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パッション

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coco映画レビュアー満足度
57%
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総ツイート数
12
ポジティブ指数66
公開日
2004/5/1
原題
The Passion of The Christ
配給
日本ヘラルド映画
上映時間
127分
解説/あらすじ
人間イエス・キリストの死までの最後の12時間を写実的に描く問題作。メル・ギブソンが構想12年、製作費2500万ドルには私財を投じ、イタリアのチネチッタ・スタジオで撮影して完成。公開の可否を巡って...
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鑑賞ステータス
鑑賞済み
未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • lonegothdog
    『パッション』DVDで鑑賞。キリストが十字架に架けられるまでの12時間を描いた史劇…と言うべきなのか。徹頭徹尾、イエスが拷問され続ける2時間強。宗教的な何かを通り越した、ある種の倒錯的なものが浮かび上がっているのはなかなかに興味深い
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    良い
  • 146ken0101
    『パッション』イエス様の十字架刑までをひたすら残酷に描くだけなのはいかがなものか。
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    残念
  • tweet_eiga
    『パッション』まずこの映画のキャッチコピーがよーわからん。「真実ゆえの衝撃」え?真実なの??
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    残念
  • peppertochiji
    『パッション』しかし、映画としての出来がいいのか、これを長いとは感じなかった(拷問シーンは少し目を背けたくもなったが)。聖書、キリスト教のものの考え方について考えるのには結構良いかもしれない。
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    普通
  • peppertochiji
    『パッション』観た。イエスが捕まるところから始まり、十字架にかけられて死ぬまでを描いたもの。話はこれだけで2時間ほとんどイエスが殴られたり、蹴られたり、鞭打たれたりというシーンだらけ。
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    普通
  • paranoiafreaks
    『パッション』2時間10分の上映時間中2時間がただひたすら半裸というか腰に布を巻いただけの男が鞭で打たれ続けるだけというサディスティック映画。「ベン・ハー」が5分で描いた挿話を2時間に引き延ばしたのでストーリーはほぼ無しのは好き。
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    良い
  • tedawin
    『パッション』痛い映画。精神的には痛くないです、肉体的に。メル・ギブソンは、この作品で、ものすご~く稼いじゃったから、この後おかしな方向へ行っちゃいました。彼にとって渾身の1作であるこの作品は評価しますが、リーサルの頃のメルに戻って~!
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    良い
  • It_is_empty
    『パッション』キリスト教に造詣が深い訳ではないので、お勉強という意味でこの作品は興味深く、集中して観ることが出来た。残虐性も許容範囲内。色々議論を呼んだらしいけど、その議論に入れるほどの知識と理解がない自分が悲しい。
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    良い
  • traumereiii
    『パッション』イエスが囚われてから磔にされるまでの12時間を描いた作品。ひどくグロテスクなので、見る人を選びます。たまにフェードインしてくるサタンの映像がホラーです。マリアが本当に不憫。宗教映画。
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  • ruriruriya
    『パッション』問題作であることは確かですが...キリストについての知識が皆無なのでピンとこず。
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  • movement26
    『パッション』こりゃ外国で観ながら死んじゃったお婆ちゃん居るのもしょうがないわな。とにかく暴力なんだよね。キリスト教に詳しくないからアレだけども、痛みは充分伝わった。肉体的のね。ここまでのものをメル・ギブソンが送り出すとは思って無かった。
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  • insidethicket
    『パッション』もっと深いストーリーか、演出を期待したが、イマイチだったな~。
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