七日

みんなの感想/評価
「七日」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
79
ポジティブ指数100
公開日
2017/9/23
配給
大田原愚豚舎
上映時間
110分
解説/あらすじ
映像制作集団「大田原愚豚舎」を立ち上げ、故郷の栃木県で映像制作活動を行っている渡辺紘文と渡辺雄司の兄弟が、2015年に手がけた長編映画第2作。北関東の農村で年老いた祖母と2人で暮らし、日々を黙々...
(C)大田原愚豚舎
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鑑賞ステータス
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • 624ken
    新宿武蔵野館で『七日』を鑑賞。農村の牛舎で働く男、そして祖父。牛舎で働く人の日常としては平凡なのかもしれないが、想像つかない日々だな。黙々と繰り返されるのかね。よく歩いて、よく食べてた。風変りな音楽も印象に残る。
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • three_ks_sth
    新宿武蔵野館にて『プールサイドマン』鑑賞。作品個別のテーマと別の話になるかもだけど、モノの存在感は圧倒的だということを地元栃木にいたときに感じていて、映画の無機的な志向性のなかに、なんとなく、そういった感覚を思い起こさせた。『七日』に続き、面白かった。『七日』観ておいてよかった。
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  • atiniji
    流行に乗ることなく撮りたいものを撮っている感じがして、もはや『七日』のような映画が劇場公開されているということだけで素晴らしいと思った。
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  • lp_eiga
    今年のベスト候補を整理したら、「監督の個性」が刻み込まれた映画ばかりだった。松居大悟の『アイスと雨音』、小林勇貴の『逆徒』、渡辺紘文の『七日』。外国映画ではナ・ホンジンの『哭声』、ジェームズ・ガンの『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー2』。どれも監督が自由に撮っている印象が強い。
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  • three_ks_sth
    東京国際映画祭『地球はお祭り騒ぎ』を観た。地元が舞台と同じ栃木県なので、『七日』も『プールサイドマン』もそうだったけど、あの時間感覚が土地由来でもある気がして、やっぱり凄く引き込まれる。題名と内容とポスターの感じがまたよくて、面白… https://t.co/qrBciMSQr9
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  • if_aoyama
    『そして泥船はゆく』配信中! 監督:渡辺紘文 & 音楽:渡辺雄司(「地球はお祭り騒ぎ」「プールサイドマン」「七日」) 出演:渋川清彦/高橋綾沙/飯田芳 大田原愚豚舎第一回作品 第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品作… https://t.co/mxeQyncuk2
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  • lp_eiga
    『地球はお祭り騒ぎ』あと改めて思うのは、『七日』を先に発表した渡辺監督のチャレンジングな姿勢は凄い。『七日』単発ではどう考えても問題作だと思う。併せて『七日』を映画祭へ招聘した矢田部さんや、『七日』の映画祭上映時から並走してる観客にも敬意を表したいなと。
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  • lp_eiga
    『地球はお祭り騒ぎ』渡辺監督の過去作『七日』→『プールサイドマン』に比べると、荒々しさは影を潜めていて「ずいぶんと丸く収めたなぁ」と思ってしまうけど、冷静に考えると今作もかなり変わった映画だった。#東京国際映画祭
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  • lp_eiga
    『地球はお祭り騒ぎ』映画の位置付けとしては、『七日』の延長線上にある陰が『プールサイドマン』なら、今作はまさに『七日』の延長線上にある光に感じた。#東京国際映画祭
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  • if_aoyama
    『そして泥船はゆく』配信中! 監督:渡辺紘文 & 音楽:渡辺雄司(「地球はお祭り騒ぎ」「プールサイドマン」「七日」) 出演:渋川清彦/高橋綾沙/飯田芳 大田原愚豚舎第一回作品 第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品作… https://t.co/Yw9vP1VOtn
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  • if_aoyama
    『そして泥船はゆく』配信中! 監督:渡辺紘文 & 音楽:渡辺雄司(「地球はお祭り騒ぎ」「プールサイドマン」「七日」) 出演:渋川清彦/高橋綾沙/飯田芳 大田原愚豚舎第一回作品 第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品作… https://t.co/8wSGrabPQH
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  • FOOLISHPIGGIE
    東京に行ってきました。 今日は『そして泥船はゆく』『七日』『プールサイドマン』とデビュー以来ずっとお世話になっているアテネフランセ文化センターさんで、新作『地球はお祭り騒ぎ』の試写を行いました。 次の上京は東京国際映画祭の本番… https://t.co/T4wrDPiH5k
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  • if_aoyama
    『そして泥船はゆく』配信中! 監督:渡辺紘文 & 音楽:渡辺雄司(「地球はお祭り騒ぎ」「プールサイドマン」「七日」) 出演:渋川清彦/高橋綾沙/飯田芳 大田原愚豚舎第一回作品 第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品作… https://t.co/6MN9EAjgTM
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  • FOOLISHPIGGIE
    あと良席確保したい方はぜひお早めに!!(これとても重要!!) それでは皆様、『そして泥船はゆく』『七日』『プールサイドマン』に続く大田原愚豚舎最新作『地球はお祭り騒ぎ』どうぞ宜しくお願いいたします!! 映画祭で会いましょう!!… https://t.co/txqIRhbr2c
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  • FOOLISHPIGGIE
    映画公開前は『七日』も『プールサイドマン』も、てめーらの映画なんて客なんて一匹もこねーよ!!と言われ、僕自身も確かにそうかもしれないなあと思っていたのですが、思いがけなくたくさんの方に両作品ともご観賞いただき皆様には感謝しかありま… https://t.co/hYb2jZxuO7
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  • three_ks_sth
    『プールサイドマン』、無機的な志向性とか気取って言ってしまったけれど、映画制作のプロセスは有機的なやりとり以外のなにものでもないので、『七日』同様、映っているものから有機的な事柄を想像して観る面白さがある。それにしても主人公の家が凄い。蔦とか車庫とか。
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  • lp_eiga
    あと『七日』が凄いのは、これだけ誉めても「また観たい」と思う気持ちが全く起こらないところ。むしろ正直に白状すると、『七日』については「あの退屈な2時間を、もう一度過ごすのはちょっと・・・」という気持ちが強い。でも、色々考えたいと思わせる力は強い。稀有な映画体験だった。
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  • lp_eiga
    面白い映画や完成度が高いと感じた映画は沢山あったけど、この1か月で最も心を奪われた映画は渡辺紘文監督の『七日』。普段仕事してる自分が『七日』の主人公に重なるって理由もあるけど、あまりにも何も起こらない映画で「結局あの映画は何だったんだ?」というシンプルな「?」が頭に残る。
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  • if_aoyama
    『そして泥船はゆく』配信中! 監督:渡辺紘文 & 音楽:渡辺雄司(「地球はお祭り騒ぎ」「プールサイドマン」「七日」) 出演:渋川清彦/高橋綾沙/飯田芳 大田原愚豚舎第一回作品 第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品作… https://t.co/er0ikuwQgL
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