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2500hi 『キツツキと雨』名作でも傑作でもないのだけれど、間違いない良作。たくさん笑わせてもらえたし、ちょいとした感動もあるし。考えなくていい映画、こういうのが気持ちに遊びを作ってくれる。お勧めです!via: coco
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funkin4hk 『キツツキと雨』。…よくこんなんで監督デビューできたな小栗…じゃない田辺(笑)。本来は現場の混乱とかスタッフの対立などを描くのだろうけど、それが目的じゃないだろうし。でも、地方の撮影でこれだけ楽しく地元の人が参加できれば楽しくなるよな。via: coco
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fulan_999 『キツツキと雨』小栗クン目当てだけだったのに・・・まさに期待以上の素晴らしい映画に出会えました~!ずっと幸せな笑みがこぼれっぱなし!そして気持ちの良い涙が流れて・・・最高!皆に観てもらいたい~(≧∇≦)via: coco
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maeda_HNR 沖田修一『キツツキと雨』 ゾンビ映画の撮影に巻き込まれ、フィルムコミッション化してしまう木こりと若手監督の交流。とても面白い。沖田さんも疑似家族テーマの作家なのかな? いや本当の家族がいつつ、なんですけども。靴下の件が特に好き(ここは家族テーマではない)。via: coco
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yoko_f 「キツツキと雨」観た。理想の男性はこれまで漁師だったのだけど、これからは木こりも加えよう。役所さんが素敵。前作の南極料理人と同様に、この監督の描く男同士の関係は優しくて嫉妬したくなる程。◎ 沖田監督と前田司郎さんとは友達らしい。この二人が組んで横道世之介の映画化とは楽しみ過ぎる。via: coco
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takuromt 『キツツキと雨』普遍的なド田舎に出現した陳腐なフィクションに右往左往する村民と田辺組の表情が楽しかった。「ユートピア」のクランクアップのシーンに才能の片鱗を感じる。幸一くんはホラーの巨匠になるんだろうな。via: coco
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fredy_aq 『キツツキと雨』鑑賞。無骨な木こりと気弱な新人映画監督が出会う。巻き込まれて不承不承だったのが、見ていられず手伝ううちに映画作りにのめり込むことに。歯車がかみ合って回り出すのが嬉しい。とても愛おしくて素敵な作品でした。是非観てほしいなぁ♪via: coco
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96black 「キツツキと雨」地元での上映は今日で最後だったみたい。これじんわりといい映画だった。同じ構図のショットを前半と後半で印象変える演出が手堅い感じで気持ち良かったし。山崎努が小栗旬に握手を求めるシーンでは俺ももらい泣きしちゃった☆ええいーあー良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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notsuki_ 映画「キツツキと雨」観てきた。最初は源ちゃんが歌う主題歌に惹かれて興味持ったんだけど、ほんわかできる素敵な作品だった。笑った笑った。役所広司も小栗旬も流石だなと。絶妙。観に行って良かった良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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obafamily 昨日「キツツキと雨」見てきた後輩が、キツツキのクリアファイルくれた!イイ子だあ!!仕事中、ちょっと腹が立つことがあったけれど、ファイル見て血圧下げました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
キツツキと雨
に関するみんなのつぶやき
(C)2011「キツツキと雨」製作委員会
2012年2月11日公開
ストーリー
「南極料理人」の沖田修一監督が、無骨な木こりと気の弱い映画監督の出会いから生まれるドラマを役所広司と小栗旬の初共演で描く。とあるのどかな山村に、ある日突然、ゾンビ映画の撮影隊がやってくる。ひょん...
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キツツキと雨のレビューワード
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