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adzukiaddict 『シルビアのいる街で』劇的な展開は何もないのになぜか見入ってしまった。不思議な臨場感のある映画でした。日本の古都でリメイクしてみてもいいかも。主役の二人が美しすぎる!via: coco
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abtm2010 今月観た映画⑤「シルビアのいる街で」(必修)これは迷いました。考えさせられると言うか『新しい』んです…観たことないタイプの作品ですから。何これ?と批判的に捉える人もいるでしょうね。このゆったりとした時間の流れ、ホント素晴らしい(^-^)/登場する女性が綺麗なのも良いです(^^;;via: coco
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moja_aomk ★★★☆☆『シルビアのいる街で』ホセ・ルイス・ゲリン 美しい古都ストラスブールの街で内気なイケメンが白昼堂々女子をつけ回す物語。セリフはほとんどなく街の雑踏と足音、主人公の視線だけがこの映画の調味料。パツキンのチャンネーのノーブラキャミ最高!という方は是非良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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kenkura 『シルビアのいる街で』、ストーリーは全然ないけど映像はきれいだった。ストラスブールの街並は素晴らしい。行きたい。「旅に出たくなる映画」であることは確か。主役の何をしたいかよくわからない男は置いといて、その男が追いかける女性がストラスブールに負けないぐらいきれい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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david_siva 『シルビアのいる街で』を批評するってことは、ベラスケスの『ラスメニーナス』なんかを相手にするくらいの作業だと思う。でもそうした困難さえも、甘美で魅惑的なものに思えてくることが、この映画の素晴らしいところ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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keaton1_SF 『シルビアのいる街で』を見てきた。セリフは極端に少なく、街の中の生活音が映画自体を先に導いてくれる。清水宏監督の『按摩と女』のように風景の中を登場人物たちを歩かせるだけで映画が成立しちゃっていることに軽く感動。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ecrin_secret 『シルビアのいる街で』、面白かった。台詞での状況説明、都合よく拡張される主役の会話、BGM等がない。当たり前の手法を使わずに現実らしさを追求してる感じ。自分がカメラと化して、いろいろ見つめる主人公と、その観察対象と、アルザスの街を見つつ、周囲の音をその場で聞いてる気になった♪良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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suZukiatSufmi 「シルビアのいる街で」。音楽が被せられるシーンはほとんどないのだが、決めドコロでジョスカン・デ・プレが流れ出す。あれはちょっとすごい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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mykpp614 『シルビアのいる街で』(イメージフォーラムにて)は、予想を裏切ることなく、面白かった。明治通りをずーっといったんだが、途中、池袋の往来堂で五冊ほど古本(しめて千円くらい)を購入する。重かったぁ、肩こりになりませぬように。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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mzk_hira 急に思い出したけど、、『シルビアのいる街で』の市電はなんか格好良かったな。中世の歴史が色濃く残る街並みに近代的な市電。市電が車道の真ん中を走る風景は懐かしい空気を一緒に運んでくる。前に王子に住んでたときはたまに市電が走ってたのを見たな、結局一度も乗らなかったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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AUS0116 「シルビアのいる街で」ようやく観た。これはとてもおもしろかったです。ベタな言い方だけどいい映画が常にそうであるように「映画についての映画」になっている。カフェで談笑している人々を切り取るフレームが物語を発生させるかどうかのギリギリでゆれ続けているあたりなんか、すばらしい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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kuraqula 『シルビアのいる街で』はとてもとても美しい映画!ロケ地の魅力もあるのだが、街をもうひとつの主役にしようという撮影側の意思が感じられる。映像だけでなく、立体感のある音の設計からも街のざわめきが感じられた。気持ちよすぎて眠くなってしまうw良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
シルビアのいる街で
に関するみんなの感想
ストーリー
「ミツバチのささやき」「エル・スール」の名匠ビクトル・エリセが、“現代スペインで最も優れた映画作家”と絶賛するホセ・ルイス・ゲリン監督のミステリードラマ。ヨーロッパの古都にあるホテルの一室で目覚...
公開日: 2010年08月
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