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地獄の掟に明日はない

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公開日
1966/10/30
配給
東映
上映時間
90分
解説/あらすじ
「座頭市の歌が聞える」の高岩肇と長田紀生が共同でシナリオを執筆し、「非行少女ヨーコ」の新人降旗康男が監督したギャングもの。撮影は「昭和残侠伝 唐獅子牡丹」の林七郎。
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鑑賞ステータス
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • WaseiG
    『地獄の掟に明日はない』鑑賞。高倉健の役どころはいつもの感じで、周囲には三國の弁護士(『網走番外地』と違って悪役)とか新聞記者とか女とか原爆とか、要素はいろいろ出てくるんだけどどれも消化不良。これらの要素自体が当時だと新しかったんだろうか?
    いいね

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