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危険がいっぱい

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
2
ポジティブ指数100
公開日
1964/6/13
原題
The Love Cage
配給
MGM
解説/あらすじ
デイ・キーンの小説『喜びの家』をルネ・クレマンが「バナナの皮」の原作者チャールズ・ウィリアムズ、パスカル・ジャルダンと共に脚色、「生きる歓び」のクレマンが演出したサスペンスドラマ。撮影は「シベー...
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • sho_chan026
    『危険がいっぱい』ギャングの妻に手を出した男が追われて…逃亡劇と思いきや秘密、スリル満載の90分サスペンス。緊迫したBGM、オチは今まで見たフランス映画の中でNo.1かも!ぜひあらすじ見ずに鑑賞をオススメ。太陽がいっぱいより後の作品だけどモノクロ、アランドロンはやっぱり男前!
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  • gk21nika
    『危険がいっぱい』を鑑賞。若い!アラン・ドロン! ジェーン・フォンダも若い!確かにアラン・ドロンは男前やなあ。僕らの世代なら、男前=アラン・ドロンやねえ。いやいや、中身も中々のサスペンスでした。これはなかなかの名作かも?
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