TOP >作品データベース >パビリオン山椒魚

パビリオン山椒魚

みんなの感想/評価
「パビリオン山椒魚」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
0%
  • 良い
    0
  • 普通
    1
  • 残念
    3
総ツイート数
5
ポジティブ指数0
公開日
2006/9/16
配給
東京テアトル、スタイルジャム
上映時間
98分
解説/あらすじ
自主製作の異色短編シリーズ「亀虫」により各界から注目されてきた気鋭の映画作家、冨永昌敬の長編デビュー作。伝説の動物国宝であるオオサンショウウオ“キンジロー”によって巡り会った自称“21世紀の天才...
(C)2006 パビリオン山椒魚 パートナーズ
この映画について投稿する
鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
シェア
coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • johnny_pay_pay
    『パビリオン山椒魚』6/10点。 全てがデタラメで本当にどうでもいい映画なんだけど、オダギリジョーと香椎由宇の恋だけは何より本物で、キャッチコピーが「本物でも偽物でもどっちでもいい」なのは、狙ってたなら凄い。んな訳ない。
    いいね

    普通
  • GOOCCCI
    映画『パビリオン山椒魚』30点
    いいね

    残念
  • hrsEEE
    『パビリオン山椒魚』ナンセンスでおされな映画をねらったのか、・・・じぇんじぇんダメ。役者がオダギリジョー、光石研、津田寛治とかで音楽が菊地成孔だよ、もーホントもったいない。
    いいね

    残念
  • It_is_empty
    『パビリオン山椒魚』全く意味が分からん映画でした。これを映画館で観てしまった人はホントお気の毒でならない。
    いいね

    残念