ポエトリー アグネスの詩

に関するみんなの感想
ポエトリー アグネスの詩のポスター
2012年2月11日公開
ストーリー
「オアシス」「シークレット・サンシャイン」のイ・チャンドン監督が、アルツハイマー症に冒され徐々に言葉を失っていく初老の女性が、一編の詩を編み出すまでを描いた人間ドラマ。釜山で働く娘に代わり中学生...
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  • nitarinitari
    nitarinitari 続)『ポエトリー』衝撃的な出来事の連続なのに、静かに淡々と進むのが余計胸に刺さります。
    via: coco
  • nitarinitari
    nitarinitari 『ポエトリー』60歳を過ぎた主人公の着るパステルカラーや白レースの洋服、孫とのバドミントン、落ちた杏…全体の物語以上に、場面が印象的。「詩を書くには物を良く見ること」らしい。これらの場面は、観客を凝視させるために用意されてたのかも。
    via: coco
  • 2500hi
    2500hi 『ポエトリー アグネスの詩』静かな映画。題名同様にこの映画自体が『詩』です。観終えてからジワジワきてます。
    via: coco
  • miyut8
    miyut8 『ポエトリー アグネスの詩』イ・チャンドンの映画に出てくる人たちは、どうしていつもこんなにほんとうなんだろう。ハルモニ、詩は書けたのかな…と画面に向かって問いかけてしまうような。
    via: coco
  • araoji
    araoji 映画「ポエトリー アグネスの詩」を観る。孫と二人で過ごす祖母は、詩の市民講座を受けようとするが、孫が問題を起こし・・と云う作品。映像や表現が素晴らしいが、やるせない気持ちになる作品。
    via: coco
  • GD_momoco
    GD_momoco 『ポエトリー アグネスの詩』★3言葉を忘れてしまうという境遇に見て感じた言葉を綴るお洒落なおばさん。伝えたいことが言えないまま書き留めた言葉や孫が関わった事件により、ようやく造り上げた詩に言葉の重みを感じる。重厚な良作。#映画
    via: coco
  • maytofive
    maytofive 『ポエトリー アグネスの詩』「シークレット〜」のイ・チャンドン!その期待を裏切らない傑作。受け入れがたい現実の出来事を前に漂流していく「きれいなおばさん」の辿り着いた先は…。遂に詩を書き上げた彼女の覚悟を思うと涙が止まらない #eiga
    via: coco
  • unlimitedjazz
    unlimitedjazz 『ポエトリー アグネスの詩』進行していく認知症と、孫の関与した事件との狭間で、詩を志しながらも書けないことに悩む主人公のハルモニの日常を、川の流れのように淡々と描いている。詩とは普段見えないものを見つけ出す行為なのかも知れない。良作。
    via: coco
  • HIP_K
    HIP_K 『ポエトリー アグネスの詩』失われてゆく大切な想い、失われてゆく大切な魂。届けたい人には永遠に届かない詩~創造の矛盾から生まれる美しさに勝るものはない。生と死~唯一無二な世界へ捧げるイ・チャンドン監督の映像で綴る詩。
    via: coco
  • kodaken
    kodaken 「ポエトリー アグネスの詩」、詩作教室に通い孫と暮らす老女が主人公の韓国映画。認知症の宣告を受け、また孫が関与した事件に翻弄されながら、一篇の詩にたどり着くまでの軌跡を描くディープなストーリー。淡々として、起伏があるわけではないけど、しみじみと心に感じ入る映画でした。 #eiga
    via: coco
  • manabukimoto
    manabukimoto 『ポエトリー』★★★+/5 二時間おばさん (윤정희)を見続ける。異経験を通して、「見られていない」者の悲哀を知る。봉준호の「母なる証明」に続き、またしてもおばさん主演の韓国映画に魂を抜かれる。ハングルが出来れば詩(시)がもっと響くのに。
    via: coco
  • cinemassimo
    cinemassimo リクエストをもらっていた映画「ポエトリー アグネスの詩」の記事、ようやくUPしました~!素晴らしい作品だけど、イ・チャンドン監督の作風に慣れてないと、あのまったりしたリズムがちょっとツラいかも…(・・;)
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  • nicedesuyo
    nicedesuyo 「ポエトリー」で孫が食ってたカレー。普通の透明のボウルにルーだけぶちまけられてる感じで不味そうだったなあ。韓国料理は好きだけど、あれはビジュアル的にどうなんだ。
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  • yoshiroi05
    yoshiroi05 『ポエトリー』のばあちゃんも可愛いらしいけど、『アニマルキングダム』のスマーフも可愛いらしいぜ。
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  • nicedesuyo
    nicedesuyo 『ポエトリー』を観た。観る前と後では、明らかに現実の風景が違って見える。これはとんでもない映画だ。もしも映画が好きじゃなかったらこの映画にも出会えなかったかもしれない。映画が好きでよかった。
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  • Cha_Taesik
    Cha_Taesik だからスタイリッシュでも恐ろしい表現になるし、ポエトリーは美しい言葉で厳しい現実を描くし。。。そのまま受け取るのと違う感じがする。逆に冬の小鳥は予告で感動作みたいになってるが、厳しくてリアルな現実を突きつけられるヒリヒリする映画だしね。。。
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  • jengmei_sye
    jengmei_sye 「ポエトリー〜アグネスの詩」を観た。@名演小劇場。好きなタイプの映画だけど、同じ韓国映画なら先週観たう●ちアニメのほうが点数は上だ。だんだん頭おかしい人になってるよ(笑)
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  • karudera
    karudera ポエトリーのせい。 “人生で一番美しかった瞬間” を考えてしまう。
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  • dragontorso
    dragontorso 「ポエトリー アグネスの詩」スクリーンで見続ける事になるのは感情移入し辛い主人公に厳しい現実。しかしラストシーンのなんと言うカタルシス。詩を書くとは綺麗なものを見つめてその美しさを綴る事ではなくて、汚濁の中から美しさの欠片を掬い取る事。それを映画で描くイ・チャンドンはやはり凄い。
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  • europeed
    europeed 『ポエトリー アグネスの詩』見た。おばあちゃんぷりに胸がギュウギュウした。銀座テアトルシネマ好き。
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    jinxs
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