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substance1701 藤枝シネ・プレーゴにて『エンター・ザ・ボイド』この年見た中でアル意味いちばんインパクトがあった。モノがモノなのでカップルは不可でしょう、だけど何と言うかキツイSEXシーンも含めて他人の人生を覗いている感覚は不思議でオモシロい。頭に残るvia: coco
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wiggling 『エンター・ザ・ボイド』もなかなか凄かった。ズブズブのギャスパー・ノエ・ワールド。こんなヒプノティックな映像はちょっとない。なんつってものたうつようなカメラワーク! (2010/6/8 シネマスクエアとうきゅう)via: coco
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feel_force 「エンター・ザ・ボイド」観了。延々続く生々しいSEXシーンを他人と共有するのは正直辛かった。。確実にカップルで観る映画ではないので御注意を。。観終わった後、何とも形容し難い感情になる事必至。でも、決してつまらなかった訳じゃなく、むしろこういうディープで妖しい作品は好きだ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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nakapi 歌舞伎町の映画館で「エンター・ザ・ボイド」。ギャスパー・ノエらしい色、音、間(ま)は良い。後半は冗長かな。東京の夜景が世紀末的近未来の映像美に彩られ3Dじゃないのに3Dチックだ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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muttermonkey 昨日「エンター・ザ・ボイド」観た。ひたすらトリップ調映像で性とドラッグと死。ちょっと万人にはおすすめできない。でも見てよかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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yoshiarkiee 映画エンターザボイドもう一回みたいかも。みてない人みてみて〜 オススメはできないけどオススメです笑 おれはああいうの未体験だった良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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kantrip86 エンターザボイド鑑賞。脳へダイレクトに届く映像。侵食されていくトリップ感。とても映画的な映画。2010年のトラウマになる一本。是非映画感でご鑑賞を。仏教の知識があるとより深く楽しめる。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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u381 エンター・ザ・ボイドは、薬好き。sex好き。スピリチュアル好き。サイケデリック好き。生きるの好き。歌舞伎町好き。すっからかん好き。2001年宇宙の旅好き。ケネス・アンガー好き。空撮好き。タケコプター好き。ネオエクスデス好きな皆にオススメな最強PEACEフル映画です。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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u381 エンター・ザ・ボイドの衝撃がちょっと尾をひいている。ノエの中でもかなり好きな作品だ。作品の批判に「すっからかんで、こけおどし。何もない」といった文句をよく目にするんだけど、まさにその通り!僕もそれには完全同意する。だからこそ、こうも付け加えたい。何もないから凄い!…と。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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aonisaidaikon 「エンター・ザ・ボイド」を見た。常に強いられる、トリップしたような神の視点が快か不快か・・・・。今まで見たことの無い東京がそこにある。冗談の様な真面目な様な輪廻映画だった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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falls 『エンター・ザ・ボイド』はPVだと思ってみればすてきな映画だった。同行者の評価は「100点満点中5点」。むきになってみる映画でないことは確か。BGVに好適。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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goasano ギャスパーノエ監督の新作、エンター・ザ・ボイドを観覧。期待なんぞを上回り、裏切りまくる、切れ味。最高でした。0年代に入って、映画は、一皮むけようとしてはいないか。嬉しさに震えた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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kalikalicarrot 巷で全く騒がれてない『エンター・ザ・ボイド』観てきました。多感な頃に観れば何か思えたかな・・。とにかく“間”が多い。映倫が物凄くカットしたそうなので残ったのが“間”、のようなR18映画でした。収穫は「えっどうやって(カメラ)撮ってんの!?」のシーンが結構あった事。すっごい謎!。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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MS_TFL ギャスパー・ノエ監督作品「カノン」鑑賞、最新作「エンター・ザ・ボイド」が公開してるみたいで、実はこの監督を昨日知りました。とりあえず観てみようと思い鑑賞。モノローグが続く展開は意外に嫌ではかなったです。昔はフランス語が子守唄に聞こえてたけど(笑)それを見事に克服、面白かったです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
エンター・ザ・ボイド
に関するみんなの感想
(C)2010 FIDELITE FILMS – WILD BUNCH – LES FILM DE LA ZONE - ESSENTIAL FILMPRODUKTION – BIM DISTRIBUZIONE – BUF COMPAGNIE
2010年5月15日公開
ストーリー
「アレックス」で物議を醸したギャスパー・ノエ監督が、東京を舞台に固い絆で結ばれた兄弟を描く作品。東京にやってきたばかりのドラッグ・ディーラーの兄オスカーと、ナイトクラブでストリッパーとして働く妹...
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