春の雪

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公開日
2005/10/29
配給
東宝
上映時間
151分
解説/あらすじ
「GO」「世界の中心で、愛をさけぶ」「北の零年」の行定勲監督が、三島由紀夫の遺作となった「豊饒の海」4部作の第1章「春の海」を原作に描く純愛ロマン。舞台は大正時代。幼なじみの侯爵家の子息・清顕と...
(C)2005「春の雪」製作委員会
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鑑賞ステータス
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • wtjiro
    『春の雪』純文学をそのまま映像にした様な。 画面の構成やら景色やら調度品やら着物はとても美しいし、シーン毎にも美しさがある。 真っ直ぐで切ない悲哀を、昔の美しい言葉が消し込んでいる感覚。全体的な雰囲気は嫌いではないけれど。夢は必要?
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  • oozoraotoko660
    『春の雪』★★☆☆☆
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  • WaseiG
    『春の雪』鑑賞。三島の豊穣の海四部作の第一作の映画化。個人的に三島と相性が悪く、原作未読。映画自体も他の作品から感じていた三島っぽさに溢れていた。主人公に対する制作者の深い没入、仰々しい描写。自分は付いていけなかったが、好きな人なら満足する出来ではなかろうか。
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  • traumereiii
    『春の雪』宇多田の曲に魅かれて見たけど、男の方にやたらイライラした記憶しかなくて、内容をさほど覚えてない。セカチュウの人が監督なのにな。男がああなのは、あの人に限ったことなのか、時代なのか…。
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  • bintang1999
    『春の雪』慣れない同士で よく頑張ったね 間違った恋をしたけど 間違いじゃなかった be my last 。宇多田ヒカルの歌が公開当時よく流れてて、あまりに良くて映画に興味を持った。母さんどうして 育てたものまで アアアア.
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  • __Y_Y
    春の雪:完 全 純 文 学 。よくある悲恋ものだけれど、やはり切ないものは切ない。画面が綺麗すぎて作り物っぽいけど、他は良かった。ほのかな恋心の他に慎ましさや艶やかさが滲み出ていて、正に大正浪漫…。ただ夢のシーンはちょっと意味分からない。
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