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marilyn_1022 『ようこそ、アムステルダム国立美術館へ』色んな人が鬱々していく中で、アジア美術担当学芸員の金剛力士像への思いにとっても救われました。彼のキラキラした瞳を観るだけでもこのドキュメンタリー価値があります。http://bit.ly/epTGG4via: coco
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Asuka_tokyo 昨日見た「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」はなかなかおもしろかった。次から次に横やりが入って関係者の顔が曇っていく所が、真剣な関係者たちには申し訳ないんだけど結構おかしかった。2010年現在でもまだ改装は終わってないそう。それにしてもあの所蔵品の数!倉庫の場面はぐっときた!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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padmatea あ!明日出張から早く帰れたら、そのままユーロスペースでようこそアムステルダム国立美術館へ、の最後の回が観れるかも。時間と相談だ。どきどき。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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sakubun 「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」。大プロジェクトに問題勃発、どんどん完成が遅れていく様子にリアリティあり過ぎでちょっとつらくなる。アジア館の仏像好きの責任者が夢見がちで、ブシェーミみたいで可愛かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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kiharatamio 映画『ようこそ、アムステルダム国立美術館へ』だん。新美術館への改修工事が行政と市民運動その他のせいで悲惨に延期されていくドキュメンタリー。『鳥の巣』よりもよくできていてみせる感じ。だけど、救われないし、あまりにリアル。これでしんみりしてしまう大人になった自分にいちばん驚く。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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hassaku80 予習も兼ね、ようこそ、アムステルダム国立美術館へ、観た。おもしろかったー。全員のエゴとプライドのぶつかり合い。そんな中、淡々と自分の仕事を続ける警備員。そんな彼にも狂気を感じた…。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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pripribarny 「ようこそアムステルダム国立美術館へ」を観た。さすがレンブラント「夜警」が生まれた国だ。地域住民の美術館への係わりがすごい。学芸員も可笑しい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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chunsaku ようこそ、アムステルダム国立美術館へ見てきた。アムステルダムで行けなかったから…。家庭菜園耕してもモヤモヤは晴れないぐらい暗礁に乗り上げちゃったプロジェクトはどうしょもないのね。アリエッティより面白かったよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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lunarnaut1 「ようこそアムステルダム国立美術館へ」を見てきました。ハッピーな邦題が皮肉なドキュメンタリー。国立美の改装は国家の威信をかけた大PJな訳ですが、各ステークホルダーの思考が全く噛み合わず、遅延につぐ遅延。直視出来ないぐらいイタすぎる。普天間みたいだ。倉庫の膨大な作品達が寂しい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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su_nao 「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」見た。いろいろと人ごとではない感じがして胸を痛めたけれど、魅力的な登場人物のおかげで、終始くすくす。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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harumaki_r 『ようこそ、アムステルダム国立美術館へ』は美術クラスタの皆さんはもちろんのこと、段取り不足の上に大勢が口出してきて非常にやりにくいクライアント仕事に泣かされた人も興味深く観られると思う。そして本作で一番カッコイイのは警備の兄ちゃん。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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harumaki_r 『ようこそ、アムステルダム国立美術館へ』観た。すっごくおもしろかったんだけど、ああ気持ちわかるよ、わかりますよ、と心の底から同情して、身につまされる思い。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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hyamasaki 久々に渋谷まで映画を見に行った。「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」美術館改築工事の舞台裏ドキュメンタリー。いろんな団体からの圧力で計画を変更させられる建築家が、素直に怒り、ぼやく。皆さんカメラの前で気取ったりしない。嫌みなところがなくていいです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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chisatosaito 「ようこそ、アムステルダム国立美術館へ」を見ました。ようこそだから完成までが見れるのかと思いきや、市民運動や行政との確執で全然出来ない。館長も学芸員も建築家も疲弊していく中で、印象的だったのが、アジア担当の学芸員。逆境の中、日本の寺から金剛力士像の購入と研究にひたむきに邁進する。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
ようこそ、アムステルダム国立美術館へ
に関するみんなの感想
(c)PvHFilm 2008
2010年8月21日公開
ストーリー
オランダの女流ドキュメンタリー作家ウケ・ホーヘンダイクが、トラブル続きの改築工事で何年も閉館状態のアムステルダム国立美術館の舞台裏に迫る。2004年、レンブラントの「夜警」やフェルメールの「牛乳...
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