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スパイクス・ギャング

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coco映画レビュアー満足度
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1
ポジティブ指数100
公開日
1975/5/24
原題
The Spikes Gang
配給
ユナイト映画
解説/あらすじ
流れ者の老銀行ギャングと三人の少年の愛情と憎しみを描く西部劇。制作はウォルター・ミリッシュ、監督は「ラスト・ラン」のリチャード・フライシャー、脚本はアーヴィング・ラヴェッチとハリエット・フランク...
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • Hanashi_Sagashi
    『スパイクス・ギャング』この世の“無情な側面”に、少年(ゲイリー・グライムズ)が敗北する、苦い西部劇……これはどーしても「男の出発」を想起してしまうなー(本作も本作で好きだけど) “トッドの顛末”が、話のピークになっちゃってた印象。
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