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mayumayucsi 『汽車はふたたび故郷へ』分からなくても卑下することはない。イオセリアーニ監督は“すべてにあらがって石になる喜び”を観客と共有したい!って方だもの。すべてにあらがう生き方はなかなか出来ない…via: coco
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dekatter 『汽車はふたたび故郷へ』一見いい加減で気ままに感じられる演出、撮影、編集、それが功を奏しています。2010カンヌ特別招待作品、さすが名匠イオセリアーニ78歳、実体験を重ねた辛い作品を飄々とスコセッシやスピルバーグより先に撮っていました。via: coco
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dekatter 『汽車はふたたび故郷へ』個人的に当りです。「ヒューゴ~」まで観て感じていたことが明確になってきました。旧ソ連グルジアの思想統制から逃れ、表現の自由を求めてフランスへ亡命した若き監督がパリで味わうのは商業性を求めるプロデュ―サー達との闘い。via: coco
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Ohsokawa 『汽車はふたたび故郷へ』のパンフが残念。ピエール・エテックスと共にフランスの愚劣な映画プロデューサーに扮したベルナール・エイゼンシッツ(『月の寵児たち』主演)、パスカル・ボニゼールの名前もないなんて。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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hello_and_bye 「汽車はふたたび故郷へ」が観れるからうれしい!好きな監督作品を映画館で観れるのは、ミシェル・ゴンドリーの「グリーン・ホーネット」以来2回目。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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kijibat 汽車はふたたび故郷へ。わかってるだろ?といういたずらっぽさのまま、最後までいきました。淡々とした日々のほうがよっぽどおもしろいとわかるいい映画。人間賛歌というコピーでむしろ観るのをためらったが、これはちゃんと観ていい静かな小作品。はぐらかされておおいに満足。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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di_atom 汽車はふたたび故郷へ、期待していた感じとは随時違い劇場で心地よくなって何度観てもラストにたどり着けないタイプの作品。久し振りに心地いい気分に、岩波ホールの座席でよかった。ラストざわついてたな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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littlevoice67 "汽車はふたたび故郷へ"久しぶりに映画のこと語りたくなった。物足りないところあるけど、個人的に好きな作品。リュプチャンスキ、去ってしまったこと実感したりと感慨深い。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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troubadour_k 岩波ホールでオタール・イオセリアーニ監督「汽車はふたたび故郷へ」を観た。映画を志す青年の潔癖な情熱と挫折。羽目をはずした人々を時にユーモラスに描くイオセリアーニの眼差しは、突き放しつつも暖かい。少年時代のシーンで映るグルジアの風景の美しさや民族的モチーフが興味深い。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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2010eye 映画「汽車はふたたび故郷へ」、岩波ホールで鑑賞してきました。名匠イオセリアーニ監督の自伝的の作品。クルジアの苦悩、表現するもの葛藤を詩的に理性的に抑えて映像化した秀作でした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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fortyguns 『汽車はふたたび故郷へ』老若男女にとどまらず子供でさえも喫煙飲酒喧嘩が当たり前のイオセリアーニ的不良世界。今時この行儀の悪さは本当に貴重。ここには健康の維持に神経をすり減らす不健康な人間など存在しない。特に主人公の子供時代のエピソードが魅力的。走る列車に掴まる少年少女の美しさよ!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
汽車はふたたび故郷へ
に関するみんなの感想
(C)2010 Pierre Grise Productions
2012年2月18日公開
ストーリー
「素敵な歌と舟はゆく」「月曜日に乾杯!」の名匠オタール・イオセリアーニが、旧ソ連グルジアに生まれ、1979年から仏・パリを拠点に活動してきた自らの体験に基き手がけた半自伝的映画。旧ソ連体制下のグ...
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