ちた杏…全体の物語以上に、場面が印象的。「詩を書くには物を良く見ること」らしい。これらの場面は、観客を凝視させるために用意されてたのかも。via: coco
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miyut8 『ポエトリー アグネスの詩』イ・チャンドンの映画に出てくる人たちは、どうしていつもこんなにほんとうなんだろう。ハルモニ、詩は書けたのかな…と画面に向かって問いかけてしまうような。via: coco
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araoji 映画「ポエトリー アグネスの詩」を観る。孫と二人で過ごす祖母は、詩の市民講座を受けようとするが、孫が問題を起こし・・と云う作品。映像や表現が素晴らしいが、やるせない気持ちになる作品。via: coco
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unlimitedjazz 『ポエトリー アグネスの詩』進行していく認知症と、孫の関与した事件との狭間で、詩を志しながらも書けないことに悩む主人公のハルモニの日常を、川の流れのように淡々と描いている。詩とは普段見えないものを見つけ出す行為なのかも知れない。良作。via: coco
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HIP_K 『ポエトリー アグネスの詩』失われてゆく大切な想い、失われてゆく大切な魂。届けたい人には永遠に届かない詩~創造の矛盾から生まれる美しさに勝るものはない。生と死~唯一無二な世界へ捧げるイ・チャンドン監督の映像で綴る詩。via: coco
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manabukimoto 『ポエトリー』★★★+/5 二時間おばさん (윤정희)を見続ける。異経験を通して、「見られていない」者の悲哀を知る。봉준호の「母なる証明」に続き、またしてもおばさん主演の韓国映画に魂を抜かれる。ハングルが出来れば詩(시)がもっと響くのに。via: coco
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cinemassimo リクエストをもらっていた映画「ポエトリー アグネスの詩」の記事、ようやくUPしました~!素晴らしい作品だけど、イ・チャンドン監督の作風に慣れてないと、あのまったりしたリズムがちょっとツラいかも…(・・;)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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nicedesuyo 「ポエトリー」で孫が食ってたカレー。普通の透明のボウルにルーだけぶちまけられてる感じで不味そうだったなあ。韓国料理は好きだけど、あれはビジュアル的にどうなんだ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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nicedesuyo 『ポエトリー』を観た。観る前と後では、明らかに現実の風景が違って見える。これはとんでもない映画だ。もしも映画が好きじゃなかったらこの映画にも出会えなかったかもしれない。映画が好きでよかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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Cha_Taesik だからスタイリッシュでも恐ろしい表現になるし、ポエトリーは美しい言葉で厳しい現実を描くし。。。そのまま受け取るのと違う感じがする。逆に冬の小鳥は予告で感動作みたいになってるが、厳しくてリアルな現実を突きつけられるヒリヒリする映画だしね。。。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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jengmei_sye 「ポエトリー〜アグネスの詩」を観た。@名演小劇場。好きなタイプの映画だけど、同じ韓国映画なら先週観たう●ちアニメのほうが点数は上だ。だんだん頭おかしい人になってるよ(笑)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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dragontorso 「ポエトリー アグネスの詩」スクリーンで見続ける事になるのは感情移入し辛い主人公に厳しい現実。しかしラストシーンのなんと言うカタルシス。詩を書くとは綺麗なものを見つめてその美しさを綴る事ではなくて、汚濁の中から美しさの欠片を掬い取る事。それを映画で描くイ・チャンドンはやはり凄い。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
ポエトリー アグネスの詩
に関するみんなの感想
(c) 2010 Unikorea Culture & Art Investment Co. Ltd. and PINEHOUSE FILM, All rights reserved.
2012年2月11日公開
ストーリー
「オアシス」「シークレット・サンシャイン」のイ・チャンドン監督が、アルツハイマー症に冒され徐々に言葉を失っていく初老の女性が、一編の詩を編み出すまでを描いた人間ドラマ。釜山で働く娘に代わり中学生...
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ポエトリー アグネスの詩のレビューワード
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