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未来を花束にして

みんなの感想/評価
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coco映画レビュアー満足度
68%
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総ツイート数
2,457
ポジティブ指数86
公開日
2017/1/27
原題
Suffragette
配給
ロングライド
上映時間
106分
解説/あらすじ
実話をもとに、1910年代のイギリスで参政権を求めた女性たちの姿をキャリー・マリガン主演で描いたヒューマンドラマ。1912年、イギリス・ロンドン。洗濯工場で働く24歳のモードは、同僚の夫と幼い息...
(C)Pathe Productions Limited, Channel Four Television Corporation and The British Film Institute 2015. All rights reserved.
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鑑賞ステータス
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • frodopyon
    <未来を花束にして>この作品の予告編を観て、『ベン.ウィショーが、封建的なDV夫役!?』と、ドキドキしてたら、http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=2326772&id=82755973
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  • sa9237a
    『未来を花束にして』女性の参政権やら権利を主張し勝ち取っていく姿だが、今の世の中にとっては複雑な行動になるけど、実力行使もままならないテロ的行動も、それはそれで訴える手段となるが、彼女達の勇気と行動力は当時にとって相当なもの
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    良い
  • sa9237a
    『未来を花束にして』女性の参政権やら権利を主張し勝ち取っていく姿だが、今の世の中にとっては複雑な行動になるけど、実力行使もままならないテロ的行動も、それはそれで訴える手段となるわけだが、彼女達の勇気と行動力は当時にとって相当なもの
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    良い
  • satokotokom
    『未来を花束にして』ぶつぶつ言ってしまいましたが、心の底から女性の皆さんに本当に観て欲しい!それくらい想いが込められた作品だったと個人的には思いました。
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    良い
  • satokotokom
    『未来を花束にして』邦題は、やはり原題のままであるべきだったと思うし、女性の観客を呼びたいが為に変えたのであれば、それはこの作品の本質を理解していないとしか思えない。シンボルカラーが背景のビジュアルも、変えてしまっては意味がない。
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    良い
  • satokotokom
    『未来を花束にして』観ている間、本当に何度も涙が出そうになった。彼女たちが必死に獲得した権利、その重さを私たちは理解しているだろうか、彼女たちが夢見た世界に、近づいているのだろうか?と問わずにはいられない。
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    良い
  • satokotokom
    『未来を花束にして』現代の私たちが当然のように行使している権利は、こうした名もなき女性たちの努力や犠牲の末に獲得されたもの。テロ的な手段は、耳を傾けない者に声を届けるにはこれしかないのだろうと納得してしまった。
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    良い
  • hanuman84
    『未来を花束にして』 滑り込み鑑賞 覚悟してはいたけどキツかった… 全くもって過去のことではなく地続きだからなんだろうけど。こんな邦題になっている事がまさしく、なんだよなあ…
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    良い
  • araoji
    『未来を花束にして』を観る。 女性参政権の歴史を題材にした物語。 今の世界を作った名も無き人達の事なのだ。 世の中を良くする為に、選挙に行こう!!
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    良い
  • yasuyukikono
    『未来を花束にして』キャリー・マリガンを観に行ってその部分には満足したが,実話ベースでしょうがないんだけど映画的高揚感はあまりない.教育TVの番組を観た感じというか…
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    普通
  • amamikfully2003
    『未来を花束にして』バイオレットの娘の身に起きていることを、モードはバイオレットには伝えず、娘を救い出そうとする。劇中モードも娘も口にはしなかったその苦しみが、映像や言葉で描かれた暴力以上に心に残った。結局モードはバイオレットには話さなかったみたいだけど、それで良かった・・のかな
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    良い
  • amamikfully2003
    『未来を花束にして』KBCシネマ。1910年代のイギリスを舞台に、参政権を求め闘った女性たちの姿を描く。幼い頃から洗濯工場で働き、劣悪な環境をただ受け入れて生きてきた平凡な女性が変わっていく姿を、C・マリガンが好演。運動を通して浮かび上がる女性たちのそれぞれの物語に胸が詰まる。
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    良い
  • kyoku_shin
    『未来を花束にして』★★★★★★☆☆☆☆・・・良作
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  • pharmacy_toe
    『未来を花束にして』世界を変えたのは母親たちが子供たちを憂う気持ち。今では当たり前のことも命がけで闘って勝ち取った人たちがいた http://eiga-suki.blog.jp/archives/suffragette.html
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    良い
  • mim_3_
    『未来を花束にして』一度機内で観たので二回目。キャリーマリガン演じる女性の芯の強さ。周囲の軋轢に耐えて耐えて行動を起こす姿にキャリマリがんばれ!って言いたくなる。辛いシーンもあるし、犠牲も払っているけれど、そこまでして女性参政権を勝ち取ろうとする姿に感心。家族はそりゃ心配よね。
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    良い
  • Au0223
    『未来を花束にして』女性たちの運動の過激さを受け入れられるかどうかで評価が変わってきそうな印象(ぶっちゃけテロみたいなもんなので) でもその背景にあるのは女工哀史そのもので、これを経て今があるのだと思うと何とも悲しい気持ちに。
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    良い
  • SARUCO1013
    『未来を花束にして』月並みだけど、彼女達の歴史の上に私は居る。人が人で居られる事をかみしめる。秩序とは人間相互を理解補完しあう上に成り立つもの。何かを踏み台にしてあるのではない。洗濯女もその亭主も刑事も、ホントはそう思ってる。
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    良い
  • flowermurmur
    『未来を花束にして』 100年前のイギリスで、女性参政権を得るために闘った実在の人たちのお話。なんでどこの国でも女性は蔑まされていたのだろうか。未だに参政権のない国だってある。男の何が優れているっていうのさ。メリル・ストリープが超ちょい役。そして久しぶりに映画館で寝た…。
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    良い
  • masaji0101
    『未来を花束にして』角川シネマ新宿。女性の参政権を得るための闘いを描いた、史実に基づくお話し。辛い生い立ちに疑問を持たず生きてきた女性が、闘いに巻込まれ、次第に自立し闘う女性に変わって行く様をC・マリガンが好演。成る程〜でした。
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    良い
  • shignak
    映画】未来を花束にしてみてた。○。Suffragettesの話。何か描きたかったのか。殺さずなのに、ならばだし、感情移入なら終わり方が、だし。そういう歴史があったというお勉強にはなったが。あと、旦那は手を上げていなかったよね。
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